牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-02-04 05:15
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はじめましてかな。
最初に、私と妻の簡単な紹介から。 結婚して20年、子供は3人。 妻は38歳で容姿体型は人並みよりちょっと上かな。 セックスに対しても、ノーマルであまり積極的ではなかったです。
これは私の性癖とあまり自慢できる「モノ」ではないことが大きな原因です。 当然、浮気など一度もしたことはなく良妻賢母でした。
でも、ある事がきっかけでセックスに積極的になり、今では二人の男性と浮気を楽しんでいます。 浮気をしているからなのかはわからないが、年齢より若く見えます。
私は、44歳。 妻に浮気されて喜ぶマゾ亭主です。
最初は、私が妻に浮気を勧め主導権は私にあったのですが、私の勝手な嫉妬心から大喧嘩になり、以降完全に妻に主導権を握られてしまいました。 今では、妻は妻の意思で好きな男性と浮気をしています。 そんな妻が、大好きです。
いろいろとご意見はあろうと思いますが、こんな夫婦の今までの経緯やこれからの夫婦生活を、少しずつ書いていこうと思っています。
昨日、妻は浮気相手の一人とデートを楽しんできました。 今回の彼はNさん42歳です。 妻の仕事先の元上司です。 仕事もバリバリこなして、とても魅力のある男性だそうです。 夫の私よりも年下ですが、セックステクニックは比較にならないくらいテクニシャンだそうです。
前日より妻は、うきうきしていました。 Nさんとのデトは、確か一ヶ月ぶりのはずです。 いつもは仕事を終えて待ち合わせをするのですが、昨日は、妻に用事があり一度家に帰ってから出かけました。
妻は私にあたりまえのように 「パパ、○○駅の近くまで、送ってね。」 「うん、いいけど帰りは? 帰りも迎えに行こうか?」(私) 「帰りは彼が送ってくれるから、いらない」(妻) 「Nさん、車で来るの。お酒飲むのやろう。危ないよ。」(私) 「大丈夫、飲んでもそのあとお風呂入ったりしたら醒めるから」(妻) 「そうやな、でも気をつけて、彼と楽しんでおいで」(私) 「あたりまえやん、デートやねんから」(妻) とても、嬉しそうな妻です。 そんな妻を見ると私は嬉しいような、悲しいような複雑な気持ちになります。
駅の手前で車を止め、妻に 「帰ったら、お掃除させてね。上手にできたら飲ませてね。」 とお願いし 「おりこうにしてたら、させてあげる。」と妻。
妻は、車から降りると彼に会いに待ち合わせの場所へと一度も振り返らずに歩いていきました。
駅で妻を見送って、一人寂しく帰宅しました。 帰ってからは、洗濯物を取り込んでたたんだり、掃除をしたり結構忙しいんです。 普段は妻がするのですが、家のことは気にせずに浮気を楽しめるようにデートの日は私がするようになりました。
妻は、外で他の男性と楽しく浮気デートして、おおいにセックスを満喫している。 夫では感じる事のできない性の快楽を、絶頂を、彼に与えてもらっている。
対照的に、夫は家でその帰りを心待ちに待ちながら一生懸命家事をしている。 マゾ亭主としては、たまらない時間です。
いつも、今頃妻は、彼に腕の中で悶えているんだろうと考えると興奮してしまいます。
妻から、迎えに来るようにメールが入りました。
妻が、帰ってきてくれたのは午前二時過ぎでした。 私は、布団に入りテレビを見ていました。
「おかえり」 少し酔っていた妻は、 「ただいま」と言うといきなり履いていたスカートをまくると 「えっ」と驚く私を嬉しそうに見つめながら私の顔をまたいで 「お掃除させてあげる。」としゃがんできました。
私のモノでは、決して満足させられない場所が・・・・ ついさっきまで、Nさんのりっぱなモノを咥えていた妻の満足して充血した性器が目の前に迫ってきました。
「きれいにしなさい。」 と妻は、私の顔にゆっくりと座ってくれました。 私は、「ほぁい」と返事をして舌を伸ばして一生懸命舐めました。
妻のそこは、セックスの名残かとても暖かくまだ湿っていました。 すでに、私の子チンは興奮状態です。 シャワーを浴びたとはいえ、中にはまだ彼の・・・が残ってるかも。 そんな妻の性器に嬉々として舌を這わせ興奮するマゾな亭主。 妻も感じているのか、腰を前後に振って押し付けてきます。 妻の湿りが私の顔をべとべとに濡らしました。
しばらく、顔面騎乗と奉仕を楽しんだ妻は、私の勃起した子チンを手でつまんで 「どう、おいしかった。かわいい。」 と笑いながら体を移動してゆっくりと、彼に広げられていた妻の中に沈めてくれました。
2、3度腰を上下させてくれましたが、妻の感触を全身で感じている私に 「うーん、なんか物足りない。」と言って抜いてしまいました。
私は、「最後までして。」と泣きそうになりながらお願いしましたが 「感じないから、今日はダメ」と拒否されました。 「自分でしなさい」と、乳首を責められ もう一度、顔に座ってもらい自分ではてました。 アッと言う間に・・・・
それから、妻にその日の彼とのデートの様子を、特にホテルでのセックスの模様は細かく聞かされ、また私の子チンは勃起しましたが、 「小さいくせに二度もイクなんて生意気」と、叱られたうえに 「飲ましてね」のお願いもおあずけになってしまいました。 残念・・・・・・・
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