人妻風俗店でバッタリ【風俗体験談】_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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人妻風俗店でバッタリ【風俗体験談】

17-01-09 09:19

昨日仕事の後輩と人妻風俗行って来ました。
とりあえずその店は初だったのでパネルみてエロい感じの嬢をチョイス。

後輩とべしゃりが盛り上がってたのでその時は気づいてなかったんだが、嬢と対面したときに嬢があきらかにきょどっていて全く目を合わさない。
まぁ恥ずかしがり屋さんね、と思い個室へ。

タバコでも吸いながらトーク。
やっと顔を見てしゃべる。
そして俺は気づいた。
7年前に妹の家庭教師してた娘だと。


俺は「あっ」って顔したらね。
「妹さん元気?」ってさらっと言うので
「元気ですよ。」って普通に答えてしまいました。


妹と嬢は年賀状毎年やりとりしてたぐらいで、まぁそこそこ繋がってるんだが、まずなんで風俗で働いてるの?って話題に。

離婚して生活が厳しいらしく、お涙頂戴的な話をしながら(萎える)一応シャワーへ。





働きだして1年になるらしく、知り合いが来店したのは初のようで対応に困ったらしい。


で俺はシャワーで妹の家庭教といううだけでビンビン。
嬢もプロなのでそんな粗チンを丁寧にあろーてくれました。

で妹には内緒にしてて欲しいと言われたので、ここは紳士に「当然だろ」とか言っといた。


そしてサービスが始まる。

まぁ普通にチュッチュして乳首を舐め、脇やら、指やらを舐め、股間に近づく俺。
動き止まる。

おいにーがちょいしたので、栗舐めぐらいでとどめた。
嬢も俺の乳首から玉、竿を舐めて頂いた。

スマタに移行するあたりで世界一カッコ悪い一言を

「妹には内緒にしとくからさ。いいよね?」

こんなチャンスは勝ち取るしかねーと思ったら自然に声に出していた俺。


嬢は無言で頷き、フェラゴムされて騎乗位で挿入。

下から突き上げる俺、俯きながらアンアン言う嬢。

優越感にひたり正常位に移行しガンガン突く。

そして俺は果てた。


そしたら嬢の目には涙。

やべーっと思ったけどすでに後の祭り。

とりあえず2度と姿を現さない、妹には言わないと約束して逃げるように帰ってきたとです。

そんで家に帰って、年賀状を探し出した俺。
住所バッチリメモった。
これからどうしようか検討中です。

嬢のスペック
29か28でばついち子持
乳Cかな
くびれあり
ケツはでかめ

マソコの濡れがじょうじんじゃなかった。
顔はまぁまぁ可愛いほうです。

ちなみに年賀状の写真で一発抜いた。





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