狂女
17-01-28 04:21
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白けたとは言え、この僕をひどく嫌った五十女を性的に嬲りたい思いは消えなかったので肉棒で繫がったままでいると、道子は巨棒によって体の芯から快感がじわじわ湧き起って来たようで切なそうにしている。「どうした?」とぼけて訊いた。「あの・・・ああ・・・」自分から律動しようと体を上げたので両手で押さえ付けた「嫌・・・」「やりたかったら頼め」「・・・やらせて下さい・・・・」「何を?」「・・・・・」「いつまでもこうしとるのか?」意地悪く笑っていた。「セックスしたいです・・・」「娘と親父のセックスもいいんだな?」「それは駄目」「ふん。勝手なもんだ」僕がピストンしなくても快感が絶えないので道子は腰をくねらせた。美奈は背を向けていたが、いつの間にかパンティはぐっしょり濡れ! |








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