「皆いいおっぱいしとるでしょう?」「ああ・・・」叔父は目の前のうまそうな女体に涎を垂らさんばかりで、そんな中年男を昭代は蔑むような目で見、瑠璃子はちょっと敵意のある鋭い目付きで見据えた。「早くパンツを脱がせろよ」「まあ、急がないで」僕は叔父を制し、片手で瑠璃子の乳房を揉み始めた。「ああ・・・」瑠璃子はすぐに感じながらも、嫌な男の見る前で揉まれて悔しそうでもある。「こいつは会社の課長さんなんですよ」「ほう・・・・」出世とは縁の無い叔父はかねてからキャリアウーマンを嫌っており、生意気そうな美女が遥か年下の若者に嬲られる様を面白そうに見ていた。「どうだ?瑠璃子」「ああ・・・・」「けつを振ってやがる」叔父が笑って言った。しばらく瑠璃子を弄んでから昭代の巨乳を!
み始めた。「んんん・・・・」「昭代」「ご主人様・・・」「こいつは社長なんだ」「・・・」叔父は僕の言葉で昭代を見据えた。「こいつの会社に雇ってもらったら?」冗談に言うと、叔父は一層険しい顔付きになった。構わず僕は昭代の赤いパンティを一気に下ろしたが、女社長の陰毛が剃ってあるのを知って叔父は、「おおお・・・」と声を上げ、手を伸ばしたので、「触るなっ!」と僕は声を張り上げた。「いいじゃねえか」「まだ駄目だ」「・・・」叔父は僕を睨み付けたものの、女たちを犯すまではと我慢した。「昭代、万年平社員の男にじっくり見てもらいなさい」「・・・・・」昭代も屈辱を感じたらしく唇を噛んだが、敢えて隠さずに卑猥な格好を冴えない男に披露した。叔父は甥の僕に馬鹿にされているのを怒!
りながらも女たちへの欲望には勝てず、昂っ!
感情で昭代の秘丘や性器、又他の女たちの乳房やパンティ姿に目を凝らした。しかしその内に我慢出来なくなって、「ああああ・・・・」と体を震わせ始めた。「女・・・女・・・・」昭代たち四人は顔を顰めたり蔑んだりして憐れな中年男を見ている。
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