牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-12-25 02:42
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僕は40歳の自営業です。不倫相手の尚子は35歳の人妻。 僕が監督している少年野球の夏の大会の後の打ち上げからの付き合いです。 何時もはジーンズにTシャツ姿の尚子が、宴会という事で化粧もバッチリ、服装も膝丈程のパステルカラーのスーツ。
そこらのクラブのホステスさんも真っ青な位、垢抜けてて私は気になって仕方ありませんでした。
二次会のカラオケで、念願叶って席が隣同士になり、偶に触れ合う脚や体が心地よく、浮気の虫がムズムズ動き出し、どうにかして尚子を食べたいと言う願望で一杯でした。
それがひょんな事から話題が夫婦生活になり、旦那は淡白で物足りないって本人が告白しました。
冗談風に、 「勿体無いなー、僕だったら毎晩挑むのに」 なんて言ったら、 「えーまじですかー?私、監督みたいな筋肉質の男性に抱かれてみたい・・」 なんて事をおっしゃる!
帰り際に、今度誘うから・・なんて冗談ぽく言うと、返事も軽く・・・。 電話しました。次の日。 「昨夜はどうも、昼飯でもどう?」 「えっ・・本当に・・じゃあ、仕度して待ってます・・」
待ち合わせ場所に行くと、ミニスカートを履いた尚子が・・。
車に乗せ、郊外の個室懐石の店に。 「こんな所で食事なんて久しぶり」 感激した尚子は、ビールのピッチも早く、二人で5、6本空けた。
「こんな飲んだら、飲酒運転で捕まるかもね」 「だったら・・途中のホテルで酔いを覚まして帰りましょうか?」
思いも掛けない大胆な尚子の発言です。 速攻で支払いを済ませ、一目散で・・。
部屋へ入ると、 「うわー・・Hですよねー・・こんな所も久しぶり」 はしゃぐ尚子を後ろから抱きしめ、 「いっぱい気持ち良くさせてあげるね」 前を向かせキス。
尚子も舌を絡めてくる。 ブラウスの上から胸を弄ると、 「はああ・・だめっ・・シャワーを浴びてから・・」 耳を貸さず洋服を剥ぎ取り下着だけの姿に。 下着は上下お揃いの、ピンクの総レース。
パンティーに手を入れると濡れてると言うよりドロドロ。 ベッドに押し倒し、素っ裸にさせクンニ。 少し汗臭くてメス特有の匂いが・・ 構わず舐めまわし、クリを吸うと早くもガクガク振るえ、イッてしまった。
私も服を脱ぎ捨て、横に寝転がると、 「はあ・・気持ち良かった・・上手・・今度は私が・・」 尚子は私の下半身に顔を近づけ、丁寧にしゃぶってきた。
「凄い・・監督さん・・ここも筋肉隆々で・・」 私のモノは、太さは普通だが長さには自信有りでした。
「凄く長い・・主人の倍くらい・・すっごい・・あああ・・・」
根元をしごきながら、先端を口に含み、時折確かめる様に呟く。
「ああ~気持ち良いよ、上手だねー、何時もそんな風にしてるの?」 「ううん・・しない・・だって・・主人ったら・・早いから・・でもねー私、舐めるの大好きなの・・あああ・・かったーい・・」 「好きなだけしゃぶって良いよ。入れたくなったら自分でね」
暫く弄んだ挙句、跨り自分の手で宛がい、腰を沈めてきた。
「あああ・・・いいっ・・すごい・・奥まであたる・・あああ・・・」
普段の尚子からは想像できない程、積極的で淫乱。 3時間の間離してくれず、私は2回、尚子は数え切れない程イッタ。
今では週に1度のペースでHしています。
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