行きずりエッチを求めて一人旅【逆ナン体験談】_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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行きずりエッチを求めて一人旅【逆ナン体験談】

17-01-06 03:45

私は27歳 女 身長163cm B88 W64 H85 胸はFです。


私は旅行が好きで と言っても一人で県内を行くくらい。温泉とか景色のいいところとか。

そんな私の楽しみが逆ナン。です。
以前 彼氏に振られたとき、一人で傷心旅行したときなんとなく行きずりのHをしてから変わってしまいました。



先日の話です。

今回の旅行は1泊2日。
逆ナン旅行にはちょっとセクシーにいきます。

ガータータイプの網タイツ。 ミニにパンプス。
上は胸を強調する服装でいつも出かけます。

旅先のホテルをまずは事前に確保します。
そして 午前中は観光地に行き 昼食時に男性一人の人を探します。

私 顔とかあんまりこだわらないんです。

どちらかと言うと夜の激しいHが出来そうな?人を感覚で探します。





すると いました!
一人で観光地にいる私よりもちょっと年上かな?って感じの男性が。

わざとらしく ちょっと近くに寄って、転びそうな振りをして 男性によっかかります。

私「あっ・・ スイマセン・・ 転びそうになっちゃって・・ 」
男「あっ・・ 私は大丈夫ですよ。 そちらは大丈夫ですか? 」

私「あ・・ ちょっと挫いたみたい・・ アイテテ・・ 」とわざとらしく。でも全然いたくなーい!

男「大丈夫ですか?? じゃ そちらのベンチまで肩を貸しますから・・ 」 1段階OK!!

私「あ・・ ありがとうございます。 」
男「あはは・・ 大丈夫ですか? 何か買って来ますよ。」

ちょっとどぎまぎしている。網タイツの効果かな??


私「大丈夫です! ありがとうございます。 やさしいんですね・・ 」と上目遣いで見る。
男「イヤ・・ そんなこと無いですよ。あはは・・ 」     
カレは間違いなく私の胸元を見ています。

男性は言葉に困ったのかいろいろ話し出しました。

男「一人旅なもんで、あなたのようなキレイな人と出会えてよかったぁ・・  あっ・・ 足・・ よくないですよね・・
 スイマセン・・  」
私「アハハ・・ 私はついてないかも・・  イテテ・・ 」とわざとらしく。

男「ホント スイマセン・・ 」
私「なんでそんなに謝るんですか?? 」

男「よかった!  なんて言ってしまって・・ あの・・ 」
私「はい? 」

男「良かったらこの後 僕と一緒に楽しみませんか?? 」
私「えっ!?! 何かエッチですね・・ その表現・・ 」とさりげなーく誘ってみる。

男「エッ!?! イヤ・・ そんなつもりじゃ・・ 旅行を!って意味ですよ! 」
私「あっ そうなんだ・・ ちょっと期待しちゃったのに・・ 」
さらにカレを煽ります。

男「エッ!? あの・・ ホントにそんなつもりじゃ・・ 」  
照れた顔が楽しい。でもこういう人が意外とHなんだよね。


私「じゃ 一緒に旅行を楽しみますか!? 足もだいぶ落ち着いた感じだし痛みもあんまり無いし。」
もともと痛くないもん!

男「じゃ いきましょうか! 」・・・・と二人で観光。



そして夕飯も一緒に食べ終わるとーーーーーーーーー。

男「今日はありがとうございました! こんな綺麗な女性と旅が出来るなんて・・ 」  あれ? もう帰るの?

私「あれ? もう帰っちゃうの~?? 寂しいなぁ~。」と言ってみる。

男「えっ? でも・・ もうこんな時間だし・・ 僕 旅館とかホテルとって無いんですよ・・ 帰ろうかと・・ 」

私「そうなんですか?? じゃ・・ 私のホテル来る~?? 」と誘ってみる。
男「えっ!?! イヤ・・ そんな・・ あの・・ 帰りますよ・・ 」と言うので帰られてはツマラナイ。

私「ヘンなこと想像してるでしょ?? アハハ・・ 違うところで寝れば大丈夫でしょ?? 」と引き止める。

男「うーん・・・ でも・・ どうしようかな・・ 」とハッキリしないので、
私「おいでよ!! 何にもしないなら大歓迎よ! 部屋で飲みましょうよ!! 」 とけっこう必死だったかも。

男「あはは・・ ありがとうございます! じゃお言葉に甘えて飲みますか!! 」  よしっ!!


タクシーで私のホテルに行く。

とまんまと連れ込みました。


つづきはまた今度。



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