狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-01-28 04:21

白けたとは言え、この僕をひどく嫌った五十女を性的に嬲りたい思いは消えなかったので肉棒で繫がったままでいると、道子は巨棒によって体の芯から快感がじわじわ湧き起って来たようで切なそうにしている。「どうした?」とぼけて訊いた。「あの・・・ああ・・・」自分から律動しようと体を上げたので両手で押さえ付けた「嫌・・・」「やりたかったら頼め」「・・・やらせて下さい・・・・」「何を?」「・・・・・」「いつまでもこうしとるのか?」意地悪く笑っていた。「セックスしたいです・・・」「娘と親父のセックスもいいんだな?」「それは駄目」「ふん。勝手なもんだ」僕がピストンしなくても快感が絶えないので道子は腰をくねらせた。美奈は背を向けていたが、いつの間にかパンティはぐっしょり濡れ!
おり、後ろから片手でパンティを下ろした。「ああ・・・」構わず指をまんこに入れて嬲る。「ああ・・ああ・・ああ・・ああ・・・」娘のよがりに刺激され、道子が、「お願いします、ご主人様!」と夢中で頼んだ。「だったら父娘のセックスもいいんだな?」道子は大きくうな垂れてちょっと黙っていた後、「はい・・・・・・」と苦渋の返事をした。「美奈はどうだ?」「ああん、ああん、ああん、ああん・・・・」「美奈」道子が娘に向かって返事を促すように言った。「・・・・・あああああ・・・・・・・」美奈は顔を天井に向けて絶望的な大声を上げた。


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