牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-12-27 07:03
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40歳の人妻です。 2年前、息子の少年野球の関係で、今の彼(既婚)と運命的な出会いをしました。現在もその彼とは続いています。
実はある少年野球の大会で彼(少年野球チームの監督)のチームと、うちの息子が所属するチームが1回戦で当たることになって、彼がうちの息子のチームの名前でPCで検索をしたそうなのです。
たまたま私が作っていたHPがあり、それを見つけて私のHPにメールを入れてきました。
メールがあってから二日後の日曜日が試合でした。 試合の時はわかりませんでしたけど、試合終了後に彼が次試合のトーナメント表を確認している時に挨拶をしました。
なぜわかったかというとグラコンの後ろに名前が刺繍してあったからです。 一言二言挨拶を交わしてその場は別れました。
当時の彼は42歳。42歳には見えないほど若く、笑顔も爽やかで、背も高く、とっても素敵でした。
帰ってから早速彼にメールを打ちました。すると月曜日の朝にまた返信がありました。
最初は3、4日に1回ほどのメールでしたが、次第に2日に1回、1ヵ月後には毎日メールのやり取りをしました。 そして、とうとうゴールデンウィークの狭間の日に会う約束をしました。
その日はある繁華街の交番の前で夕方待ち合わせをしてビアホールでお酒を飲みました。 一度会っているし、メールではかなりお話をしていたので、初めて会う、といった感覚はありませんでした。
2軒目はカラオケルームに行き彼の素敵な歌声を聞き、酔いにも任せて私は彼の肩に頭を寄り添えました。
すると彼は私の顎を上に上げて優しくキスをし、そして彼の舌が私の舌に絡んできたので、私もそれに応じました。 彼の手が私の太ももから股間に手を伸ばそうとしてきたのでそれは拒みました。
その夜は2時くらいまで飲んでお別れしました。 そしてその後、お付き合いが始まりました・・。
初めて会ってから毎週週末は彼とデート。誘ったのは私。 そして初めて繋がったのは一ヵ月後でした。
私と言えば、ダンナとはセックスもしていましたが、ほとんど三コスリ半状態で感じることもありませんでした。
初めて彼に抱かれた日、ラブホに入ってすぐにディープキス。それだけでパンティーはグショグショに濡れているのが自分でもわかりました。 そして、なんと、初めてキスだけで逝ってしまったのです。
彼の耳からうなじ、そしてゆっくりと衣服を脱がされ、ブラを外され、乳首への愛撫。 右手で左の乳首をつままれ、右の乳首は舌で転がされ、それだけで悲鳴に近い喘ぎ声を漏らしてしまいました。
その日は、真っ赤な下着を着けていましたが、全てを剥がされ、ベットへ。 執拗な上半身への愛撫。そして下半身への激しいクンニ。 クリを剥がされ、口で思いっきり吸われ、舌でも激しく吸われ、それだけで逝ってしまいました。
私は彼の下半身に顔を寄せ、トランクスの横からペニスを引っ張り、ゆっくりと、そして激しくペニスを頬張りました。 今までしたことのなかったフェラチオ。 すぐさま、上になり、彼のペニスを私のヴァギナへ挿入しました。
自ら腰を前後、左右、上下にいやらしいほど揺さぶり、結合している部分はいやらしい音をピチャピチャとあげています。
そして、彼は私のヴァギナをまた舐め始め、 「君のアソコはビラが無くて、プックリと左右に盛り上がっているんだね。たっぷりと舐めてあげるから」 とささやき、私の意識は朦朧とし始め、クンニで初めて失神してしまいました・・。
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