初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[31]
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そして毅君は私が何時に無く悶々として居るのを見抜いて居たのか、私に怪訝そうに尋ねる様に言いました。 『茜姉ちゃん……! 今夜の茜姉ちゃんは凄い悶々としてる視たいだけど………このまま、ボクの生チンポを挿入したら………不味いんじゃない 『アア……そうだったわぁ……、何だか毅君が言う様に今夜は私………何だか悶々としてる視たい…… 『ボクは中に出したいから………コンドーム依り 『もぉ……、仕方ないわねぇ……、今夜は特別よぉ と言って私は依然、バスルームに置き忘れたままだったマイルーラの四角いパッケージを破り 『アア……毅君の生チンポが私の秘園の奥に…… と言って私は夢中で毅君の生チンポを秘園のビラビラで締め付け、上下に扱き挙げて遣っていました。勿論、私の下半身には卑猥なイエローのスケスケTバックパンティーを穿いたままで着衣の騎乗位セックスをしていました。しかもその狭いクロッチには直径2㎜のパールが9個装着されていました。そのエッチなTバックパンティーを穿いたまま、私と毅君は時間も忘れて夢中で騎乗位セックスに耽っていました。そして私はリアル感を出す為に本物のソープ譲の様に色っぽい声で毅君に尋ねていました。 『ねぇ……御客様ぁ……私の秘園の中はそんなに気持ち良いですかぁ……?! アア……御客様の生チンポがぁ……凄く篤く為ってますよぉ……?!』 『アア……何だか茜姉ちゃんは本物のソープ譲視たいだぁ………! アア………ソープ譲のお姉さん… 『アア……御客様ぁ……ほらぁ……候ですかぁ……?! 『アア……ソープ譲のお姉さん……凄く気持ちいいですぅ……アア……もっとぉ……下半身を上下に振ってぇ………ボクの生チンポを上下に扱き挙げてよ 『アア……はい……、判りましたぁ……御客様ぁ…… 『アア……ソープ譲のお姉さん……ボクも逝っちゃうかもぉ……アア……良い……逝っちゃう…逝っちゃう…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ…逝っちゃう……‼』 と言って私と毅君は目眩く快感にアッと言う間にアクメに到達して行きました。そして毅君は私の秘園の奥に大量の白濁汁を吐き出している様でした。私も暫く息が切れる程、失神寸前に為ながら毅君の下半身の上でビクン、ビクンと全身を痙攣させながらぐったりしていました |








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