牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-01-22 04:10
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この前あった話です。 みんなで海にバーベキューをやりに、妹家族、いとこ家族、わたし(35歳独身)の三組で海に行った。
わたしの従弟の嫁さんS美(30歳位)が可愛くて別な意味での楽しみがあった。 独身で変態のわたしは今回のバーベキューでS美の水着姿をじっくりとビデオ撮影や視姦で楽しみ、S美の使った箸やコップを舐めたり。
いろいろと楽しみがあるのだ。
みんなが泳いでる時にわたしはコテージに戻り、S美の荷物の中を物色した。(犯罪者だね) S美の下着が中にあった。 黒とピンクのブラとショーツと水色のブラ&ショーツがあった。 わたしは水色の方を手に取り匂いを嗅いだり舐めまわしたりした。 もちろん自分でチンポをしごきながらである。
ハアハア、ハアハアと息も荒くオナニーしていると、突然玄関を開ける音が。 !!??鍵はかけたはず?!でも鍵を開ける音が??やばい!!誰か入ってくる!! わたしは慌てて下着をバックに戻し、自分の荷物を取りに来たかのようにふるまった。 やがて玄関が開きなにやら男女の話声が。
「だめだよ・・人来ちゃうよ・・・」 「鍵かけとけば大丈夫だよ。」 「でもぅ・・・」 「いいから早く早く」
???あの声は妹と従弟のKだ。 ふたりで何しに???
「ああん・・・ちょっとぉ・・・うううううんん」
????????? 玄関のほうに行ってみると !!!妹と従弟がキスをしていた。 びっりしたわたしはすぐに身を隠し二人の行為をじっと見ていた。 妹と従弟は水着姿のままで抱き合いキスをしていた。 妹が唇を離し「もうだめぇ・・・あたしたち帰らないと怪しまれちゃうよ・・」
「キスだけでいいから。なぁいいだろ。すぐ終わるから」 「だめぇ・・・それだけで終わんないでしょ・・・」 「大丈夫。それだけで済むから。」
Kは妹にキスを迫りまたキスが始まった。 キスを続けているうちに妹も感じてきたのか濃厚なキスになってきた。 舌を絡めたり吸ったり、はあはあ言いながら続けている。 やがてKの手が妹の胸を揉み始め水着の中に手を入れ乳首をつまみはじめ、そうなると妹もかなり感じてきて声を出し始めた。
「ああん・・・もうだめぇ・・・いやっ・・・」
妹はそう言いながらもアンアンと喘ぎ声をあげながらKのチンポをパンツの上からさすり始めた。 わたしのチンポはすでにギンギンに勃起して妹のエッチでも興奮してしまった。
「なぁ・・おっきい?」 「うん・・すごくおっきい・・・すごい・・・ああ・・」 「なめて・・」
妹はひざまずくとパンツをおろし口にくわえ始めた。 妹はゆっくりとKのチンポを咥えフェラしはじめた。 突然わたしの携帯がけたたましく鳴り響く。 わたしは慌ててその携帯を放り投げ、ベッドの下に潜り込んだ。
妹たちもびっくりしたのだろう、わたしがいた寝室に来て「なにーこれ兄貴の携帯だよー。びっくりさせるなぁ」と妹が騒ぐ。
「Y兄さん携帯ここに置き忘れたんだね」とわたしがここにいることに二人とも気が付かない。
「ふーっ」とわたしは大きく深呼吸した。 早く二人とも出て行ってくれこんなとこに俺がいるなんてわかったら。 わたしの願いとは裏腹に二人はベットにのってさっきの続きをしはじめた。
「びっくりしたね。また舐めて」 「うん。」
ベットの下に潜っているのでわからないが妹がまたフェラしはじめた。 どこか触られてるらしく、あふあふ言いながら舐めているようだ。
「・・いれてぇ・・・ねぇ・・」 「いれてほしい?」 「うん・・いれて・・はやくぅ・・・・」
妹は33歳で小学生の息子が二人いる。 旦那はおとなしいサラリーマンで嫁が従弟と浮気しているなんて絶対わからないだろう。 それにしてもいつからこの関係があるんだ?なんという妹だ。 確かに妹はスタイルもよく顔もまあまあ可愛い、いろんな男に声もかけられることも知っている。 それにしても浮気はよくない。
ギシギシ、ギシギシと凄い音とともにベットが揺れ、挿入されてるようだ。
「ああっ・・あああん・・・いい・・きもちいい・・・」 「いい?」 「うん・・・いい・・・もっと・・・・」
激しく突かれているのがベッドの下からよくわかる。 やがて妹がベットから下りて、ベットにうつ伏せて足はベットの下に。 ちょうど太ももの真ん中あたりからひざをついた妹の足が見えた。
わたしの目の前に激しくバックで突かれている妹のももと膝が。 わたしは激しく勃起した。 もう射精しそうなくらいだ。 ベットの上に戻りまた突かれはじめる。
「ねぇ・・Uさん(妹の旦那)とどっちがいい?」 「いやっん・・そんなこと聞かないで・・」 「ねぇ・・どっちぃ?・・どっちが気持ちいい?」 「いやっ・・・」 「言わないともう動かさないよ・・」 「だめぇ・・・」 「ねぇ・・どっち?」
意外としつこいkである。 Kはかなり強く腰を動かしたようだベッドのきしむ音が凄い。 妹が声にならない喘ぎ声をあげる。
「あああああんん・・・すごい・・・いい・・・」 「ねぇ・・おれ?・・それともUさん?・・・」 「・・・・・・・」 「ねぇ?!」
Kが無理やり言わせるように激しく腰を動かしてるようだ。
「あああんん・・・Kくん・・・・」
妹が恥ずかしそうに小さい声で言った。
「よく聞こえない・・ねぇ・・・どっち・」 「あああんん・・・Kくんのほう・・・」 「おれ?」 「うん・・・Kくんのほうがいい・・・・」 「いい?」 「うん・・・いい・・・きもちいい・・・」
「俺のことすき?」 「・・うん・・・・・」 「ねぇ?」 「すきぃ・・・だいすきぃ・・・」 「ねぇ・・きもちいい?」 「うん・・・いい・・・きもちいい・・・すごくいいい・・・すきぃ・・・・」 「おっきい?」 「うん・・・・おっきぃ・・・・・すごくおっきい・・・・ついてぇ・・・もっとついてぇ・・・」 「んんああん・・・いい・・・・もっとぉ・・・」
しかしすげえな、なんてエロい妹だ。 わたしはあふんあふんと喘ぐ妹にギンギンに勃起してしまった。
「ああん・・あたしもういきそう・・・だめぇ・・・・・・」 「いきそう?」 「うん・・いきそう・・・いっていい?」 「うん。いっていいよ」 「もっとぉ・・もっとぉ・・おくまでついてぇ・・・もっとつよくついてぇ・・・いいのぉ・・すごくいいのぉ・・・」
凄い激しいピストン運動、ああベットが壊れるんじゃないか。 もうそれぐらい凄い突かれかたで妹はもう声にならない喘ぎ声が。
「いい・・いい・・・もっと・・・もっと・・・・・はぅ!!!・・・・・・・・・・・・・・・・いくっ!・・・・・・・・・・・・・・」
うううっと男も声にならないうめき声を上げいったようだ。 バタン!と倒れこむ音がして、二人のハアハアと激しく苦しそうな声が響く。 なんて激しいセックスなんだ。
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