全裸になり、昭代を除く三人の女を右から美由紀、瑠璃子、由香の順に跪かせた。何れも物欲しそうな目をしていて、ご主人様の許しが出るのを待っている。それを見ていた叔父が、「もっとやらせろよお・・・」と、後ろ手を縛られたままの情け無い格好で訴えた。「ふん、馬鹿者めが。おまえはそこでおとなしく見とれ」僕に罵られて叔父は、「この野郎!」と怒って立ち上がったが、すかさず僕が右足で叔父の体を思い切り蹴った為布団の上に仰向けに倒れ、「うううう・・・・・」と顔を顰めて呻いた。そこへ昭代が片足を叔父の胸の上に乗せ、「私が相手をしてあげるわよ」と傲然と言い放った。叔父は悔しそうに昭代を見据えたが、彼女は平然とした態度で、「ほらほら」と足の指を彼の口の中に入れようとする。「う!
・・・や、め、ろおお・・・・・」それでも、「ほらあ」と構わずにぐいぐいと指を入れて行き、呻いている叔父に向かって、「どうお?指の味は?」と女王気取りで訊いた。初めは抵抗していた叔父もいつしか昭代の指をしゃぶっており、それを見下ろしながら昭代は、「ふふふふ・・・」とさも愉快そうに笑った。さすがの僕も昭代のサディストぶりに威圧感を覚え、下手をしたらこの女の性奴隷にされてしまうと警戒した。 昭代に比べ、あくまでも優しさと従順さを示している他の三人に改めて愛しさを感じながら僕は美由紀からフェラチオをさせて行った。「美味しいだろ?」「はい」優しい目で僕を見上げて答える美由紀の頭を撫で、又続けさせる!
。彼女が僕のペニスをしゃぶっている間、瑠!
子と由香は時々仲間のフェラチオを眺めながらも、じっと自分の順番を待っている。「もういいぞ」「はい」美由紀はペニスから口を離し、僕は隣の瑠璃子の前に移った。すぐに瑠璃子がペニスの根元近くまで口に含んだ。「あんまり無理をするなよ」彼女は仲間への対抗心からか、頑張って僕の巨根をしゃぶっている。ふと叔父の方を見れば、彼は横になったまま憐れな囚人よろしく、昭代女王様が布団の上に座って突き出している左足の指を舐めている。『ふん、ざまあねえな』その時、「うっ・・・・・」と僕はつい絶頂に達してしまい、瑠璃子の口の中で射精してしまった。しかし瑠璃子は慌てる事無く、ペニスを咥えたまま大量の精液を飲み込んで行く。ごくり・・ごくり・・・。その様子を見て次の由香が残念そうに顔!
を曇らせ、最初の美由紀は羨ましそうにしている。「はあああ・・・・・」瑠璃子はペニスから口を離し、目を閉じたまま大きく息を吐いた。「由香」僕は彼女の前に立ってペニスを清めさせる。「はい」由香は、尚も勃起しているペニスを咥えて綺麗にし始めた。その甲斐甲斐しさは、何度やらせてもやはり快い。
コメント