初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[33]
|
[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、童貞クンに特別ご奉仕] すると童貞クンの仁朗クンは下半身を小刻みに奮わせながら私の淫らな舌遣いに眼を潤ませながらまるで女の子視たいに喘ぐ様に言いました 『アア……茜お姉さんの舌先がぁ……ボクの生チンポをぺろぺろ……嘗めて………アア……こんな事して貰うのは……初めてですぅ……、アア……気持ちいい 『ぴちゃ、ぴちゃ、フゥン、フゥン、貴方ぁ…… 『アア……気持ちいいですぅ……茜お姉さん……、 と童貞クンの仁朗クンに眼を潤ませながら女の子の様に喘ぐ様子を見て私は彼が堪らなく可愛くって業と上目遣いで仁朗クンの眼を見詰めて濃厚なフェラをし続けていました。すると我慢も限界だったのか突然、仁朗クンの生チンポの先端から生暖かい白濁汁が私の鼻先と唇許に勢い良く飛び散りました。そして私が苦笑いしながら仁朗クンの生チンポを又、唇で濃厚なお掃除フェラをして居ると仁朗クンは涙眼に為りながら申し訳無さそうに謝る様に言いました。 『茜お姉さん……御免なさい………、必死でボク、我慢してたんだけど………、我慢が出来なくてぇ… 『良いのよぉ……仁朗クン………、そんなに気にしないで良いのよぉ……、ほらぁ……茜お姉さんが又、唇と舌で仁朗クンの生チンポを………元気にして挙げるからぁ………、ほらぁ……こんな風に…… と言って私は童貞の仁朗クンの生チンポをバスタブのお湯の中で下半身を両手で上に持ち挙げ 『アア……茜お姉さん……ボクぅ……もう駄目ですぅ 『アア……仁朗クン……未だ逝くのはもう少しだけ 『アア……は…はい………判りましたぁ……茜お姉さん……、出来るだけ我慢しますぅ……!』 と言って仁朗クンは相変わらず恍惚の表情を浮かべながら必死で我慢して居る様でした。でも私は容赦無く、私の土手高の陰毛の丘で仁朗クンの生チンポを擦り挙げ様に洗って挙げていました。すると仁朗クンは余りの気持ち良さに我慢が出来なく為ったのか、私に催促する様に言いました。 『アア……茜お姉さん……早く……[壷洗い]をして下さい…………ボクぅ……もう我慢が出来ませんよぉ 『じゃあ、仁朗クン……[壷洗い]をして挙げるけど………コンドームを装着して貰うのが此処のお店のルールなんだけどさぁ……、特別ご奉仕で と言って私は童貞の仁朗クンの観て居る前で紫の卑猥なTバックパンティーのクロッチを横に捲り挙げてマイルーラの四角いパッケージを破り 『アア……凄い……凄いわぁ……仁朗クンの生チンポがズブズブって…………茜お姉さんのアソコの中に入って来るわぁ………アア……いい……凄く気持ちいいわぁ………ねぇ……仁朗クンも気持ちが良い………… 『アア……凄い…気持ちいいですぅ………! アア…… 『だってぇ………仁朗クンの生チンポがぁ……凄く気持ちいいんだもん………、ねぇ……仁朗クン……下から突き挙げて頂戴…………‼』 と言って私は童貞の仁朗クンの下半身に股がりながら騎乗位で上半身を仰け反らせながら夢中で喘いでいました。 |








コメント