元クラスメイトと_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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元クラスメイトと

17-01-06 03:45

ある日の夜中学までクラスメイトだったAくんが泊まりに来た。
久しぶりの再会。
ご飯を食べた後お風呂に入りジュースを飲みながら話していた。
あっという間に時間が過ぎていき、そろそろ寝ることにした。
布団は1枚しかないので、2人で一緒に寝ることにした。
寝るとは言っても2人ともなかなか寝つけず、ずっと話していた。
いつの間にか静かになった。
お互い顔を向き合わせている。
Aくんは目を瞑っていたので、僕もそろそろ寝ようと思い目を瞑った。
すると、手に当たるものがあった。
Aくんのチンコだった。
勃起していた。
少しエッチな気分になったので、当てたままにしていると、Aくんが僕の手を取りパンツの中に入れた。
僕はAくんの硬いチンコをさすったり、ズボンとパンツを下ろし手コキをした。
完全にエッチな気分になった僕はAくんの上に乗っかり、フェラした。
イキそうになったのか、Aくんのチンコがビクッとなった。
するとAくんが僕を押し倒しパンツを下ろした。
いきなりフェラをされてビクッとなってしまった。
足を持ち上げられアナルまで舐められる。
Aくんの上手さに「はぁはぁ」と声が出てしまう。
我慢できなくなった僕は「ちょっと待って」と言い、部屋に隠していたローションとゴムを取った。
Aくんはローションを僕のアナルに塗り指を挿れてきた。
「あっ」と声が出てしまい、Aくんが指を速く動かし始めた。
「はぁ…あっ」気持ち良くて声が出てしまう。
我慢できなくなり、「挿れて」と言うと、Aくんはゴムをしローションを塗り、僕のアナルにチンコをゆっくり挿れてきた。
「あっ…あん」硬くて太いチンコに声が出た。
段々速く動かしてきて、気持ち良くなった。
Aくんはキスをしてきて、口の中が唾液でいっぱいになり口から出るほど舌を絡ませた。
頭がぼーっとなりならがAくんを抱きしめた。
Aくんが「嫌だ」と言った。
なんの事だろうと思っていたら、チンコを抜きゴムを取った。
それを座って見ていたら、また押し倒してきて、チンコを挿れてきた。
Aくんの生のチンコは温かかった。
「あっ、あっあん」声が出てしまう。
Aくんが「気持ちいい」と言ってくれた。
Aくんの動かすスピードが速くなり僕のチンコに手をやり手コキをしてきた。
さらに感じてしまい「あっあっあん、ダメ」と言ってしまった。
あまりの気持ち良さにイキそうになり「Aくんイキそう。」と言うと、「僕もイキそう」と言ってきた。
手の動きも腰の動きも今までより速くなり、
「あっあっあっイクイクイクっ」
「イクイク」
僕とAくんはビクビクッとなり、僕のアナルの中でAくんのチンコがビクビクッとしていた。
ドピュッドピュッとAくんの熱い精液が入っているのがわかる。
Aくんは僕にぐったりと倒れてきて、
「はぁはぁ気持ち良かった」と言ってくれた。
僕も「Aくん気持ち良かったよ」と言うと軽くキスをした。
挿ったまま少し話しをしていると、Aくんのチンコがまた硬くなってきた。
「Aくん、また硬くなっ…んっ」言おうとした瞬間にキスをしてきた。
静かな部屋の中で、「ちゅぱ、ぴちゃぴちゃ」と舌を絡ませる音が響いた。
Aくんがまた腰を動かしてきた。
その夜はその後3回ほどした。


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