牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-12-27 07:03
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彼女が他の男とSEXする姿が見たい。きっかけは、そんな好奇心からだった。
彼女の名前は美奈(23歳)大学生、身長160、細身のAカップ。 平子理沙似で、ジーンズや黒のレギンスが似合う感じの女の子。 オレは20代の会社員で、美奈との付き合いは1年くらいになる。
彼女は素直でおとなしく、普段からオレの意見を聞いてくる。 当然、SEXする時もそうだ。 さらに、経験人数がオレで2人目ということもあり、美奈はオレの言うことになんでも従ってくれる。
まず、付き合い始めて2日でSEXするようになってからは、 ゴムなし生で最後は体外射精(元彼とは必ずゴム付きだったらしい)。 次に、中出しをしたいからと言ってピルを飲ませ、 中出しSEXが当たり前になるまでに2か月もかからなかった。
普段の美奈はかわいくて賢い子なのだが、 オレの前ではなんでも言うことを聞く甘えた従順な性格を見せてくれる。 オレもかわいい彼女が自慢で、しかもたいていのことはオレの言うことに従ってくれるものだから、SEXもオレ好みに仕込んでいった。
最初に中出しをOKにさせた(薬代は彼女負担)から、後はおまけみたいなもの。 ・フェラは苦手と言っていたが、フェラで口内射精で飲ませるように慣れさせ ・カーセック(元彼は車を持っていなかったため) ・ノーパン&ノーブラで夜間外出 → コンビニや店内で手マン → 野外プレイ ・オナニーを覚えさせ、前儀が面倒な時にやらせる ・バイブ、ローターの挿入 などなど。
このように、すっかりオレとのSEXにはまってしまった美奈は、SEXがエスカレートするにつれ、それまで私服はジーンズがメインだったが、いつでも行為ができるようにミニスカートに取って代わり、下着も外しやすいようヒモパンを履くようになった。
オレはジーンズスタイルも好きだったが、ミニスカだと美奈のきれいな足を楽しむことができ、また、ほかの男の美奈を見る目線を感じていた。
さて、美奈とのSEXだが、従順すぎるせいもあってオレが主に動く。 オレは対面座位と騎上位が好きで、最後は正上位に落ち着く。 美奈は乳首をなめながら突いてやると、目をつぶって「あぅ!あ~んん!」と かわいい声を出して感じてくれる。
経験人数が2人目ということもあり、マンコの締め付けもなかなか良い。 このルックスで中出しもOKなんだから、オレは他の男に対して優越感があった。
しかし、美奈とのSEXには満足ばかりというわけではなかった。 まぁ、美奈があまり動かない(腰の使い方が下手)という点もあるが、それは、オレの精力がもたないことだ。
まず、サイズが普通、というよりも、小さい。13センチくらい。 初めて美奈とSEXしたとき、「えっ!大きいよ!?入るか不安」と言っており、 後から聞きだすと元彼より一回り大きいらしい(元彼、どれだけ小さいんだよw)。 けれども、オレのはすんなり挿入できるわけで、標準サイズのオレのアソコは、美奈の中では「一番大きいアソコ」として認識されている(うれしいけど...)。
つぎに、オレは体力がない。1日1回SEXすると、2,3時間あけないとたたない。 美奈は23歳だし、SEXの盛りがつきはじめた体には足りないだろう。 オレとのSEXの後、バイブを使わせるようにさせてごまかしている。
それでも、かわいい彼女と好きに中出しSEXができることには十分満足している。
だが、そんな二人の関係も、1年目を迎えるころにはすこし、マンネリを感じるようになってくる。 体の関係が進展するにつれて美奈はバイトを辞め、夕方には仕事帰りのオレの部屋に入り浸るようになった。
夜に1回、朝起きて1回のSEXが二人のペースになり、 朝SEXの後、オレは会社に行くのだが、美奈はそのまま大学の授業をサボりがちになった。
仕事で疲れて帰った時には、美奈にフェラさせたまま寝たりといったこともしばしば。 それでも、美奈はうれしそうに従ってくれたが、その性欲の強さには驚いた。
そんなマンネリの中、刺激が必要だと思ったオレは、美奈の体を他の男に抱かせてみることを思いついた。 かわいい彼女とSEXできて優越感をもっていたオレにとって、他の男に自分の彼女を与えることは、一種の屈辱であり、それを考えると性的興奮をおぼえたからだ。
そして、オレは某掲示板で、美奈のSEX相手を探し始め、 サイズ18センチ、太さ5センチの体力自慢の男性に話を持ちかけた。
<続く>
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