牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-12-25 11:22
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私は、ある大きな病院で看護師として働いていました。 結婚して2年になります。
夜勤も日勤も忙しくて、周りのことを気にする余裕がなかったのですが、ナースの中では結構人気の、24歳のかっこいい感じの患者さんがいました。
入院してる時は普通だったのですが、その彼が退院されてから1週間くらいして病院の外で私を待っていました。 私はびっくりしたのと、(どうして?)という思いがあり、その日は誘われたけど断って帰りました。
彼は次の日も待っていました。 私のシフトのローテーションを覚えていたそうです。 その日は、「お茶だけ」という約束で彼の車に乗りました。
しばらく車の中で話をしてると、封筒を私にくれました。 中を見ると、私の写真が入っていました。 それも盗撮みたいに撮られた写真ばかりでした。 病室での写真ですが、後ろを振り向いて前に屈んで、ナース服から太腿が露わになっていたり、光に当たってナース服から下着が上も下も透けて見えていたり、座り込んだ私を正面から写してて、パンストもあるけどパンティーが見えてる写真が20枚近くありました。 初めは、(何これ?)って感じで、怖いのと訳がわからないと思いました。
「◯◯さんのこと、この写真を思い出して1人でしてるんだ、だめかな」
彼は、今まで見た事のないような厭らしい顔で運転しながら言いました。 すごく怖かったし、(この人、おかしい)と思いました。
でも彼が、「絶対セックスはしないから、僕だけに写真と同じ姿を見せて欲しい」と何度も言われ、その顔が可哀想なくらい悲しそうで、私をどのくらい必要かとずっと話していました。 30分くいそうしていたと思います。 すごく怖かったけど、私も冷静になって同意してしまいました。
彼はすごく嬉しそうな顔をしてラブホテルに入りました。 部屋に入るとまた私は怖くなって、体が固まる感じで彼の言いなりになっていました。 洗濯する為に持っていたナース服に着替えてました。 着替えてる時、彼は離れて後ろを向いてくれてました。 でも着替えると彼はカメラを持って私を写し始めました。 そして、私にポーズを注文しながら服を脱いでいました。
彼はパンツだけになり私を写していました。 後ろから写されたり、座り込んだり、背伸びをした私の下から写したりされてました。 私は怖さもあったけど、写真を撮られながら、彼のパンツの中のオチンチンが大きくなってくるのを見て変な気分になっていました。
「ナース服の前のボタンを外して」 「捲ってパンティーを見せて」
だんだん命令がハードになってきた時、「もう我慢できないよ、自分でするから気にしないで」と言って、彼はパンツも脱いでオチンチンをしごき始めました。
私は命令されるポーズをとりながら、それを見ていました。 私もだんだん濡れてしまいました。 すると、「パンティーにシミができてるね」と指摘されました。
「ゆうこ(仮)も俺のを見て興奮してくれたんだね」
そう言って私に触ってきました。 その時の変な状況に拒否できませんでした。 ブラをずらされて乳首を口に含まれると体が反応してしまい、彼の行動を増長してしまいました。
「これが欲しいんだろう」
オチンチンを目の前にもってこられて、私はそのままフェラチオしました。 大きくて硬いオチンチンは口の中でいっぱい暴れている感じでした。 それから私も欲しくなって、彼の言われるままナース服を捲って、「下さい、オチンチンをおマンコに入れて」と、旦那とする時も言わないセリフを言わされて、セックスしてしまいました。 長さも太さも、あんなに大きいのは初めてでした。 硬さもカチカチで奥を突かれた感じがすごかった。
今は前の病院を辞めて新しい病院に勤務していますが、実はまだ彼と続いています。 写真も撮られています。 旦那に悪いので、いつも別れようと思ってますが、写真で脅されています。 私もあのオチンチンが忘れそうにないので、完全には拒否できません。
旦那とも週に3回はしていますが、先週は彼と毎日してしまいました。 それなのに彼は私の写真を見て、毎日1人でしてくれてるそうです。 ちょっと変わった元気なセフレができてしまいました。
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