狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-01-05 05:09

「じゃあ、やらせてやる」僕は昭代の体を前に向かせ、「ほらあ!」と、上手くやれとばかりに平手で彼女の背中を叩いた。昭代は手を使えないのでまんことペニスの先端を合わせるのにややてこずった後、上手く合ったようでぐっと腰を落とした。「あああああ・・・・・」「おおおおお・・・・」二人共何とも不自然な体勢でセックスを始めた。しかし、しゃがんで両脚をばねにしての律動が苦痛になり、昭代はペニスが外れないように注意しながら跪いて律動を再び続けた。「ああ・・ああ・・ああ・・ああ・・ああ・・・・」叔父の方は、すぐ前で重厚な女体が巨乳を上下に弾ませている事もあって我を忘れている。「よし、止めろ」それでも律動を続けているので、「止めろ!」と大きな声を出すと、昭代は体を止めて哀!
っぽい表情で僕を見た。「言う通りにしろよ」「続けさせて下さい・・・・・」今にも泣き出さんばかりの顔付きを面白がりながら、「お前は女だからな」と頭を撫でた。「あああ・・・・・」それから昭代の顔を叔父の方に向け、「男に頼んでみろ。勝様、キスをして下さいませ、とな」と指図した。「勝様・・・キスをして下さいませ・・・・・」すかさず叔父は昭代の唇に激しくキスをし、それに合わせて昭代も濃厚なキスをした。「ふふふ」二人の中年男女を自由に操っているのが愉快で、こいつらを檻の中で飼育したり鎖で散歩させてやろうかとも思った。                                   「よし」僕は昭代のロープを解いて彼女の体を抱え、力尽くでペニスから外した。「あ!
あん、いや・・・」「お前はおとなしく見と!
」重い女体を床の上に置き、「おい由香」と、今度は由香を後ろ手に縛って、同じような格好でセックスをさせる事にした。先とは違い、引き締まったスリムな体と長い両脚の美魔女とセックス出来るので、叔父は手が不自由なのも意に介さずにやにや笑っている。その下品な様に由香は顔を顰めながらも、僕の命令なので仕方無くまんこにペニスを入れ、ぐっと腰を落とした。「おお、これもいい・・・・・」「ああ・・・」由香はぎこちなく律動を始めた。「ああ・・・ああ・・・ああ・・・」「どんな感じだ?」「はい・・・いいです・・・・・でも、ご主人様の方が・・・ああ・・・ああ・・・ああ・・・」僕は後ろから由香の乳房を揉み始めた。「ああああ・・・・」由香はとろんとした目で僕を見たが、すぐに目を閉じ!
て恍惚となり、その悩ましい表情に叔父が見惚れている。ふと瑠璃子たちを見ると、彼女は自ら四つん這いになって軽く身悶えしており、美由紀は色っぽく脚を崩して乳房を揉んでいる。更に昭代はセックスを中断されて辛そうに悶えており、我慢出来ずに、「おちんぽを・・・・おちんぽを下さいませ・・・・・」と僕に哀願した。僕も又興奮していたので由香から離れて座り、両脚を前に伸ばした。「ほら」すぐに昭代が向かい合って僕の脚の上に跨り、自由になった手でペニスを掴んでまんこに当てるや一気に腰を落とした。「はああああああ・・・・・・」発情し切っているメスは安堵と悦びの声を上げ、幸せそうにセックスを始めた。僕もその締まり具合にうっとりした。すぐ傍では由香が勝叔父のピストンを受け、「あ!
、あん、あん、あん・・・・」とよがり始めた。そ!
の時、瑠璃子が、「あなたあ・・・・・」と僕たちの所まで這って来て愛を求め、続いて美由紀も、「私もお願い・・・・」とやって来た。僕は昭代のピストンを受けながら瑠璃子と美由紀の頭を撫で、両手で二人のまんこ慰めてやった。「あ、いい!ああ・・・・」「あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」昭代の激しいセックスは絶える事無く、僕たちはほぼ同時に天国に行った。しかし瑠璃子と美由紀は共にまだ腰をくねらせながらよがっており、余韻に浸る余裕も無くこちらは手をフル活動させた。「あん、あん、あん、あん・・・いい・・・あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」「はあん、はあん、はあん、はあん・・・」狭い寝室は女たちの嬌声で耳を覆うばかりだ!
 
                                                                    


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