牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-02-03 07:28
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40代男タイです。 5年前の体験談です。 その頃、オレは会社の女性営業への身の覚えのないセクハラ疑惑をかけられ、憤りと呆れで腐っていた。 嫁とも離婚してしまい、女性不信と自暴自棄状態。
そんな中、飲み会の流れでオレのアパートで宅飲みになった。 帰ろうとしたオレのタクシーに、40代、朝加真由美似ののぶこさんと大場久美子似のめぐみさん30代が乗り込んできた。
「終電なくなったから泊めて」 のぶこさんは既婚。めぐみさんはバツイチ。 夜も更け、2人はエロ話を始めたが、オレはただ適当に相槌を打っていた。
「タイさん!ノリ悪いよ!」 「だって、・・・前科者だし」
2人は?
「夏のセクハラ・・・」
「あ~あ」 2人は大笑い。
「なんだよ!オレ、すっごい悩んで落ち込んでたんだ」 「ゴメンゴメン!まさか、離婚の原因?」 「それは別!でも、オレ、今、女キライ!」
2人は顔を合わせ、 「タイさん、嵌められたんだよ」 「え!?」 「慶子さんと前の支店長に。タイさん、支店長と合わなかったし、会議ん時、慶子さんいっつも反論してたしね。それに支店長と慶子さんできてたでしょ!タイさんをここから出したかったみたい!」
なんてこった!溜息が出た。
「もう、いいよ!飲んでイイ」 「飲め!め!」 と2人。 理性がおかしくなり、2人のお尻を触ったり、オッパイ揉んだり、それこそセクハラしまくった。
めぐみさんがトイレに行った時、冷静になった。 「のぶこさん、ゴメン。ハメ外しすぎだね」 今迄のこと、辛くて涙が出てきた。
「タイちゃん、ゴメンね。辛かったね、かわいそう」 そう言うと、のぶこさんはキスしてオレを抱きしめた。
唇が一旦離れた。今度はオレがのぶこさんを抱きしめ、キスを交わした。 のぶこさんの舌が入ってきた。舌を絡ませ、濃厚なディープキス。 めぐみさんがトイレから帰ってきた。
「ちょっと、なにしてんの!えぇ~のぶこさん。そこまでぇ~」 オレとのぶこさんは聞こえていない。 2人の世界だった。
オレはガマンしきれず、オッパイを揉んでいた。 「なに、なに、え~ぇ」 ゴクッ!唾を飲み込み、舌なめずりする、めぐみさん。 でも、我に帰り、 「あ、あたし、帰る」 と玄関に行こうとする。
「何で帰るの?もう、タクシーも捕まんないよ!」 「でも、帰る!こんなんイヤだ!」 靴を履こうとした時、オレは腕をとり抱きしめ、キスした。
はじめは嫌がる素振りをみせたが、強引に攻めたら 「ア、ア~ン」 と声を出した。
のぶこさんもやってきて2人でめぐみさんの顔とうなじを舐め回す。 寝室に入った。 服を脱がしあい、3人ともほとんど全裸舌を舐め合い、オレはのぶこさんの体を舐め、愛撫する。
のぶこさんはめぐみさんの大きなオッパイを執拗に舐め、乳首を甘噛みする。 オレも小ぶりなのぶこさんのオッパイをいじくりまわす。
2人は快感の波がくる度 「ア、アァァ~ン、ウオォォン気持ちイイィィ、オッパイきもちイイ~」 輪唱のような2人の喘ぎ声今度はオレがめぐみさんにむしゃぶりつく。
オッパイを鷲掴みして、乳首に吸い付く。 「ヒイィィィ~ア、ア、ア、ア~イィィィ~」 のぶこさんの舌がオレの乳首を舐めてけた。
「あたしも!」 とめぐみさんは逆の乳首を舐めてきた。 w乳首舐め!ちょっと荒削りが逆に快感になり、チンチンまで電流が走り、もう破裂しそうになっている。 乳首から全身リップ。堪らない!w
フェラチオ2人の舌がサオを舐め、のぶこさんがバキュームフェラ、めぐみさんがたまたまをチロチロ。
「もう、ダメオレ逝っちゃう!」 「ダメよ、ダメダメ男でしょ!」 「おまんこ、舐めさせて?」
2人共、M字開脚になる。 のぶこさんのクリトリスから執拗に舐める。 めぐみさんのおまんこは指で弄る。2人のおまんこはぐしょぬれ。 これでもかと愛液がしたたり落ちてくる。 めぐみさんのおまんこも舐める。
「ブァァァァ~、ギャーアアアアァァァァ変な液が出てくるゥゥ、」 「あたしも!とける、とけるゥゥゥ逝く逝く逝く。逝っちゃうゥゥゥ~ガアァァァ」 2人は絶叫とともに、おまんこから液体を吹き出し逝ってしまいました。
「タイさんすっごい!」 「セクハラ疑惑の代償、きっちり払ってもらいますよ!」 「慶子さんには、さからえないよ」 「前の支店長と慶子さんにはねぇ・・・」 「なあにィこわあい、タイさん、たまに、恐いこと、平気でするから、今夜だってねえ!」 顔を見合わすのぶこさんとめぐみさん。
「また、大っきくしてよ!」 仁王立ちで2人のまえにチンチンを晒す。 また、しゃぶる2人。
「挿れてェェ~」 「もう、ガマンできないィィ」 「それでは、」 先にめぐみさんに、正常位で挿入。 ゆっくり、だんだん激しく。
「アッ、アッ、アッチンポ大っきいィィィ熱い、あっついィィ~」 「めぐみさん、キレイよォ」 のぶこさんはそう言いながら、オレの乳首を弄りながら激しいキス。
「ン、ン、ンア、アァァァ~今度はあたしィィィ」 めぐみさんから、チンチンを抜き、のぶこさんにバックから挿れた。
「ア、ア、アッアァァァ、イ~ィィィ」 体位を変え、交互にSEXしまくり!
「あ~あァァァいくいくいくいくいっくゥゥゥ3人で、ネェみんなで逝こォ!あ、ヤバイ逝っちゃううううゥゥゥ~~~」 オレは2人のオッパイに精液をぶちまけた。 そのまま深い眠りに入った。
お昼近くに、2人を送る。 のぷこさんを見送ると、めぐみさんの家の近所のラブホで、SEXしちゃいました。 今度はきっちり中出しです。
それから、半年後オレも辞令がでて、転勤になりました。 のぶこさんと一緒に最後の仕事をした後、のぷこさんはさみしいと泣いてくれました。 ガマンしきれず、キスして、取引先の大型トイレでSEXしました。
例のオレを嵌めた2人ですが、女には今迄の悪行の証拠を突き付け、クビになりたくなかったらと車でSEX。
支店長はコネを使って脅し、ノイローゼにして会社を辞めてもらいました。 オレのチンポが忘れられなくなった、慶子さんだけいまだに連絡がありますが、無視しています。
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