遥かに年上の女たちを支配していて最初から僕が今回の件の主導権を握るつもりでいる事を知って叔父は不愉快なままでいたが、そんな彼に向かって僕は余裕のある態度で、「人の女を四人も自由に出来ると思っとるんですか?」と、軽く笑いながら非難を込めて言った。叔父は尚も黙っており、気まずい中で僕は、「別にやめてもいいんですよ。その代わり後悔すると思いますがね」と小馬鹿にして言った。叔父はふて腐れて、「わかった。行くぞ」と呟いて寝室に向かった。僕は女たちを連れて後に続く。 六畳の寝室にはすでに布団が敷いてあり、エアコンによる暖房が効いていて暖かい。古びた箪笥に、枕元には手錠や縄が在り、隅に官能小!
が何冊も積んである。いかにも独身変態男の部屋という感じで、叔父が僕の女たちに性欲の限りを尽くして身も心も自分の物にしようと考えていた様子がわかる。もとより女たちはそんな程度で驚きはせず、僕に言われて服を脱ぎ始めた。叔父もセーターを脱いで行く。 昭代が真っ先に赤い上下の下着姿になり、続いて由香が薄いピンクのパンティとブラジャー、遅れて瑠璃子と美由紀がそれぞれ青と白の下着姿になった。そうした女たちを見て叔父はいつしかにやにやしており、パンツを脱ぎ捨てて全裸になると、勃起しているペニスを握って女たちが全裸になるのを待った。その卑猥な姿を見て美由紀は恥ずかしそうに俯き、瑠璃子は顔を背けた!
。「じゃあ皆、ブラジャーを外しな」僕の命!
で昭代と由香、美由紀が両手を背中に回してホックを外し始め、瑠璃子だけは俯いて前ホックを外したが、昭代以外の三人の女は他の男に裸を見せる事に抵抗があるのか少しためらったものの、昭代が乳房を露わにしたのを見てブラジャーを足元にやり、両手を腰にやって裸を晒した。「おお・・・!」目の前で並んで立っている四人の美魔女の豊満な乳房に、叔父は目を輝かせている。妹にしろ姉にしろ、これまで一人の女だけを相手にして来たので悦ぶ気持ちは良くわかる。
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