牝熟れ奴
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繁華街の中に無数に建つ雑居ビルそのひとつのビル内に在る高級クラブ[都]開店前の店内は静まり返っていた、その静寂の中に鈍いモーター音が響き熟れた女の喘ぎ声が互換し合っていた 「ハァァ~~嫌ッ……ァァァ~~おねがいッ……」 熟れた女がテーブルの上で脚を大きく広げ下半身を露にし陰部にバイブレーターを容れられ若い男になぶられていた 「嗚呼~~おねがいぃぃ、おねがいよ~~~……」 「ぁぁぁ~~ダメッ、嫌ッ……ァァァ~~、い、逝っちゃう……嗚呼~~」 陰部に出し入れされるバイブレーターの刺激に彩子ははしたない程に悶え喘いだ 「ママ、まだ駄目ですよ!」 バイブレーターを嬉々として出し入れするのは若い男、名は橋渕巌夫三十才、橋渕はこのクラブでバーテンをしている男であった 「おねがいッ……アッ、アッ、ダメ、ぁぁぁ巌夫さん……おねがいッ……おねがいッ……逝かせてッ……」 彩子は両手でテーブルの端を掴み強制的に与えられる快楽に躰を跳ね打ち震え鳩胸の乳房が大きく波打った、その健気に堪える彩子の姿を橋渕は慶んだ 「ママもう女の子達が来る時間ですから、この続きは仕事が終わった後にしますか」 橋渕の言葉に彩子は喘ぎながら拒んだ 「ァンンン……嫌っ、ァァァ…そんなの嫌っ!、お願いっ!お願いよぉ~~このままじゃあ……」 抗う彩子に橋渕は傍らに置いてあった革製の或拘束具を手に持ち其を彩子の穿かせた其は貞操帯であった、橋渕は彩子の腰に貞操帯を巻き付け腰の括れを締め付ける様に南京錠で施錠した、貞操帯の中でバイブレーターのくぐもったモーター音が漏れていた 「ひどい、酷いわ!、こんな事されたら………」 「ママさぁ開店準備をして下さい」 橋渕の嘲笑う様に云う言葉に彩子は嘆いた 「無理よ!、ぁぁぁお願いッ……」 「このマゾ女が!、大好きだろ!虐められるのがよ!言ってみろよ!」 「言えよ!ほら言えよ!」 乳首を更につねる橋渕に彩子は顔を歪ませ 「ハァァ~~す、好きよッ……大好きよぉ~~、ハァァッ……彩子は……虐められるのがァンンン……好きなァァァマゾ……女ですッ……」 |








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