「いやぁぁぁぁぁぁ!!おケツの穴はつらいの。お許しくださいっっ」
小太りHカップ巨乳の女子高生・美穂は、強制的に騎乗位でマンコに巨根を銜え込まされて、口にも別の男のカリ高巨根を押し込まれ、ビンタを張られながら喉奥まで亀頭でえぐられていた最中、肛門に別の男の巨根を押し込まれて悲鳴を上げた。
「ケツの穴がつらいから何だっていうんだよ。おケツの穴でも喜んで奉仕するのが、お前みたいなデブ便女の務めだろうが!おらケツの穴絞めてご奉仕しな」
容赦のない罵声と共に、美穂の尻たぶにパアーァンパアーァンと乗馬鞭が振り下ろされる。
「あはぁーん!!!痛いですっ!!あ!あ!つらいのぉー」
美穂が涙と鼻水と涎を垂らしながら鞭に反応して二穴を締め上げる。
「こいつ鞭打ち大好き変態M女だな。鞭打ちのたびにぐちゅぐちゅマンコ絞めつけやがる。もっと痛みを与えてやろうな」
そう言って、仰向けに寝そべって巨根で、美穂の子宮口を突き上げていた男が、美穂のコリコリに勃起しきった肉厚の乳首に、重たい重りのついたアクセサリを装着する。
「ひいーぃぃっ。乳首が!乳首が!」
美穂の乳首が重りに耐えかねて限界まで引き伸ばされる。
そして美穂の大きすぎる乳房に思い切り平手打ちが飛ぶ。
「ぐぁぁーんっ」と意味不明の叫びをあげながら、美穂は乳首がちぎれそうな痛みに泣いた。そして、ぎゅうぎゅうと二穴を締め付けて男たちを楽しませてしまう。
男たちは顔を見合わせながらゲラゲラ笑った。
面白がってさらに乳房に平手打ちが何度も何度も繰り返される。
「あぎゃぎゃあ!!!」
美穂は乳首が牽引され揺れる痛みと、肛門のすぼみを押し開いて巨根で遊ばれるメリメリとした痛み、そして子宮口をズボズボとえぐる巨根男特有の淫虐折檻に白目をむいて、ひいひい泣き叫ぶ。
意識がなくなると尻に乗馬鞭がパアーァンパアーァンと振り下ろされる。
「ひぃーんっ。」
と涙を流しながら美穂は意識を取り戻してしまう。
絶倫巨根に加えて遅漏という三重苦の生きた拷問士達に弄ばれて、美穂は生き地獄を味わっていた。
美穂は子宮口を長時間巨根で折檻される淫らな肉玩具だった。苦痛に泣きながら何度も何度も絶頂を迎えても終わりが来ない。
男たちにとっては美穂が何度行こうと関係のない話だった。遅漏の巨根を楽しませるための穴にすぎないのだから、男たちが満足するまで一晩中美穂は弄ばれた。
美穂の淫虐調教はまだ終わらない。
美穂が目を覚ますと、朝勃ちした男達の三本の巨根で左右の頬を、ピタピタとビンタされた。
美穂は一本を口に加え、両手に巨根を握り上下にさする。
喉の奥までズボズボとイラマチオされて、苦しさの余り巨根を吐き出すと、情け容赦のないビンタが飛んでくる。
イラマチオの男から右手の巨根男に交代すると、更なる地獄が待っていた。
美穂は仰向けに寝かされると、顔面に男がまたがってきて肛門に舐め奉仕をさせられるのだ。
その間、美穂のHカップの巨乳はパイズリの対象になる。
そして先ほどまでイラマチオを楽しんでいた男に足首をつかまれ、屈伸する形に足を折りたたまれて肛門を犯された。
「んぎゃぎゃぎゃーん」とくぐもった悲鳴をあげて痛みに美穂は泣いた。
同時進行で口に押し付けられた男の肛門に舌を入れて舐めあげねばならない。
糞壺舐め舌ピストンと呼ばれるえげつないプレイだ。
美穂の様な女が便器とか便女と呼ばれる所以だった。
糞を舐め取り食べることが義務づけられた、人間便器プレイまで強要させられる、卑女と書いてひめと読む最下層の性奴隷だった。
卑女である美穂の口に大便が挿入される。完食が義務付けられた地獄の瞬間だった。
最下層の性奴隷である卑女は、大便も小便も当然のように完食させられ、吐き出しても吐いたものを更に食べさせられる。
美穂は涙を流しながら男糞を必死に頬張る。
糞を完食しないと女の弱点である、乳首やクリトリス、ラビアと二穴が鞭や電流針・煙草などで処刑されるからだ。
美穂はいつも吐き出してしまい、ゲロ舐めを経ていつもハードな淫虐の餌食になる。
男たちにとっては人間便器プレイは、美穂にハード淫虐を加える口実でしかない。
美穂が「あううっあう」とうめきながら、苦悶の表情に顔を歪め糞を頬張るのを笑い、「うんち大好物女・美穂にうんちをご馳走して頂き、ありがとうございました。」と、土下座で礼を言わせるのだ。
礼を言ったそばから糞を吐き出してしまうので、「行儀が悪いと」全身を舐めるように革製の鬼畜鞭で打ちすえられる。
美穂は泣きながら「申し訳ございません」と言いつつ、ゲロ便を頬張るが、やはり吐き出してしまう。
「口を洗ってやろう」と一見優しげな言葉をかけ、美穂の口にチューブを銜えさせ、男三人分の小便を飲ませる。
無論全部は飲めはしない。
飲めなかった分は浣腸機で肛門から飲ませ、美穂の腹は妊婦のように膨れ上がる。
アナルストッパーで漏らせないようにせき止められ、美穂は苦悶の尻振り踊りを踊る。
そのくねくねとした滑稽な踊りは、男たちの淫虐に火をつける。
たこ糸で美穂の乳首やクリトリスを根元から縛り、ラビアにクリップを装着して羽を広げた蝶のように開きっぱなしにする。
しばらく鞭で敏感な部位めがけて打ちすえ、美穂が気絶する寸前でやめる。
そして電流を流すための針を乳首・乳輪・クリトリス・ラビアに刺し貫き、電流攻めを楽しむ。
「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああっ」と、美穂がこの世のものとも思えない声を上げて、小便をちびりながら白目をむく。
しばらく遊んだあと、性器の周りの針だけ取り除いて、マンコと浣腸ケツ穴に巨根をぶち込んでズボズボと犯しぬく。
美穂は泣き叫び気絶し、また無理やり起こされては巨根に弄ばれる。
地獄を何度も見せられ、ボロ雑巾の様になるまでハメ犯される運命にあった。
これが最下層の性奴隷、卑女の日常だった。
美穂にも普通の女子高生だった時代があったが、たったの一度痴漢に乳首を弄ばれて達してからは、執拗なストーキングがはじまり、自宅に鍵を開けて入るところを狙われ、レイプされ撮影された。
それからは、レイプ画像をばらまくと脅され、卑女と呼ばれる最下層の性奴隷に落とされ、肉体を遊びぬかれた。
美穂に限らず、痴漢をされて達した女は、卑女候補として執拗にストーキングされ犯される。
男達はこれを卑女狩りと呼ぶ。
レイプ後は鞭で百叩きにして、おびえ切った女達に卑女として生きると誓わせる儀式を行う。
強制オナニーをさせられながら「私は痴漢をされて乳首で達したいやらしい変態女です。罰として今後一生卑しい女『卑女』という、最下等の性奴隷として生きると誓います。どうぞこのいやらしい変態女の肉体でお遊びください」と言わせ、ビデオに撮影する。
美穂は卑女の誓いの儀式の最中、乳首オナニーで達してしまい、男たちに嘲笑われた。
本物の変態M女だなと。
卑女にされ自ら命を絶つ女も多いなか、この美穂はどんなにボロ雑巾の様に弄ばれても、しぶとく生きている本物の卑女だった。
なんでもやらせる卑女の中の卑女なので、「便女13号」と名付けられた。
小太りで乳房がHカップと大きいことから、「ぽよよんデカパイ便器という滑稽なネーミングを名乗らせる事もある。
ハードSMから三穴輪姦、人間便器、拷問と一通りのプレイが楽しめる。
プレイの前には必ず、「痴漢をされて乳首で逝ったぽよよんデカパイ便器の美穂です。」と言わせながら乳首オナニーを披露させる。
そして、乳首で逝くのが早すぎだとか遅すぎだなどと難癖をつけて、鞭で打ったりして少し罰を与えてから輪姦に入る。
美穂の様な卑女は、チンカス・糞カス・ザーメン・小便・大便を、舐め奉仕で全部たいらげるよう厳しく躾けられている。
特に肛門舐めは、最下等の性奴隷の卑女で遊ぶ時の基本中の基本で、数時間ひたすら肛門舐めをさせられる卑女もいる。
プレイの前に公開オナニーと淫語で達している身体は敏感で、挿入を待ち望んでしまいがちだが、男たちは卑女の身体の事情などは、いっさい無視して卑女を使用する。
美穂は肛門性交を嫌がるが、男たちは嫌がるからこそ肛門をわざわざ使うのだ。
最下等の性奴隷である卑しい女は、いつも苦痛に泣いていなければならない。
卑女が時折勝手に逝ってしまうのは事故であって、プレイの進行になんらさしさわりはない。
逝っても無視して腰を振り続ける。
女にとっては性の地獄だが、卑女に落とされた時点で、既に地獄は確定している。
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