慰み妻_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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慰み妻

16-12-25 02:42

ホテルの部屋、床を犬の様に四つん這いで這い歩く静香の姿があった

「ぁぁぁ、あぅぅぅ、イッ、イカせてくださいッ……ぁぁぁ、イカせてぇぇ~~」

静香はアナルと蜜壺に太いバイブを容れられたまま部屋を歩かされていた

「……ッ、ァァァ、イッちゃいますッ、アアアア~~おねがいッ……おねがいしますッ」

静香は躯を震わせ喘ぎ悶えた、抜け落ちそうになるバイブを男が奥に推し込んだ

「アアアア~~アアアア~~イッ~~イッ、イッちゃいうぅぅぅ~~」

悶え啼く静香に男はバイブを激しく動かした

「アアアア~~ダメッ……ダメッ……イッ、イックゥゥゥ、ダメぇえぇぇ、アッアッアッ……おねがいッ、おねがいしますッ……」

男は静香の尻を平手打ちした部屋に静香の喘ぎ声と尻肉を打つ音そしてバイブのモーター音が反響しあった

「嗚呼ァァァ~~ダメぇえぇぇ~~イッ、イクッ……あっ~~イクぅぅぅ~~」

静香は躯を痙攣させ絶頂し床に崩れた、床で震え痙攣する静香に男は更に加虐を加えた、倒れ痙攣する静香の両腕を背中に回し組ませ縄で縛り始めた、垂れた乳房の上下に縄を食い込ませ乳房は卑猥に絞り出され黒ずんだ乳首が厭らしく尖っていた、静香の腰を突き出させ丸見えになったアナルに浣腸器の先端が挿し込まれた、静香は異物の侵入に喘ぎを漏らした

「あっううう、嫌ぁぁぁ~~嗚呼ぁぁぁ、お許し下さいッ……」

男は無情に浣腸器のポンプを圧しアナルにグリセリン液を注入していった、冷たいグリセリン液が腸に流し込まれ静香は苦悶の表情を浮かべた

「あっうう……アッ……ひぃぃいぃぃ、嫌ぁぁぁ~~」

一本目が終わると二本目、三本目が次々と容れられ五百CCの浣腸が五本容れられてしまった、静香の下っ腹は膨れた、そして次に襲ってきたのは腹痛であった静香は全身に脂汗を浮かべブルブルと震えだした

「ぁぁぁお願いッ、おねがいしますッ、トイレ、トイレに行かせてぇえぇぇ」
 
苦しむ静香の姿を男は満足気に笑った

「嗚呼ぁぁぁお願いッ漏れちゃうッ、漏れちゃう、おねがいッ、トイレぇぇええ~~」

男は静香が限界と見ると尻の下に小丸を置き静香の上半身を起こした

「ぁぁぁ嫌ぁぁ……嫌ぁぁぁ、お願いットイレでさせてッ、トイレでさせて下さいッ……」

しかし押し寄せる腹痛に勝つことなど出来る筈もなく置かれた小丸にグリセリン液に溶かされた汚物が噴射された、小丸に叩き付ける汚物の音に静香は泣きじゃくった

「ぁぁぁ酷い、酷いわぁあぁぁ~~視ないでぇえぇええ~~視ないでえええ~~」

溜まりに溜まった汚物の量は半端ではなく小丸に溢れんばかりの量が出された、そしてその恥ずかしい姿をカメラに納められたのであった。


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