M妻 沙耶
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私達夫婦は(博司・45歳)(沙耶・38歳)セックスレスだった。妻の沙耶は時間が出来ると京都の大学に入学して、京都で一人暮らしをしている息子の部屋に様子を見に行っていた。熟年夫婦としては普通だろうか?家のローンや学費もあれば幾ら働いても家計は大変で子供中心の生活になってもと思っていたがある日、私は妻のメールを見てしまった。 その妻のメールには「…いつもメールしていたら、なんか変な気分になってしまいます」と何やら意味ありげな文が書かれていました。当然、私は何だ?と思いました。次のメールには「なんか怖くなってきました…スタンバイしなくていいですよ(照)」沙耶は何のメールをしているんだ!と、私は急いで次のメールを見ます。 「(透ける)白いシャツを探してみます…ノーブラ・ノーパンですか?じゃ…パンストを直穿きして行きます」と書かれていました。沙耶が戻って来る前に全てのメールを見ないと私の手は震えました。「ちょっと緊張と恐さでドキドキして考えるだけで体が火照ってきます…私変態なんですか?」 「どの辺りにしましょうか…駅でもいいですし…じゃ…明日、服の中何も着けずに行きますね…でも…恥ずかしいです」こんな文面を見て私は仕事が手に付かず仕事を休んで妻をつける事にしました。 翌日の朝、沙耶は普段と変わらなかった。「あなた今日、早く帰るけど遅いかも?…外で食べて来て」「ああ」私は全てのメールを見ていたので大体の妻の行動はわかっていたので慌てる事も無く先回りが出来た。 同じ新幹線に乗って京都駅に着くと妻は駅のトイレに入っていた。トイレから出て来ると妻はコートを脱いで白いワンピースに真っ赤なヒールの靴を履いてまるで沙耶とは別人の様だった。私にはトイレに入る時と出て来た時のボストンバッグが同じだったから妻の沙耶だと直ぐにわかったがそのバッグも直ぐにコインロッカーに入れられた。 妻を見失わない様に後を追った次の目印は真っ赤なハイヒールだ。あまり近付き過ぎない様に離れ過ぎない様に柱の陰に隠れながら追っていた。妻は八条口を出るとロータリーに立っていた。すると白い車が妻に近付いて来た。セドリックだろうか?私は慌ててタクシー乗り場に駆けていた「前の白い車を…」「はい」タクシードライバーは安全運転でのんびりしていた。「見失わないで下さいよ」「大丈夫ですよ…車が多いですからね」とドライバーが言っている間もタクシーは信号や渋滞の車で白い車から離されていった。 後部座席から身を乗り出す様に「本当に大丈夫なんですか?」と言うと、ドライバーは「刑事さんか探偵さんですか?京都の道は碁盤の目になってましってね大丈夫ですよ」と言いながら自慢げに言った。タクシーは五条、四条、三条通りを通り過ぎると車の数は減り白い車の2台後ろまで近付いた。 だが沙耶の姿は見えず男の後ろ姿だけが見えていた。その一方で離れた間に白い車の中では「…初めまして…私は何て呼べば良いですか?…ケンさん?…ずっとメールをしていたから何か初めて会った気がしません」男は運転しながら「約束は守って来てくれたんですか?」と言い、沙耶は「あ…私、見られるとダメなんです(恥)電車でも向かいの男性がスカートの中を覗いて来たりしたら……ゆっくりですけど熱くなって濡れてしまうんです」 男は「透けてない様ですね」妻「一応、探したんですけど持ってなくて…駄目ですか?」男は「見せて」と、妻は「一応…20デニールのパンストを直穿きしてきて着けて無いのも同じ……」ですが男は「…いいから…見せて」と言い、沙耶は腰をげ裾を捲り上げたそうです。 すると男は「ココは京都でも一番の人も車も多い繁華街でやっぱり変態な奥さんだ」と沙耶を辱しめたそうです「も、もう下げて良いでしょ…許して…」そんな妻に男は「もうココからは人も車も減りますからね…硬くなった上も見せて」と言ったそうです。「上は…見えるから…」男は「だから透けてたら言わなかったのに…」妻は「初めてなのに…」と言うと男は「…じゃ…こっちで、こっちなら見えないから良いでしょ?」と言ったそうです。 沙耶は男のファスナーを下ろすと男の股間に顔を埋めたそうです。男はヨシヨシと沙耶の頭を撫で「変態な奥さんだ処女や乙女じゃないんだから出来ないなんて言わせないよ」と沙耶の頭を押し付けたそうです。妻は頷くと男の肉棒を引っ張り出しホテルに着くまで咥えていたそうです。どうりでタクシーから沙耶の姿が見えなかった筈です。 |








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