面白半分にペニスの先端で道子の鼻をつついてやった。「ああ、ああ・・・」ペニスを口の中に入れようと顔を後ろに動かすので更に遠ざけ、それに釣られて道子は体を反らせてあくまでも入れようとする。その浅ましい母親の姿を美奈は見ていられずに顔を背けた。「馬鹿だなあ。ほら」僕は嘲笑って巨棒を初老女の口の中に入れてやり、それを女は夢中でしゃぶった。「うまいか?」女は頷いた。あれ程僕を嫌っていたのに今ではこんな浅ましい性奴隷に成り下がっているのが愉快で、道子の髪を鷲掴んで頭を前後に動かした。「うぐぐぐぐぐ・・・・・」苦しいような呻き声を洩らし、やがて涎が滴り落ちた。ぶっとい肉棒を咥え込んでいるので道子の口が大きく開いており、それを見ながら、「道子は幸せだなあ。こんな事!
やらせてもらえて」と嘲笑った。美奈がその光景を目にしてさすがに顔を歪めている。 ようやくフェラチオをやめさせ、ベッドに腰を下ろして、「ほら、入れてみろ」と促した。道子は涎を垂らしたまま目を光らせてふらふらと近付いた。「大丈夫よね?」「大丈夫だ。女として可愛がってもらえるんだぞ」僕は肉棒を軽く握って入れ易いように立てた。道子は少し笑って脚の上に跨り、巨棒を見下ろしていた後まんこを肉棒の先端に当て、力を込めて腰を落として行った。「あああ・・・ううん・・・きついいい・・・・・・」二十年間夫婦生活を送っていて緩んでいるだろうのにまるで処女みたいな反応をするので嬉しくなった。根元近くまで入れた道子は目を閉じたまま、「!
はああああ・・・・・」と安堵の声を放ち、!
の頬を両手で挟んでキスをしてやると、おとなしくしていた。息子程年齢が離れている若い男の強く逞しい肉棒で貫かれてどんな気持ちなのか?唇を離し、何気無く美奈を見たら、母ばかりが構ってもらっているのが癪なのか不満そうにそっぽを向いているので、「美奈もこっちへ来い」と呼んだ。茶髪娘はしばらくすねていたものの、不満顔で僕たちの近くまで来た。「パンティを脱がせてもらいたいだろ?」「・・・・・親父となんか嫌よ」「ゴムを被せればいいじゃないか。ただの男と思えばいい」「そんなあ」「それだけは駄目」道子が憐れっぽく僕に言ったが、奴隷女に止める力なんか勿論無い。「メスになり切れ。男と女には色んな世界が在って楽しいぞ」「嫌よ」「絶対駄目です!」「ふん」僕は面白くなくなって、!
目の前の初老女を可愛がってやる気が失せた。道子も、父娘相姦の件が改めて持ち上がってセックスに浸れる気分ではなくなったが、巨棒から離れる事が出来ず、お互いに気まずいまま体を合わせていた。
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