牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-01-13 07:52
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今年の春にとある2ショットチャットで知り合ったタメの人妻(30)との話です。 俺男…30歳。最近婚約した某歌舞伎役者に似てると言われたり、超微妙な芸人(そっちの方は激似)に似てる普通のリーマン。 H美…後ほど。
一時期、仕事が終わったら喫茶店でコーヒー飲みながら携帯の2ショットチャットをやる時期があった。 エロトークにノリノリな子もいればエロ拒否の子もいるし…色んな子がいるんだな~なんて思いながら今日はどんな子だろう?って軽く探りを入れて見る。
その日話したH美は人妻だったので「旦那さんとはラブラブ?」みたいに軽~く質問。
H美:仲はいいよ~ 俺男:仲は…ってなんだよ(笑)まぁ俺も彼女と仲はいいけどセックスレスなんだよね~ H美:ウチも(笑) 俺男:一緒だね~浮気したことは? H美:去年の秋に一度だけ… 俺男:あるんだ? H美:…うん、でも何年かぶりにしたら痛かったよ~ 俺男:じゃ時間開けて痛くならないように早めに俺と…なんつって(笑) H美:好きじゃない人とは出来ないも~ん!
俺男:そうだよね~女の子は気持ちが入らなきゃエッチしたいと思わないみたいだもんね~。男は気持ちが入らなくても全然エッチしたいと思うけど(笑)ってか去年の秋にしたのは気持ちが入ってたの?
H美:あれは…なんていうか出来ごころというか…一度くらいいいかと思って…でも友達に話したら「ホントによくセッスしないで頑張ったから今回の浮気は全然問題ないよ」って言われたし!
俺男:そかそか~確かによく我慢したね~!でも気持ちが入らない相手とよくエッチできたよね~?でもさ、セックスに対しての考えが男女で違うのって不思議だよね?男は自分の子孫をいっぱい残したいって本能があるから結構誰とでもエッチしちゃうけど、女性は優秀な遺伝子を残したいって本能だからこの人ならって男としかエッチ出来い。…でも人間は理性があるから男の本能を押し潰さなきゃダメな男みたいにいわれちゃうしね…
H美:やっぱり男ってホントに誰とでもエッチできちゃうもん? 俺男:俺はデブとかちょっと受け付けないかな~それ意外は結構大丈夫かも(笑) H美:男ってホントそうなんだね~やらし~(笑) 俺男:うん(笑)ってかそろそろ地下鉄乗って帰らなきゃなんだけどまたチャットしてくれないかな? H美:全然いいけど…結婚してるしメアド交換とかはできないよ? 俺男:俺も彼女と一緒にいるときにメールとか出来ないし…じゃこのチャットの掲示板に俺達の部屋作るからそこでやりとりしながら時間合う時に話ししようか? H美:ん~よくわからないけどいいよ(笑) 男…(H美&俺男)というタイトルで掲示板作りにかかる… 俺男:掲示板に「H美&俺男」って部屋を作ったからお互い時間ある時にチャット出来そうな日とか時間とか書き込みして~ H美:わかった~じゃまたね~! 俺男:またね~
ってその日はこんな感じでチャットを終えて… …翌日の同じ時間帯… 書き込み無し…「書き込み無しか~今日書き込みないならまた話たりは出来ないんだろうな~翌日書き込みしなかったら明日以降書き込む確率はだんだん少なくなってくるだろうし…」
そんなことを考えながらその日は誰かとチャットしたとかは覚えてないし、またその翌日も書き込みされていなかったので翌々日の昼間には既に忘れてたんだけど…その夕方、電車内で掲示板見たらちょっと前に…書き込みが…
H美:「ここかな?今日の6時半くらいから話せそうだよ~?」 俺男即レス:書き込みありがと~2日空いたからもう話せないかと思ってた~ってか6時半まで仕事終わるかわからないけど頑張ってみるね! とレス。 仕事を猛然と進めて6時半になってやっとあと30分位で終わるってくらいに… 会社のトイレから携帯で書き込み
俺男:ごめん!あと30分くらいかかる!そのあたりにチャットの部屋作るから待てたら入ってきて!ホントごめん! ってレス。 仕事を無理やり矢理30分で終わらせていつもの喫茶店へ…
俺男:部屋作ったけど…くるかな~?なんて思いながらアイスコーヒーを飲んでたら意外にも早くH美入室。
H美:こんばんは~? 俺男:ごめん!待たせちゃって… H美:全然大丈夫だよ~!…って言うか私も謝らなきゃいけなくて… 俺男:何?(このタイミングでネカマとか?あるいはタメじゃなくてかなりババアとかか?) H美:実は…この前のチャットの内容全然覚えてないんだ?ごめん!半分寝てるみたいな感じでチャットしてて… 俺男…これって別人じゃねぇか?全く覚えてないってことはないよな~ …なんて思いながらも話した内容を伝えてみる… 「お互いセックスレスについて語ったんだけど…」
H美:「思い出した!何かについて真面目なこと言ってた人だって言うのは覚えてたんだよね~」
その時、俺はまだ半分疑いながらも別人ならいずれボロが出ると思いながらチャットを続けた。 前回話た時に聞いた情報では… ・東京出身で北関東在住…時々実家バスを使って帰っている。 ・子供はいない。 ・セックスレス(笑) ・去年の秋に一度だけ浮気した(でも痛かった) ・結構酒が好き。 くらいだけどところどころにそれを交えて会話してみた。
まだ半分ネカマだと疑いながら… 俺男:次にバスで実家に帰ってくるのはいつ? H美:バス?バスで帰るとこまで話したんだ私… 俺男:うん。話したよ~バスで実家によく帰ってくるって。 H美:そんなことまで覚えてくれてたんだ?嬉しい! 俺男:いやいや…ちょっと前のことだし覚えてるって!ってか東京に帰ってきた時にでも飲もうよ~! なんて雑談しながら徐々に猥談をしたりして…ってかほとんど猥談だった気がする(笑)
そんな猥談チャットとあとは掲示板でのやりとりを何度かして… H美がセックスレスになったのは旦那を誘っても全然ノッて来なくて、しかもH美の巨乳が威圧感があって萎えちゃうという意味不明な理由らしくて…(笑) まぁそんなこんなでやりとりして改めて飲みの誘いをしてみた。
俺男:今度来たら飲もうよ~ H美:来週帰るから飲む? 俺男:飲む飲む~
H美の地元から出ている電車が俺の会社と同じ線だったから俺の会社の隣の駅で飲むことに…
で、ここからの展開は店選びが肝心だよななんて思いながらもH美は普通の居酒屋が気楽でいいとか言ってるからあまり洒落た店に連れて行くと構えられちゃう可能性もあるし…予約もしないでホント普通の居酒屋でいいか~俺のタイプじゃない可能性もあるし(笑)…なんてことを考えながら会うまで写メ交換もせずに当日を迎えた。
その前に電話で話そうってことで何度か電話で話して、とりあえずネカマとかババアではないだろうなぁっていう感じは確認できたから、あとはブスとかデブがこなけりゃいいや~って思ってた。
当日は駅近くのデパートで電話しながら会うことになって。 俺男:「入り口にいるよ~」 H美:「え~?全然わかんない~!」 俺男:「俺らしき男を発見したけどタイプじゃないから帰ったんじゃないだろうな~(笑)」 なんて半分冗談、半分不安でいたら五分後くらいにやっと対面。
俺男&H美:「はじめまして~」 俺男「デカイ(背が…)そして今までサイトで知り合った子の中で一番可愛いってか綺麗…」
身長は175位で顔は…みずなあんりってAV嬢にた雰囲気でしっとりとしてるんだけどどこか可愛らしい感じで…こんな子がセックスレス?旦那何やってんだ(笑)? って印象だった。
ってかこんな子なら居酒屋とかじゃなくて全然ワインとかがあるダイニングバーじゃないか!?って思ったから正直に
俺男:「ぶっちゃけ思ってた以上に綺麗なんだけど…ってか、居酒屋よりもむしろダイニングバーとかに連れて行きたい感じなんだけど…」って言ったら… H美:「全然居酒屋でいいよ~むし居酒屋がいい!」 ってことだったのでそのまま予定してた全く普通の居酒屋に…
ただ店に入るとちょうど二人用の個室に通されて…ラッキー(笑) 別に個室でエロいことしようとか考えてなかったし…心おきなくエロトーク出来るな~くらいの感じだったんだが…
俺は酒弱いから3杯くらいを自分のペースで飲んでたけどH美はその倍くらい飲んで二人ともいい感じで酔いながらエロトークで盛り上り、そこで俺はある質問をした…。
俺男:どんな男とエッチしてみたいとか理想あるの? H美:う~ん、とりあえずエッチしたい(笑)それからいい男かだめか決めたい(笑) 俺男:それは、今目の前にいる男でも?(笑) H美:うん!したい!
なんてこれまで経験したことがない直球の返事だったものの…当時、同棲してた俺には今からホテル行ったら完全に帰れない。 でもこれまた正直に言ってしまう…
俺男:「俺同棲してるから今日はキツいよ~。また改めてとかは無し?」 H美:「俺男の家から一番近いホテルは?エッチ終わったら帰れば?私だけ泊まっていくし…」 H美超さかってるし(笑)
俺男:「超行きたいんだけど…エッチして俺だけ帰る訳には行かないよ…エッチ終わってからもイチャイチャしたいし…またお互い時間ゆっくりあるときにしよう?今日はチュウだけとかしとこう!」
そんな感じで後ろ髪をかつてないほどひっばられながら(笑)雨の中駅の改札でチュウ… ホントのホントにこのままホテル行きたいのに… って思いながら別れて帰宅。
俺が自宅の駅に着いてからH美に電話して…「今日はホントは一緒にいたかったけどごめん!ちゃんと家に帰れた?」とフォロー電話をしたらすごく喜んでくれたりした。
それから掲示板と時間ある時のチャットでやりとりする関係に戻ったんだけど…それから二週間くらい後に突然のリベンジのチャンスがやってきた。 ちょうどH美の住んでる県に仕事で来てて…同じ県だけどかなり離れてるし、H美も仕事中だろうと思いながら掲示板に書き込み。
俺男:「今日は○○県だよ~」 その20分後くらいにH美が書き込み。 H美:「そうなの~あんまりエッチなこと考えないでちゃんと仕事しなよ~」 俺男即レス。 俺男:H美の近くに来てるって考えるだけでムラムラしてるから責任とって~ H美も即レス。 H美:じゃ、仕事さぼってあそぼうよ~(笑) 俺男:そんなこと言ったらホントに午後の仕事キャンセルしちゃうよ~ H美:ホント?私は休みだからホントでもいいよ~ 俺男:ホント(笑)ってかもうキャンセルした(笑) H美:もうキャンセルしたんだ(笑)どこで遊ぶ? 俺男:H美はどこに行きたい? H美:俺男が行きたいとこと一緒だよ~(笑) 俺男:わかんないな~(笑)どこかわからないから会ってから当ててみるから当たりかはずれか教えてね~? ってな感じで俺の訪問先とH美の自宅のちょうど中間地点のイ○ンで待ち合わせ。
前とは違った感じだけどやっぱり綺麗だ… H美の車をイ○ンの駐車場に止めて出発。
俺男:H美が行きたいとこと俺が行きたいとこは一緒かな~?(笑)ニヤニヤ…
でも、とりあえずナビがなんかこっちに行けって言ってるから行ってみるよ~(会う前にめぼしいラブホにセット済) 車をナビが行けと言うとおり(笑)に走らせたらホテルに到着。
俺男:ナビ通りに来ただけなんだけど…(笑)H美の行きたいとこと違う? H美:どうだろ~(笑) 俺男:とりあえず休んで行こうか~せっかくだし…(笑) ってことでサイトで探してた露天風呂のある部屋へイン!
一度、青空の下でハメたかった俺は露天風呂がある部屋をチョイス。 さぁ、とりあえず風呂入ろうってことになって露天風呂にお湯張りに行ったけど、向かいに民家とかあるし(笑)さすがに露天風呂でアンアン言わせるのは無理だな…と思い断念。(今思えば俺ヘタレだな…)
とりあえずH美が先に風呂に入って5分後に来てくれってことなので自販機でチ○ポに装着出来るゴムのリングみたいなのが着いたローターをゲットして枕の下に隠して…風呂へ… 湯船に使ってる裸のH美。 超巨乳なのがわかった(笑) これまたいざとなるとヘタレな俺はH美のおっぱいをアワアワにして洗ってもらうとかいうエロスな行為はしてもらわずにソッコー自分の体を洗って湯船に…
前回の記事 の続きです。 更新が遅れて申し訳ないです。
さてさて、前回セックスレスな人妻さんとやりとりをしてたわけですが、結果から言うとこの奥さん…
かなり溜まってましたww
それでは官能小説ばりに書いていきたいと思います。
まず約束の日に、待ち合わせ場所でタバコをふかしながら待ってました。 すると遠くの方から明らかによそよそしい人が…
(・ω・)おぉ…めっさ可愛いし思ったより若い…
ってか本当に人妻?ってくらい若いです。
後々聞くと、年齢26歳…
若!!! どうやら、10歳上の旦那さん出来ちゃったと結婚して、そのままセックスレスになったみたいです。
確かにありがちなパターンっちゃありがち?な感じですかね。
車に乗りながらホテルまでのドライブの間色々な話をしました。
ってか、一方通行の会話でしたwww
そーとー旦那に不満が溜まってるみたいで、性欲も溜まってるし不満も溜まってるって感じですww
ホテルに着いてシャワーを浴びて、そこからどうにか写真を撮らせてくれ!と懇願して来ましたw
「ハメ撮りは恥ずかしいから嫌だ」 ということで、そうゆう行為になる前の所を激写です!
すっごくえぇ!
すっごくえぇオッパイの持ち主!ww
朝までには帰らないといけないので、2時間の休憩で入ったんですが、わけがわからなくなるくらい手マンしてやりましたww
「あぁぁぁイクヴヴ」
という断末魔を聞いていると、チンコガッチガチになったんで、フェラさせながら手マン!
これが最高でしたw
その後残り30分で鬼のように腰振りまくってなんとか自分も気持ち良くなりました。
「また機会があったらお願いしますね」なんて言われたくらいにして帰宅してきました。
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