牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-01-01 09:08
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サラリーマンである俺が、外回り営業の際に公園でサボっていると、24歳というイケテルヤンママあけみが1歳児を連れて遊びに来た。 隣のベンチに座り込んだ為、ちょっくらナンパ。
「お子さんかわいいですね~」 『ありがとうございます』 と世間話がはじまる。 しばらくして、ベンチを移動して隣に座る。
「こんなかわいいお子さんだと旦那もイケメンなんでしょ?」 『イケメンすぎて、女遊びが激しくて困ってるんです」 「そっか、じゃああけみちゃんもしちゃえば?」 『なかなか相手がいないよ~』 「そんなにかわいいなら、やりたいオーラ出せばいけるよ」 『こんなかんじ』 とイキナリVネックの胸元を下げ、ブラ全開!!
「そんな挑発するとナンパしちゃうぞ~」 『されてもいいかも~』
俺はスカサズあけみの胸元に手をいれ、予想通りの授乳中の爆乳を揉みしだいてやった。 あけみの乳首は、すぐにコリコリとなりいい感じ。
が、ここで子供が大泣き・・・・・。 その場は近所の目もあるんでアドレス交換して別れることに。
その晩、あけみから『旦那今日は長距離で帰ってこないんで遊びに来ない?』とメール。 遊びに行くと、市営団地の1階部屋。
とりあえず乾杯して、あーだこーだ話し、子供も寝たところで一緒にお風呂。 狭い団地風呂だが、余りにも生活観が滲出していて素人フェチの俺は絶好調!
さすがはイケメン遊び人の嫁。 今まで逃げられないように尽くしてきた為か、風呂場では男の感じる壺を知り尽くした洗体サービス・潜望鏡などなど次から次に荒業がでてくる。
団地の風呂の窓は開いているのによがり出すし、こっちが近所の心配してしまった。
風呂場では発射こそしないが、生挿入。 ベットではなく、和室に布団をひいて、子供が寝てる横で本格プレイ開始。
もう、カラダの穴という穴、頭の先から足の指先まで、信じられないくらい舐めまわしてくれて・・・
「たまんないっす、イケメンの妻!!」
その後、俺の並以下の疎チンで突き上げると最初は???でしたが、疎チンだが遅漏の俺は持ちが断然よい。 聞けば旦那は3分も持たない早漏君。
早漏イケメン旦那では、滅多にイケないあけみは、俺の疎チンで潮噴きまくり。 授乳中の爆乳タンクにしゃぶりつき、子供のエサの横取り。甘くておいしかったよ。
もうメロメロのあけみに未開発のアナルに疎チン挿入。疎チンなだけにスルリと入る。 「ああ、疎チンでよかった!」と初めて思う。
完全にイケメン旦那を超え、あけみを手に入れた気分で絶好調。 かれこれ、3時間以上ハメっぱなしの4回抜きでした。 2回目以降は中出し三昧。
「生まれてくる2人目は俺のDNAか?・・・イケメンパパにしては不細工な子が・・・」
そんな事は、征服者の俺の知ったことか!!なんて思いつつあけみとの甘く激しい時を過ごした。 あけみは100回イッたなんて可愛いこと言ってくれる。
「これで俺も、人妻寝取りができるイケテル男になったぜ」 なんていい気分でした。 それからもあけみとは週に1~2回生ハメ中出しでセックスしてます!
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