今年63歳になる爺さんですが、精力はまだまだあります。こんな爺さんの話ですが良ければご覧になって下さい。
息子が結婚したのは今から5年前、娘も居て先に嫁ぎました。家の家内は嫁の香奈子を娘同然に可愛がり良く家に呼んでました。私の家は埼玉県の北東部、田園風景が広がっている中にあります。
息子夫婦は都内に住んでいるので、1時間で来れますが、娘は名古屋に嫁いだので、容易には来れず、それもあり、明るい家内は香奈子さんを良く呼んでは一緒に食事作っては、自宅に持ち帰らせたり、器用な家内は裁縫や編み物を教えてました。香奈子さんが子供産んだら、私が洋服拵えるからと、満面の笑みで言っていましたが、中々、授からずかと言ってプレッシャーを与えてる訳でもありませんでした。
盆、暮れには娘も帰省し孫娘も来るので賑やかです。香奈子さんが先入りし、強力なタッグで料理を作ります。娘が来るなり、参戦し台所は異様な活気です。ご飯が出来上がるまで私は孫娘のお相手です。
7人での食卓は作るのも片すのも大変だろうが、やはり家内と2人の時よりも断然旨い。
ただ皆が孫娘を中心にしているので、香奈子さんはプレッシャーを感じている様子だった。 3年前の定年退職を間近にした頃、家内から、ねぇ、あなた 台所リフォームしたいのよ! 今流行りの対面カウンター型に。
退職金出るわよね〜
皆んなでは少し狭いのよ。
(正直、私もわかっていた。2人でも狭そうな奥行きのないスペースに3人は… 後ろ通るわよ、と声を出しながら、調理中の物を抱え移動し、盛りつけたり。家内と結婚し直ぐに社宅に入居し12年。家内もパート勤めで助けてくれて念願のマイホームを建てたのは40歳を過ぎた時だった。
外装は定期的に塗り替えてはいたので築20年の我が家は未だ未だ衰えは観えず、内装も家内が綺麗に保ってくれていた。)
大体どの位の予算で出来るかネットで調べてみるか?
実はね、調べたのよ! 別に拘りはそんなにないけれどと、其々のタイプで価格も似たものだった。
それなら週末にでもショールームに行ってみるか? 家内の満面の笑みだった。
(結婚し直ぐに社宅に入居、人付き合いも容易にこなし、2人の子供を育て、家計も助けてくれた家内にプレゼントだと思った。女3人での台所での姿は背中から熱気の湯気が出ている位、活気があり家内は幸せそうだったからである。)
週末にショールームに行き、急ピッチで話は進んだ。家内が工事は何日かかりますか?
ゴールデンウィークと盆と年末年始は避けたいのですが…
あっと言う間の契約から工事で見違える台所になった。
家内は幸せ絶頂のご様子で香奈子さんに電話をし、台所リフォームしたわよ!早くいらっしゃいと呼んでいた。
私はその電話を横目に散歩に行ってくるぞ!と伝え家を出た。スポーツウエアに包まれたメタボは歩き始めて直ぐに湿り気を帯びる。毎回1時間を田園風景の中を歩くUターンする頃には額には汗が垂れている。家に着き、シャワーを浴びる。昼間の明かりが差し込む風呂は何故か気持ち良い。
シャワーを浴びパンツを穿き首からタオルを下げて廊下に出た時だった。
玄関のドアが開き、香奈子さんが現れた。
香奈子さんは呆然と立ち竦む。
私も香奈子さんを見たまま動けずに、いゃ〜いらっしゃいと言った。
香奈子さんは次第に顔が赤くなり、もじもじ照れてるような印象で、お義父さん…と言ってきた。
その香奈子さんの印象で私はブリーフ一で挨拶してることに気づき恥ずかしくなると同時に家内が、香奈子さん、来たの〜と奥からくる。
やぁだ!あなた何してるのよ、ほらさっさと部屋に入りなさいと促され、ゴメンネ香奈子さん汚ないもの見せちゃって、これから綺麗なキッチンをお見せするわよと笑った。
その晩、床についた私は中々寝れなかった。
昼間の香奈子さんの表情が忘れられないでいた。
べつに、チンポを見た訳でないのに、あの初々しい生な姿が久々に私のチンポを熱くした。
ブリーフを持ち上げる勢いはまるで若かりし頃、疲れてるのと言う家内に無理矢理覆い被さり、パンツ越しに勃起したチンポを握らせたあの感じ。
(触らせたい。香奈子さんに…
俺は何を考えてるんだ、息子の嫁だぞ。
あの表情が堪らない、チンポを見せたらどんな表情をするんだろうか?
いや、いかん俺は義父だ。
ん、まてよ。結婚し5年も、子供を授からないのはまさかSEXレス夫婦なのか?
週刊誌の記事で呼んだ事がある。
交際してる時は普通に営みがあるが、結婚をした途端に営みが激減。結婚=嫁であり、女性との見方でなくなると何とも言え難い記事。
男は街中で発散する場所は幾らでもある。
抱く行為より楽に発散出来る内容であった。)
私はすやすや寝息を立ててる家内を横目に深夜1時過ぎ、リビングに降り、数少ないコレクションの年代物の裏ビデオをビデオデッキに挿入し耳にイヤホンをつけて、寝巻き代りのステテコとブリーフの前開きからチンポを引っ張り出し、扱いた。
リビングの照明はスタンドの灯りのみで、テレビの前に陣取る私のチンポはテレビの光により、暗い部屋にも関わらず妖しい黒艶を放っていた。
何100回と見て来たこのビデオは今でも私の壺である。女優も男優も私より一回り若い位で女優が男優のブリーフの上からしなやかな手が揉みしだく。私は女優が香奈子で男優が自分である想像に浸る。女優がブリーフからチンポを引っ張りたす。私は香奈子がしてくれてるんだと思う。そして数回扱いき、口に含む。ネットリと嫌らしいゆっくりとした舌の動きと尺八のペース。
30歳前後の男優は堪らず女優の顔に一発喰らわせる。
私の想像がとても早くに限界に来た。
いつもこのビデオでこんなに早くに限界は訪れない。なのに香奈子を想像してるだけで、私の魔羅は白いブリーフから突き出た一本の剛矢の如くどす黒くパンパンに亀頭が漲っていた。
私は家内が使っているコエンザイムQ10入りのクリームを三面鏡から持ち出し、魔羅に塗りたくり扱いた。
香奈子、香奈子…
いくよ、香奈子さん、良いんだね、
香奈子、いく、いく〜
凄まじい射精だった。
陰嚢の付け根が痺れる程の射精と量だった。
一つの小さい鈴口に大量の精子が我先ばかりに出口に進む快感は初めて射精を知った中坊の頃を思い出した。
思ってたより、凄く辺りを散らかしてしまった。
普段はチラシを1枚敷き、そこに散蒔くのだが
テレビ台まで汚してしまった。
テレビ台を掃除してる私の股間にはまだ萎えずにブリーフから湯気を出してる魔羅があった。
いつもならとっくに縮こまりパンツに吸い込まれていくんだが、香奈子さん…
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