初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[31]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[31]

16-12-25 11:20

そして毅君は私が何時に無く悶々として居るのを見抜いて居たのか、私に怪訝そうに尋ねる様に言いました。

『茜姉ちゃん……! 今夜の茜姉ちゃんは凄い悶々としてる視たいだけど………このまま、ボクの生チンポを挿入したら………不味いんじゃない
のぉ……?! コンドームか、マイルーラとか……
した方が良いんじゃないのかなぁ……?!』

『アア……そうだったわぁ……、何だか毅君が言う様に今夜は私………何だか悶々としてる視たい……
、ねぇ…毅君はコンドームが良い……?! 逸れ供
マイルーラが良いのぉ……ねぇ……どっちが良いのぉ……?!』

『ボクは中に出したいから………コンドーム依り
……マイルーラの方が良いかなぁ……!』

『もぉ……、仕方ないわねぇ……、今夜は特別よぉ
………! じゃあ、マイルーラを秘園の中に挿入するからねぇ……毅君………、』

と言って私は依然、バスルームに置き忘れたままだったマイルーラの四角いパッケージを破り
、中からマイルーラの薄い膜を指先に載せてゆっくりと毅君の見詰めている前で秘園の中に大胆に挿入して行きました。そして又私は毅君の下半身の上に股がり騎乗位でゆっくりと秘園の中に深く生チンポを挿入して行きました。すると毅君の生チンポが私の秘園の中のビラビラを捲りながらゆっくりと入って来て私の秘園の奥に能る程でした。

『アア……毅君の生チンポが私の秘園の奥に……
能ってるぅ…………! ねぇ……毅君にも判るでしょ
……………?!』

と言って私は夢中で毅君の生チンポを秘園のビラビラで締め付け、上下に扱き挙げて遣っていました。勿論、私の下半身には卑猥なイエローのスケスケTバックパンティーを穿いたままで着衣の騎乗位セックスをしていました。しかもその狭いクロッチには直径2㎜のパールが9個装着されていました。そのエッチなTバックパンティーを穿いたまま、私と毅君は時間も忘れて夢中で騎乗位セックスに耽っていました。そして私はリアル感を出す為に本物のソープ譲の様に色っぽい声で毅君に尋ねていました。

『ねぇ……御客様ぁ……私の秘園の中はそんなに気持ち良いですかぁ……?! アア……御客様の生チンポがぁ……凄く篤く為ってますよぉ……?!』

『アア……何だか茜姉ちゃんは本物のソープ譲視たいだぁ………! アア………ソープ譲のお姉さん…
……もっとビラビラを締め付けてよぉ……‼』

『アア……御客様ぁ……ほらぁ……候ですかぁ……?!
ねぇ…御客様ぁ……どうですかぁ……私の秘園の中は気持ち良いですかぁ……?!』

『アア……ソープ譲のお姉さん……凄く気持ちいいですぅ……アア……もっとぉ……下半身を上下に振ってぇ………ボクの生チンポを上下に扱き挙げてよ
ぉ……‼』

『アア……はい……、判りましたぁ……御客様ぁ……
候ですかぁ……?! アア……良いわぁ……御客様の生チンポは硬くて………凄く気持ちいいわぁ……アア……もぉ駄目ぇ……アア……逝っちゃう……逝っちゃう……アア……逝くぅ…逝くぅ……アア……逝くぅ…
………‼』

『アア……ソープ譲のお姉さん……ボクも逝っちゃうかもぉ……アア……良い……逝っちゃう…逝っちゃう…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ…逝っちゃう……‼』

と言って私と毅君は目眩く快感にアッと言う間にアクメに到達して行きました。そして毅君は私の秘園の奥に大量の白濁汁を吐き出している様でした。私も暫く息が切れる程、失神寸前に為ながら毅君の下半身の上でビクン、ビクンと全身を痙攣させながらぐったりしていました
。そして私は軽い目眩の中で毅君の童顔には不釣合な図太い生チンポを秘園の奥から引きづり出して徐に69の形に為り私の愛液と白濁汁まみれの生チンポを綺麗にお掃除フェラをして挙げていました。すると私の秘園の中からも毅君の白濁汁がダラダラと毅君の顔の上に滴り墜ちている様でした。そして私と毅君は2回戦をする為に私のベッドに移動して行きました。ベッドに移動すると騎乗位から今度は立ちバックで片脚を毅君に持ち挙げられながら生チンポを秘園の奥に挿入されていました。するとその体勢だと私の秘園の奥に完全に能っていました。
私は毅君に図太い生チンポを秘園の奥で激しく掻き回されて何度も繰り返しアクメに到達していました。そして私と毅君は様々な卑猥な体位で全身がクタクタに為る迄濃厚なセックスをして軈て二人は疲れ果て、ベッドの上でぐったりと継ぎの朝迄眠っていました。


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