狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-02-02 01:37

気持ち悪くも甘いレズ行為に続くおぞましい光景に道子は顔を歪めている。離婚するまで普通の性生活を送って来ただろうのに、たった一日で、マゾ奴隷化されたばかりか元夫による娘への凌辱、レズ、母子相姦と相次いで異常な経験をして頭が混乱しているに違いなく、その女と美奈を左右に立たせ、指で同時にまんこ攻めをしてやった。二人は背を反らせてよがった。「あああ・・・あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」「あん・・あん・・あん・・あん・・あん・・・・」「はああん、はああん、はああん、はああん・・・・・」三匹のメスは並んで背を向けて快感に溺れ続けた。                                                         やがて、そ!
ぞれまんこから夥しい淫汁を迸らせてメスどもは相次いで昇天して行った。僕も芳江の膣に熱い精液をぶちまけて満ち足り、へなへなと絨毯の上に崩れる三人を見下ろした後、ソファに掛けた。何気無く窓から外を見たら、すでに薄暗くなっている。雪は降っていない。今夜はこの三人と風呂にも入って過ごす事になるのだ・・・。                                                                            


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