「こいつらの事が気になっとるんだろ?」「ええ、まあ・・・」「今更二人や三人増えたってどうって事無いじゃないか」「そりゃそうですけど・・・」僕たちの関係を母娘はまともに見ていられずに目を逸らしている。「道子、こっちへおいで」道子は顔を向け、少し迷っていてから芳江の隣に正座をした。母さんにも正座をさせ、二人の顎を指で掴んで同時に上向けさせてじっと見比べた。共に人並み程度の器量だし、年齢が行っている為肌には艶が無いものの、芳江の方が色気で勝っている。「お前も調教次第でもっと色っぽくなるぞ」「お願いします・・・」道子は素直に頼んだ。こうして目の前で二人を並べてみると、先輩とは言え同じ奴隷の立場なのに一方だけが服やスカートを身に着けている上に両手が自由なのはお!
しく、母さんに向かって、「お前も同じ格好になれ」と容赦無く命令した。「はい・・・」芳江はもはや先輩の威厳など無く、同じ性奴隷としてブラウスのボタンを外し始めた。 立ってスカートにスリップ、更にパンストを脱ぐと、白いブラジャーも外した。僕は幾つも有る手錠の中から一つを取り、両手を後ろにやらせて手錠を掛けた。「よし」道子も立たせ、二人の熟女の体を並べて比べた。道子の方が全体に豊満だし乳房も大きいが、母さんの締まった女体も捨てがたい。母さんは僕に改めて品定めされながらも、隣の道子の乳房や脚、パンティ越しの尻などに視線を注いでおり、道子は同性のその視線に対しても困惑顔でいた。更に美奈も呼んで母親の隣に!
立たせた。熟女二人に対して美奈の色白で艶!
在る若々しい女体は素晴らしく、金色のパンティと相俟って堪らない魅力を発散している。その美奈は僕の目の輝きを見逃さず、母親と芳江に対する優越感をあからさまに示して胸を張り、長い脚を片方前に出してセクシーポーズを見せた。「美奈・・・・・」下手をすればその魅力の前に跪きかねない。熟女二人はそんな若い娘への反発と対抗心から、「ご主人様・・・」「雄一様・・・」と道子、芳江それぞれ乳房を揺すったり腰をくねらせたりして媚を売る。僕は我慢出来なくなってズボンのファスナーを下ろし、美奈のパンティを脱がせるや肉棒を一気にまんこにこじ入れた。「あああああ!」余りの大きさで声を張り上げ、顔を歪めて律動を受けた。「ああ、ああ、ああ、ああ、ああ・・・ああああ・・・・・ああ、ああ!
、ああ、ああ・・・・・」娘の狂い様に道子は口を噛んでいる。「どうだ?俺のちんぽこは」「大きい・・凄い・・!」「他の男なんか比べ物にならんだろ?」「なりません。ああ!ああ!」多くの女を狂わせて来たからこの娘が夢中になるのは当然だ。
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