初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[33]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[33]

16-12-25 11:20

[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、童貞クンに特別ご奉仕]

すると童貞クンの仁朗クンは下半身を小刻みに奮わせながら私の淫らな舌遣いに眼を潤ませながらまるで女の子視たいに喘ぐ様に言いました
。

『アア……茜お姉さんの舌先がぁ……ボクの生チンポをぺろぺろ……嘗めて………アア……こんな事して貰うのは……初めてですぅ……、アア……気持ちいい
………、』

『ぴちゃ、ぴちゃ、フゥン、フゥン、貴方ぁ……
フェラをして貰うのは……ジュポォ、ジュポォ、
初めてなのぉ……?! ジュポォ、ジュポォ、ぴちゃ、ぴちゃ、フゥン、どう………初めてのフェラは………気持ちいいでしょう……?! ぴちゃ、ぴちゃ、ジュポォ、ジュポォ、』

『アア……気持ちいいですぅ……茜お姉さん……、
アア……もう駄目ですぅ……気持ち良すぎて……アア……何だかぁ……アソコがぁ……変に為りそうです
ぅ……茜お姉さん……!』

と童貞クンの仁朗クンに眼を潤ませながら女の子の様に喘ぐ様子を見て私は彼が堪らなく可愛くって業と上目遣いで仁朗クンの眼を見詰めて濃厚なフェラをし続けていました。すると我慢も限界だったのか突然、仁朗クンの生チンポの先端から生暖かい白濁汁が私の鼻先と唇許に勢い良く飛び散りました。そして私が苦笑いしながら仁朗クンの生チンポを又、唇で濃厚なお掃除フェラをして居ると仁朗クンは涙眼に為りながら申し訳無さそうに謝る様に言いました。

『茜お姉さん……御免なさい………、必死でボク、我慢してたんだけど………、我慢が出来なくてぇ…
………、本当に御免なさい………、』

『良いのよぉ……仁朗クン………、そんなに気にしないで良いのよぉ……、ほらぁ……茜お姉さんが又、唇と舌で仁朗クンの生チンポを………元気にして挙げるからぁ………、ほらぁ……こんな風に……
………、ジュポォ、ジュポォ、ぴちゃ、ぴちゃ、
』

と言って私は童貞の仁朗クンの生チンポをバスタブのお湯の中で下半身を両手で上に持ち挙げ
、夢中で濃厚なフェラをし続けていました。すると仁朗クンの生チンポが忽ち元気に硬く勃起し始めている様でした。そして私の濃厚なフェラで元気に為った生チンポを確認すると私はバスタブから揚りタイル張りの床の上にエアーバスマットを敷き詰めてボディーソープの泡とローションを垂らして仁朗クンをエアーバスマットの上に仰向けに寝かせました。そして私の身体にボディーソープの泡とローションを垂らして仁朗クンの身体の上に覆い被さり、淫らな腰遣いでくねらせながら私の土手高の陰毛の丘で仁朗クンの生チンポを洗っていました。すると仁朗クンの生チンポが私の土手高の陰毛の丘に擦られて恍惚の表情でうっとりしながら又、女の子の様な喘ぎ声で喘いで居る様でした。

『アア……茜お姉さん……ボクぅ……もう駄目ですぅ
………アア……気持ち良すぎて……アア……ア……又、アソコがぁ……又、変に為りそうです………‼』

『アア……仁朗クン……未だ逝くのはもう少しだけ
我慢してねぇ………、未だ此から[壷洗い]って言う本番が在るからぁ……もう少しだけ我慢して
ぇ………いいわねぇ……仁朗クン………、』

『アア……は…はい………判りましたぁ……茜お姉さん……、出来るだけ我慢しますぅ……!』

と言って仁朗クンは相変わらず恍惚の表情を浮かべながら必死で我慢して居る様でした。でも私は容赦無く、私の土手高の陰毛の丘で仁朗クンの生チンポを擦り挙げ様に洗って挙げていました。すると仁朗クンは余りの気持ち良さに我慢が出来なく為ったのか、私に催促する様に言いました。

『アア……茜お姉さん……早く……[壷洗い]をして下さい…………ボクぅ……もう我慢が出来ませんよぉ
……………‼』

『じゃあ、仁朗クン……[壷洗い]をして挙げるけど………コンドームを装着して貰うのが此処のお店のルールなんだけどさぁ……、特別ご奉仕で
マイルーラを挿入して……茜お姉さんのアソコの中に中出しさせて挙げるわぁ……‼ でもお店の人にはナイショよぉ………いいわねぇ……仁朗クン
……………‼』

と言って私は童貞の仁朗クンの観て居る前で紫の卑猥なTバックパンティーのクロッチを横に捲り挙げてマイルーラの四角いパッケージを破り
、中から薄い膜を取り出して私の指先で秘園の奥にゆっくりと挿入して行きました。そして私は童貞の仁朗クンの下半身に股がり騎乗位でゆっくりと生チンポを挿入して行きました。すると私のびしょ濡れの秘園の中に仁朗クンの生チンポがズブズブと侵入して来ました。私はその強烈な快感に喘ぐ様に言いました。

『アア……凄い……凄いわぁ……仁朗クンの生チンポがズブズブって…………茜お姉さんのアソコの中に入って来るわぁ………アア……いい……凄く気持ちいいわぁ………ねぇ……仁朗クンも気持ちが良い…………
?!』

『アア……凄い…気持ちいいですぅ………! アア……
ア……茜お姉さんのアソコの中がぁ……ボクの生チンポを………グニュ、グニュって………締め付けてますよぉ………!』

『だってぇ………仁朗クンの生チンポがぁ……凄く気持ちいいんだもん………、ねぇ……仁朗クン……下から突き挙げて頂戴…………‼』

と言って私は童貞の仁朗クンの下半身に股がりながら騎乗位で上半身を仰け反らせながら夢中で喘いでいました。


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