牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-12-25 11:22
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昔のはなし。デパ勤務の俺は売り場のみんなと飲み会。 男は俺とバイトの男2人の計3人、後7人が女性の10人で飲んでた。 夜中の2時まで飲んで、今では考えられないが、一人の女性を車で送った。
肉付きのいい巨乳の女性で、助手席でウトウトし始めた。 俺は、国道沿いの車が何台か停まれるスペースに停め、女性の服のボタンを外し脱がせたが起きることなく、俺は助手席へと移動。
顔を近づけ唇を重ね舌を入れると少しビックリしたみたいだが、舌を絡めてきた。
スカートを捲り下着を脱がせマムコをしゃぶると溢れ出るマン汁。
狭い助手席で中腰になりながらズボンと下着を脱ぎ、女の上に重なり片足を肩に乗せ硬くなったチムポを濡れたマムコヘ。
絞まりのいいマムコにチムポが押し返される抵抗を受けながらも、強引に押し込むと声をあげる女。
膣奥へと押し込むと子宮口に当たるチムポ、子宮口に当たると 「ウッ!」 と声を漏らしながら、ピストンで当たるたび 「あっぁすごい当たってる、いい、いいの」 と声をあげ、俺の首に巻きつける腕に力が入る女。
ピストンのたびズリュブニュと音を立てながら股間が濡れるのを感じ、シートが汚れることが気になり始めたが、そんなことお構い無しにマン汁を溢れさせる女。
俺の耳を舐めながら悶え声をあげる女に、俺も一気にフィニッシュ。 陰毛の茂みにザー汁を放出。
同時に足をピンと伸ばし体を震わせながら 「ウッ、ウッ」 と呻き声とも悶え声ともわからない声をあげ果てた女。
案の定シートはビチョビチョ。 皮シートだから拭けばいいかと思いながらも、後日SSで室内クリーニングしてもらった。
果てた女の耳元で 「大丈夫?」 とささやく。
まだ果てたままなので、耳の中に舌を入れ乳首を摘むと体をビクッ!と震わせたとおもうと 「ダメ、感じちゃう」 ようやく目を覚ました。
「大丈夫?」 「うん、すごく感じちゃった。」 ティッシュで陰毛にかけたザー汁拭きながら話すと 「膣中に出して欲しかったな」 一瞬ビックリして 「えっ?やばいでしょ」 「大丈夫、今日安全日だから」
気が付くと窓から日差しが入ってくる時間になり車の量も増えてきていた。 女は両親と住んでいるとの事で、これ以上遅くなるとさすがにヤバイなと思い、家の近くまで送った。
すると女が 「今日逢える?」 と聞いてきた。
俺はすごく眠く速く帰って寝たいと思っていたので、 「う~ん?ちょっと眠りたいんだけど?」 「じゃぁ昼過ぎに押しかけちゃっていい?」
よほどヤリ足りなかったのか、すぐにでもしたいみたいだった。 今日は他の女に逢う約束もしてなかったので「昼過ぎなら」と約束すると車から降り際にキスを求めてきて、舌を絡ませてきた。
内心厄介な女に手を出したかなと思ったが、まぁなんとかなるかと楽観視。 その時は地雷女とは思わなかった。
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