牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
16-12-30 04:53
|
半年くらい前にあった事を一つ皆さんに御報告。
先日、男の友人達4人と俺&彼女の計6人で飲み会。 仲間内では彼女が居るのは俺だけという寂しい飲み会でしたが仕方なく参加。
実際、俺は超が付く下戸で酒は全く飲めない。 彼女はかなりいける口。 友人の家で飲み始め、罰ゲームも込みで俺も飲まされ早々にダウン。
彼女はその後も皆の相手をしながら結構飲んでいたのはうっすらと見えていた。 簡単なゲームで罰ゲームとして上着を脱がされていたのもうっすら記憶してる。 止めろの言葉も出ないくらい俺はフラフラ。
友達は俺がダウンしてるのをいい事にかなり調子に乗っている様子。
そのまま意識が無くなって気がつくとぼんやり見える時計は午前3時。 電気も消えて外の明かりだけで少し回りが見渡せる位。
俺の足元に一人いびきをかいているのが解る。 他の面子は?とぼんやりする頭でゆっくり皆の位置を確認しようとすると・・・・・
俺の頭のすぐ上の辺りでなにやらひそひそと声が聞こえる。 「駄目だよ・・・・やめて・・・そんな事出来ないよ・・」
彼女の声?続いて友人
A 「大丈夫だよ。ほらダウンしてるじゃん。起きやしないよ。ちょっとだけ・・・ね?」
B 「そうそう・・・・ほら・・・もうこんなになっちゃってるし」
C 「別に最後までしようって言って無いじゃん。酔っ払ってると思ってさ。」
???? 何を言ってるのか最初は酒の残っている頭では理解できなかった。 それが段々と理解できてきたのは別の音が聞こえてきたからだ。
彼女「ん・・・んん・・・」
何かを我慢するような艶っぽい声・・・・ ズボンのチャックが下ろされる音が3人分。
うっすらと見上げた先には友人達のモノを両手で別々に擦り もう一人のを咥えさせられてる彼女の姿が・・・
彼女 「起きちゃうよ・・・駄目だよ・・・・ねぇ・・・」
そうつぶやく彼女の声を聞いても俺は身動きできない。
友人達は無言でその行為に没頭しているようだ。 かわるがわる彼女の口にそれを突っ込み咥えさせている。
残った二人は彼女の手で扱かせさらに彼女の身体を触ったり舐めたりしている様子。
中腰になってる彼女が微妙に腰を動かして股間を触ろうとする手から逃げているのが解る。
一人が後ろから彼女の身体を抑えて逃げられないようにし、 もう一人が彼女のはいていたジーンズと下着を下ろす。
そのまま脱がしてしまうとそいつは彼女の下に入り込み股間を舐めまわし始めた様子。 彼女のつらそうな声が押さえ気味に室内に響く。
俺ももう股間はギンギンになっているが止めることも出来ない。 そのままどうしようと思いながらも別の男の物を咥えている彼女に興奮し、どうなるのか見てみたい気持ちでいっぱいになる。
結局そのまま友人達は入れることは無く。 彼女の口に全員出して落ち着いたようだった。
彼女もばれては不味いと思ったのか普段は絶対に飲んでくれないそれを、しかも3人分しっかりと飲み干したようだった。
その後も友人達及び彼女とも変わらない付き合いをしているが、いつかそのことをネタにして今度は俺も加わって多人数でやってみたいと思っている。
[体験告白][エッチ][彼女と友達][乱交][手コキ][フェラチオ][口内射精]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント