初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[34]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[34]

16-12-25 11:20

[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、童貞クンに特別ご奉仕]

すると私の切ないおねだりに仁朗クンは夢中で下半身を上下に振り立てて、生チンポを激しく律動させて居る様でした。そして余りの気持ち良さに仁朗クンは喘ぐ様に言いました。

『アア……茜お姉さん……、こんな感じですかぁ…
……?! ほらぁ……ほらぁ……アア……凄い…又、茜お姉さんのアソコがぁ……グニュ、グニュってぇ
……締め付けてますよぉ……‼』

『アア……仁朗クン……そうよぉ……其処よぉ…其処を激しく擦り浸けてぇ………! アア……凄い…凄い気持ちいいわぁ……ねぇ……もっとぉ……‼』

と言って私はたわわな両方のFカップの乳房を
ユサユサと揺らして騎乗位で喘いでいました。そして仁朗クンの片手を掴み、私の片方の乳房を掴ませて揉みしだかせていました。すると私の敏感な乳首が仁朗クンの指の隙間で軽く押し潰されて私はその余りの快感に仁朗クンの生チンポを無意識に締め付けて遣っていました。
とその時、童貞の仁朗クンは我慢が出来なく為ったのか生チンポの先っぽから大量の白濁汁を私の秘園の中にドクン、ドクンと中出しして居る様でした。そして私は彼の白濁汁を最後の一滴迄搾り採る様に秘園の中のヒダヒダでグニュ、グニュって締め付けて遣っていました。
逸れから私は童貞の仁朗クンの生チンポを秘園から引抜き、又、彼の下半身に顔を埋めて白濁汁まみれの生チンポを舌と唇で綺麗にお掃除フェラをして挙げていました。すると仁朗クンが私の眼を見詰めながら私に言いました。

『茜お姉さんのお蔭で、ボクも立派な一人前の男に馴れましたぁ……、もう此で童貞クンって友達に馬鹿にされないと思うと………ボクぅ……嬉しいっすぅ……‼』

『仁朗クン、本当に良かったね、でも未だ終わった訳じゃないのよぉ……、未だベッドの上でもう一回セックスが出来るんだけどぉ……?!
でもその前に、お風呂に浸かって貰えるかしら
ぁ……?!』

と言って私は立派な一人前の男に為った仁朗クンをバスタブのお湯の中に浸かる様に促していました。すると仁朗クンは私の言う事を素直に聞き入れてバスタブのお湯の中に浸かって居る様でした。私は仁朗クンがバスタブに浸かって居る間にエアーバスマットを所定の場所に終い
、私もバスタブのお湯の中に浸かって仁朗クンと世間話をしていました。

『ねぇ、仁朗クンは自己紹介の時に自分は大学生ですって言ってたけど、在れって本当は嘘でしょ………?! 』

『あっ、やっぱり判りましたぁ……! 実はボクは本当は高校生で、今高校2年の16歳です。』

『やっぱりそうだったんだぁ……! まあ、確かにキミ、幼い顔をしてるもんねぇ……、でもソープランドに来るお金が在ったわねぇ……?!』

『逸れはボクもスーパーの下働きのアルバイト代で、一大決心してソープランドに来ましたけどぉ……、』

『ふぅぅん、そうなんだぁ……、じゃあ、仁朗クン、そろそろベッドの方に………行こうかぁ…?!
』

と言って私は仁朗クンとの他愛も無い世間話を
早目に切り上げてベッドの方に行く様に促していました。そして私はベッドの上で大胆にM字開脚をして卑猥な紫のTバックパンティーを上に食い込ませて仁朗クンを誘惑していました。
すると仁朗クンは初めて女の人の卑猥なTバックパンティーを見たのか、私の狭いクロッチの辺りを穴が開く程見詰めいました。その事に気遣いた私は仁朗クンに誘惑する様に言いました
。

『ねぇ……仁朗クンはこんな卑猥なTバックパンティーを今迄見た事が無かったのぉ……?! ねぇ
……そんなに見たいなら見てもいいわよぉ……仁朗クン…………?! ほらぁ……こんな風に食い込ませて見てぇ………仁朗クン……!』

と言って私は仁朗クンの見詰めている前で紫のTバックパンティーの狭いクロッチを上にグイグイと食い込ませて遣っていました。すると仁朗クンは生唾をゴックンと呑み込みながら私のTバックパンティーの狭いクロッチの辺りを穴が開く程見詰めていました。その時でした、私のTバックパンティーの狭いクロッチの辺りに卑猥な沁みが拡がり始めている様でした。すると仁朗クンが上擦った声で私に言いました。

『うあぁ、茜お姉さんのTバックパンティーのアソコの辺りに……卑猥な沁みが拡がり始めてますよぉ……! アア………やらしいですねぇ……茜お姉さんのオマンコは………‼』

『ねぇ……仁朗クンは女の人のグチョグチョのオマンコとかも………未だ見た事が無いんでしょ…
………?! 見たいなら見せて挙げてもいいわよぉ……仁朗クン……?! どうする………?!』

と私は仁朗クンの眼を見詰めながら誘惑する様に言いました。 すると仁朗クンが頭を縦に頷くので私は仁朗クンの見詰める前で紫のTバックパンティーの狭いクロッチを横に捲り挙げてグチョグチョに濡れた秘園の入口を2本の指でぱっくりと開き、サーモンピンクの秘園の中を見せ付けていました。そして私は自らの指先で秘園の中の部位の名前を説明していました。

『ねぇ……仁朗クン……此処の処に小さなお豆が在るでしょ………?! この小さなお豆がクリトリスよぉ……、そしてその下でヒクヒクしてるのが
………尿道でぇ……、その下でヒクヒクしてるのが
……小陰唇よぉ……、仁朗クンの生チンポを此処に挿入するのよぉ……ねぇ…仁朗クン……解ったぁ……
…………?!』

と言って私が秘園の中を説明して居ると仁朗クンはウン、ウンと頷きながら私のサーモンピンクの秘園の中を穴が開く程見詰めて居る様でした。そして仁朗クンはもう我慢が出来ないのか私を突然ベッドの上で四つん這いにさせて硬く勃起した生チンポを無理矢理に挿入して行きました。そして私の秘園の中に中出しをするかの様に激しく下半身を私のお尻にパァン、パァンと打ち浸けて居る様でした。


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