人妻と少年2
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川島は喫茶店に入ると他の席に目もくれずお店の一番奥の壁際のテーブルに座りました。そして目に涙を浮かべ訥々とあの後、親や学校に知れ叱られた事や苦労した事を桃子に話したそうです。勿論、川島の計算された名演技です。そうとも知らず桃子は川島を可哀想に思い同情したそうです「……ごめんね……もう泣かないで……私が貴方を苛めてるみたいじゃない」川島は「だって…貴女は痴漢されたかも知れないけど無罪の僕は貴女の証言で……」と川島はヒソヒソ声から他の客に聞こえる様な大きな声を張り出したそうです。 桃子は「その話はここでは止めて…誰が聞いてるかわからじゃないの…私は誰にも話して無いんだから…」と言うと川島は「場所を移しましょうか?」と言ったそうです。二人が喫茶店を出ると川島は桃子に「何処に行きましょうか?」と聞いたそうです。桃子は「カラオケか満喫は?」と言うと川島は「身分証とか言われたら僕は入れないよ。学校に知れたらまた怒られるからね…静かな所が良いなぁ」と言うと桃子は川島に知らず知らずに選択肢を狭められじゃココは?」と言ったそうです。そこは街中にあるファッションホテル、外観からはラブホテル程ネオンがギラギラしていないホテルです「ここなら身分証も要らないし…」 さすがに桃子も部屋に入ると「お話だよ変な事はしないで」と川島に釘を刺したそうです。川島は「わかってるよ」と言いながら桃子を責めた。それはまるで大人の様にさっきまでの喫茶店での川島とは別人の様に大声で責めた。「罪を犯しても…それにココは僕が誘ったんじゃないから…罪には成らないからね」桃子は「確かに貴方だと言う確証は無かったわ…でも画像が…」「それも無かったでしょ?」「貴方が何処かに…」すると川島は「まだ僕を疑ってるんだ」と桃子を責め続けた。 桃子は責められ続け川島に正座して土下座までしていた「……どうしたら……貴方に許して貰えるの?」川島は「貴女が訴えたんだ自分で考えろよ」と桃子を冷たく突き放した。桃子は「わかったわ…も、もしよ…二人で再現実験をしたら貴方も納得してくれる?…その代わり実験は一度だけよ」川島は「わかったよ、それで良い…約束は守るよ」「じゃその洗面台に両手を付いて立って」桃子は「本当に約束は守ってね」と言いながら洗面台に向かった。川島は桃子の後を追うように「わかってるよ絶対に守るよ」と言いながら「その代わり僕が納得するまで実験さてよ」と言うと桃子は「わかったわ」と洗面台に手を付いて足を肩幅に開いた。 「何処を触られたの?」勿論、川島にはわかっているが桃子に自身で恥ずかしい言葉を言わせるのが目的だった。桃子は「内腿を…」「ココかい?」「そう」「どんな風に触られたの?」「そこから手が上がってきて」「こう?」川島は桃子の内腿を撫でていた。桃子は「何か違うわ…そう、男は手にスマホを持っていたのよ」川島は「持っていただけ?」桃子「撮っていたわ…だから貴方を…」カシャカシャ「こんな感じかい?」「えぇ」川島は撮った画像を桃子に見せた。 そこにはショーツの真ん中に深く縦筋になってショーツの色が変わった部分が写っていました「それで男はどうしたの?」桃子は「男はショーツの中に指を入れて直に触ってきたの」「何処を?」「お、おマ○コを…」川島は「触っていてもどんな風にさわってるか見えないね…パンツを取ろうか?」桃子は「嫌っ!!」と拒んだが川島は「見えないと実験に成らないよ」と桃子のショーツを掴んで引っ張った。桃子は「わかったから止めて破れるわ」とショーツを取りす。 スマホの画面には川島の指で開かれた桃子のおマ○コが写っています「もうこんなに濡れてるね」桃子は顔を真っ赤にして「濡れてません」と否定した。ですが川島は「そう?キラキラ光って糸を引いてるよ」と桃子は違います「女性にはそう言う日が…」ですが川島に中を掻き混ぜられクチュ、クチュと音が…「ああ…ダメぇ…そんな…事は…されて……」ですが川島は「電車の中でそんな声を漏らしていたんだ」と言います。 桃子は「声など出していません」と否定します。川島は「じゃ僕が良いと言うまで声を出しちゃ駄目だよ…実験にならないから」と言うと川島は桃子の服を脱がしブラジャーを外しました「ダメ、ダメ」と言いながら桃子は口が乾き心臓がドキドキと早鐘を鳴らすかの様に動悸し上昇する鼓動を感じました。そんな桃子を見計る様に川島は「電車は揺れるからね」とバックから突き上げた。すると桃子は「………あああ……いい……」と淫らな喘ぎ声を発した。川島は「まだ駄目だよ……僕が良いと言うまで声は出したら駄目って言っただろ」桃子は「もう駄目イクッ……」川島は「黙ってイったらもう一回だからね」と言います。案の定、川島は後で桃子と浴室でお互いの体を洗い合いイチャイチャしながらもう一戦を交えたそう! |








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