牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
16-12-25 11:21
|
俺は欲求不満な人妻との出会いを探して、 SNSや出会い系を駆使しながら順調に出会いを重ねている。
今回はとあるプリペイドカードの伝言で、 知り合った44歳熟女な主婦とのエロ話。
伝言でやりとりしたのは8月中旬頃で、 連絡先交換もしていた。
8月末に逢う予定だったが、直前に生理がきてしまい、 彼女は生理が異常に重いとの事で次の機会に~と対面は先送りになってしまった。
それからメールが途切れがちになったものの、 とうやく土曜日にご対面となった。
某有名ショッピングモールに直接アクセスできる駅のロータリーで待ち合わせ。
こちらの写真は送っていたが、 相手の写真はもらえてなかったので、逢うまではドキドキ。
ロータリーに車を停めていると、 こちらに向かってくるのは優しそうな見た目はごく普通、 少々ぽっちゃりな人妻さんで、内心ホッと胸を撫で下ろす。
約束していた食事の為、 土曜という事あり混雑の中車を1時間ほど走らせて小洒落た店へIN。
談笑しながら楽しく食事を済ませ、 彼女の住む所へ送るため再び車で走り出し、 結構下ネタがイケるので、その後の展開に期待を持った。
彼女の家が近くなったので 「今日は楽しかったから帰りが寂しいなぁ。 キスしてくれたらちゃんと帰れるかも。」
と言うと
「キスなんていくらでも♪」
と腕に抱きつき甘えてきたので
「人に見られない様に暗いとこに車停めよう♪」
と車を停める。
観光地として名高い市内から少し離れ、 本当に人気がない。
どちらからともなくキス~fカップあるという豊かなおっぱいを揉みしだき、パンツの中に手を入れクリをクニクニ。
後部座席に移動してお互いにフェラ、クンニをしていよいよ挿入!
と思ったら
「今日は危険日だからゴムがないと」
との言葉。
口でいかせてくれようと頑張ってくれるけど、 どうにもイカず「素股したいな」とリクエストすると、 素股をしてきれました。
素股をしているうちに、 ドライになりかけていたアソコがおまんこ汁で、 ヌルヌル濡れ出したのがチンポに伝わり、 素股していた肉棒の先端を除々にアソコの入り口にもっていき、四十路の主婦が我慢できなくなってきたのを見て挿入しちゃいました。
騎乗位で交わった後、正常位になりグラインドしてゆくと、 不覚にも気持ちよさから腹上発射してしまいました。
その日は帰宅時間をとうに過ぎていたので、 それでおしまいでしたが、また逢う約束をしています。
出会い系にいる40代ぐらいの主婦は本当にスケベで、即ハメ出来るのでおすすめです。
[体験告白][エッチ][出会い系][人妻][セックス]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント