初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[32]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[32]

16-12-25 11:20

[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲、体験記、童貞クンの御客様に特別ご奉仕、]

そして何れ位の時間が経ったでしょうか、私の部屋のピンクのカーテンの隙間から朝を告げるかの様に眩しい朝の光りが私達の顔を照していました。すると毅君が私の下半身の辺りで何やらスマホのカメラでフラッシュを焚きながら私の濡れた秘園の辺りに食い込んだスケスケTバックパンティーの狭いクロッチの辺りを写して居る様でした。

私は未だ眠い眼を擦りながら気怠い声で毅君に尋ねていました。

『何ィ……、毅君ったらぁ……朝早くから何をスマホのカメラでフラッシュ迄………焚いてぇ……何を撮影してるのよぉ……?! もぉ、本当にスケベなんだからぁ……‼』

『ごめんねぇ……、余りに茜姉ちゃんの淫らな寝姿がセクシーだったからさぁ……、思わずスマホのカメラで撮影してしまったんだよねぇ……‼
逸れに他の人達にも茜姉ちゃんの淫らな寝姿を堪能して欲しくてさぁ……、思わず撮っちゃいましたぁ……‼』

『もぉ、毅君ったらぁ……、罷めてよねぇ……‼
そんな淫らな寝姿をエッチなSNSに投稿して私を晒し者にするのは………、』

『良いじゃん、茜姉ちゃんは今日のお昼からソープ譲のアルバイトを始める視たいだから、良い宣伝に為るかもよぉ……?! 何ならボクが投稿したSNSの投稿写メールを観て観るぅ…?!
』

と言って毅君は自慢げに毅君愛用のスマホの画面を私に見せ付けながら投稿した写メールを指先で滑らせて操作していました。すると毅君愛用のスマホの画面に私の濡れた秘園に食い込んだイエローのスケスケTバックパンティーがアップで私の眼の中に飛び込んで来ました。そしてそのエッチなSNSの写メールのタイトルは[茜の濡れた秘園に食い込んだイエローのスケスケTバックパンティーを観てください、]と言う私に成り済ましたタイトルでした。すると毅君愛用のスマホの画面に数分も経たない間に沢山のメッセージが投稿されている様でした。私もその投稿メッセージの数の多さに驚きを隠せませんでした。すると其処に又、新たな投稿メッセージが毅君愛用のスマホの画面に届きました。そしてその投稿メッセージの!
容はこんなメッセージが投稿されている様でした。

[茜姉さん、今日のパンティーの色と形を写メで見せてください!]

と言う短めの投稿メッセージが毅君愛用のスマホの画面に届いていました。すると毅君が鋤かさず私に言いました。

『茜姉ちゃん、今日のパンティーの色と形を写メールで見せてくださいだってぇ……‼ ねぇ、茜姉ちゃん、早く今日のパンティーの色と形を写メールで送信して遣れよぉ……‼』って毅君に
催促されていました。

私は仕方無く眠い眼を擦りながらベッドから起き上がると脱衣所の籐の箪笥の中の数ある中から卑猥な紫のTバックパンティーを迷う事無く選び、昨夜穿いて居たイエローのスケスケTバックパンティーを脱ぎ捨て脱衣所のランドリー型の洗濯機に放り込んでいました。そして私がふと狭いクロッチの内側に眼を遣ると昨夜の淫らな証しがべっとりと染みに為って居る様でした。私は顔をほんのりと紅く染めて紫のTバックパンティーを穿いていました。そしてその紫のTバックパンティーを穿いたまま、私の愛用のスマホのカメラで秘園に食い込んだ紫のTバックパンティーの写メを撮影すると毅君から教えて貰ったSNSに送信して挙げていました。すると又、数分も経たない間に沢山のメッセージが投稿されている視たいでした。そ!
その投稿メッセージは耳を塞ぎたく為る様なエッチな投稿メッセージばかりでした。私はそのエッチな投稿メッセージを読んで居るだけで又、悶々としてしまうので取敢えずスマホの電源をoffにしてお店に出勤する前に白いTシャツにデニムの短パンを穿き、午前中は掃除や洗濯の家事を済ませる様に励んでいました。そして逸れから時間がアッと言う間に過ぎて、お店に出勤する時間が迫って居る様でした。私は出勤する前に簡単に昼食を済ませると紫のシースルーのミニワンピースを着て、その下に穿いた紫のTバックパンティーを透けさせたセクシーな姿で私が勤める[Tバック娘の館]と言うソープランドのお店に出勤して行きました。私が勤めるお店に出勤すると店長さんに私は呼ばれ、既に御客様からご指名が有ったと言わ!
れて私は慌てて、タイムカードを機械に通し!
そのエッチなシースルーのミニワンピースのまま、エレベータの前で御客を到着を待っていました。するとエレベーターの扉が開き、中から何処からどう観ても童貞クンの様な未だあどけない顔の男の子がエレベーターの中から降りて来た視たいでした。私は緊張で奮える彼の手を握り、今日の個室の部屋に彼を案内して挙げていました。私と御客様の男の子が部屋に入ると私は彼に背中を向けて、業とお尻を後ろに突き出して透けた卑猥な紫のTバックパンティーを業と見せ付けて挑発して挙げていました。するとその童貞クンらしい若い男の子は生唾をゴクリと呑み込み、私の紫のTバックパンティーのお尻をジッと見詰めて居る様でした。
でも私はそんな事等気にせず、その透けた紫のシースルーのミニワンピースの背中のファスナーを彼に降ろさせていました。するとその童貞クンらしい若い男の子が観て居る前で紫のシースルーのミニワンピースが床の上にストンと墜ちて行った視たいで、紫のTバックパンティーが露に為っていました。そして私は彼の方にクルリと向き直すと童貞クンらしい若い男の子は又、生唾をゴクリと呑み込みながら私のTバックパンティーの食い込みを暫く見詰めて居る様でした。でも私はそんな事等気にせず、先ずは自己紹介をして挙げていました。

『御客様、今日わぁ……、私は未だ新人の茜って言う未だ源氏名も無いソープ譲です、今日は宜しくねぇ、しかも、私は未だアルバイトなのぉ…
……、でも直ぐに正式なソープ譲に為る積りですけどねぇ……‼』

『そ、そうなんですかぁ……?! ボクは仁朗って言います、今、大学に通ってる大学生です。
自分でも言うのはちょっと恥ずかしいけど……、
未だボクは童貞クン……です………、』

『ウフ……、そんな事等、気にしないで良いよぉ
………茜お姉さんがキミを立派な男にさせて挙げるわぁ……‼』

と言って私は彼の着て居た洋服のダンガリーシャツとデニムのパンツと下着のパンツを全て脱がして硬く勃起した生チンポに行きなり手で掴み、優しく扱き挙げながら童貞クンの彼に言いました。すると私の手コキの気持ち良さに彼は眼を綴じて暫く恍惚の表情でうっとりしている様でした。そして私は彼に人生初めての濃厚なフェラをして挙げていました。私は彼の恍惚の表情を下から見上げ、亀頭を舌先でチロチロと嘗めて挙げました。すると私の唇の中で童貞クンの生チンポがビクン、ビクンと痙攣して居る様で忽ち元気に為り私は彼の生チンポが勃起したのを確認するとバスタブにお湯を張りに行きました。暫くしてバスタブにお湯が張られると私は童貞クンの手を握り、バスタブのお湯の中に誘っていました。そして私は!
貞クンの下半身を上に持ち挙げて生チンポを舌と唇で濃厚なフェラを又、して挙げていました。


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