狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-01-27 04:38

「ほらあ!」僕は新奴隷の髪を鷲掴んで顔を元夫の方へ向けた。鴨田はもう我慢出来ずにパンツを脱いで素っ裸になっており、かつての古女房が手錠を後ろ手に掛けられ、セーターやスリップが切り裂かれた無残な姿で跪いているのをせせら笑っている。「俺の言う通りに言え。恒夫様、私を許して下さいませ」「・・・・・」「ほら!」「痛い・・・・」「言うんだ!」「恒夫様・・・私を・・・許して下さいませ・・・」「もっと心を込めて」「恒夫様、私を許して下さいませ・・・・」「道子は今日から雄一様の物になります」「道子は今日から・・・雄一様の物になります・・・・」「その前に、あなたに抱かれとうございます」「・・・・」「ほら、言え!」「その前に・・・あなたに抱かれとうございます・・・・・う!
ううう・・・・・」とうとう道子は泣き出した。その時、美奈がやはり涙を流しながら、「お母さん・・・・・」と言ってこちらに来た。「もう許してあげて・・・・・」僕は美奈を優しく抱き、「お前はおとなしく見とればいいんだよ」と慰めてやる。「だって、いくら何でもひど過ぎる・・・・・」それを無視し、「じゃあ道子、前の亭主とキスをしてごらん」と命令した。道子は立ち上がり、涙目で元夫をしばらく見ていた後、唇を相手のそれと合わせた。鴨田は元妻を抱いた。二人を面白く眺めていてから、「よし、離れろ」と命じたが、鴨田が抱いたまま放さない。「鴨田さん!」それでも従わないので、「美奈とやりたくないのかい?」と、やんわり脅しを掛けると鴨田は腕の力を抜き、道子は離れた。「言う事を聞い!
てくれないと困りますよ」「偉そうに」鴨田!
僕を睨んだ。「僕が全部お膳立てしてあげてるんじゃないですか」「・・・・」鴨田は拳を震わせたが、「鴨田さんにもお金をたっぷりあげますよ」と言われて腹立たしさを抑えた。                                  「じゃあ、横に寝て下さい」金と性欲に弱い初老男はその通り絨毯に仰向けになり、続いて道子のパンティを脱がせ、「上からまんこに入れろ」と命令した。奴隷女は素直に元夫の上に跨って性器をペニスの先端に当てようとしたが、手の自由が利かないばかりかペニスが垂直に立っていないので簡単に入らない。「やっぱり無理か」僕は鴨田のグロテスクなペニスをつまんで垂直に立て、「ほら」と促した。道子はもはや恥辱も誇りもかなぐり捨ててまんことペニスのドッ!
キングに努め、その間僕は奴隷娘に向かって、「美奈、こっちを見ろ」と命じたが、従わないので、「美奈っ!」と声を張り上げた。奴隷娘は泣き濡れた顔を向けた。「父さんと母さんのセックスを見るんだ」道子も憐れな表情で娘に目をやった。「お母さん・・・・・」「美奈・・・・・」「もっとこっちへ」娘を両親のすぐ傍へ連れて行って座らせ、「良く見えるだろ?」と言う。道子はさすがに娘の視線が気になって元夫との合体をためらったものの、僕が再びペニスをつまんで垂直に向けて、「早く入れろ」と指示するとドッキングさせた。「ああ・・・ううううう・・・・・」深々と男の象徴を咥え込んだ。「よし、やれ」道子は自ら上下に律動を始める。                             !
        その動きはゆっくりとぎこちなく!
、いかにも強制されているという感じで、少なくとも道子が快感を得るには程遠い。僕は、【黒い蝶】に絡んで夫を罵って離婚を言い渡した五十女が今こうしてそのかつての夫とセックスさせられてる光景をじっくり楽しみ、ビデオにも撮った。道子は顔を顰めて撮影を嫌がったがどうにも出来ず、もはや映像まで握られて僕から全く逃げられない事を悟って絶望的になり、こちらの指示にも素直に従うのだった。「又旦那とやれて嬉しいか?」「はい・・・」「今夜から娘と一緒に俺の世話になるんだからな」「はい・・・」「お願いしてみろ」道子は僕に顔を向け、「あなた、よろしくお願いします・・・・」と言って頭を下げた。「若い男とやれるんだぞ。嬉しいだろ?」「はい。こんなお婆さんですけど・・・・・」この!
景を見ていて美奈は母親に嫉妬したらしく、「お母さん・・・」と咎めた。「おまえもちゃんと可愛がってやる」「・・・・」それから再び鋏を掴み、美奈に、「立て」と命じた。彼女は仕方無く立ち上がった。「お願いしてみろ。裸にして下さいませ、と」「・・・」唇を噛んできつい顔付きでいるのを、「1000万欲しくないのか?」と言ってしばらく様子を見ていたら、親共々金に弱い娘は、「裸にして下さいませ」と目を逸らしてぶっきらぼうに言った。「もっと丁寧に、こっちを見て」「裸にして下さいませ」「もっと」「・・・・裸にして下さいませ・・・・」僕は薄笑いを浮べ、下から美奈のセーターに鋏を入れた。                             手順はほぼ母親の場合と同じだ!
美奈はスリップを着用しておらず、ピンクのブラジ!
ーとパンティにしてその姿を楽しんだ後、ブラジャーを外しに掛かった。男関係が豊富なのか、一旦度胸を決めたら開き直っており、僕にお椀型の美しい乳房を見られても平然としていた。「親に似て大きいな」「ふん」鼻っ柱が強いのも却っていじめ甲斐があるというものだ。しかし、涙に濡れた顔をタオルで拭ってやり、腕を掴んで父親の前に連れて行くと、さすがに顔を強張らせた。鴨田は、娘が左右に開かされたセーターやシャツの間から豊満な乳房を見せているのを見て目を輝かせ、それを知って道子は明らかに娘への嫉妬や対抗心を表した。「そろそろ父娘のセックスと行きますかね」「おおおお・・・・・!!」鴨田は期待と興奮に声を震わせて起き上り、美奈は「嫌」と思わず僕にしがみ付いた。「あんた!」道!
が持ち前の気性で元夫を咎めたものの、奴隷に落とされた女に今更威勢は無く、「お前は邪魔だ」とあっさりペニスから外されてしまった。「今日のメイン・イベントだ」僕は、美奈のセーターやシャツを肩から手首の方へ思い切り移して美しい裸の姿を父親に披露した。「美奈・・・・」鴨田は今にも娘に襲い掛かりたいのを懸命に抑えて声を洩らした。「嫌よお・・・やめてよお・・・・・」「一回だけだ。お父さんに可愛がってもらいなさい」「嫌!絶対に嫌!触ったら殺してやるっ!」大声で感情を露わにする娘を前に、鴨田が少し引いた。ここまで反対しているのを無理にやったら本当に殺しかねないので僕もそれ以上強制出来ず、「仕方が無い。そういう事だ・・・」と鴨田に言い訳した。しかし鴨田は当然このままで!
は治まりが付かず、「そんなあ・・・・・・」とい!
にも残念そうで、娘を恨めしく見ていた後、僕に不満の矛先を向けた。「あんたはいいよ。娘とこいつを手に入れたんだから。だけど俺はどうするんだ?」すっかりその気になっていたので何とか思いを遂げようとしている。本当は父娘を相姦させたい反面こんな下劣な男に抱かせたくなかったので僕も迷った。                                               結局、先ず僕が美奈を気持ち良くさせてから鴨田に引き渡す事に決め、それを彼に伝えた。鴨田も、娘の激しい逆らい様を知ってからはそうするのが得策だと判断し、承知した。母娘は男たちの醜い駆け引きに反発しても抵抗出来ず、全て僕の指示に従わざるを得ないのだった。僕は母娘を寝室に連れて行き、肌着と!
パンツを脱いで全裸になり、ずっと前から鋭い勢いで勃起している巨棒を二人に見せ付けた。その逞しさに女たちは圧倒されて声も出ない。「どうだ?こんなの、見た事無いだろ?」「・・・・」「・・・・」「ほら、ご主人様の前で跪け」二人は、道子が右側になって僕の前に跪いた。「道子、お前はこの歳で拾ってもらえて良かったな」「・・・」「そうだろ?」「はい」「最後まで言え」「・・・・私は幸せでございます・・・・・・」「美奈はどうだ?」「・・・・」「お前も母親と一緒に俺に飼育される訳だ」「飼育・・・」美奈は唖然となって呟いた。「そうだ。1000万はその為の手付金のようなもんだ」「・・・・・・」呆然となっている。しかし二人は目の前の巨大な肉棒に圧倒されて自虐感に囚われており、!
が肉棒で美奈の頬をぴたぴた打つと、彼女は、「あ!
あ・・・あああ・・・・・」と白目になって呻いた。隣で道子が肉棒に見惚れており、「道子に下さいませ・・・・・」と口を開き、舌を出した。『こんな女に誰が500万もやる』巨乳に血迷ったとは言え、ハーレムの中で最低水準の初老女は檻の中で飼えばいいとさえ思った。美奈にだって大金を与えるつもりなど無い。                                                               


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