牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-02-09 08:15
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僕は二年前から幼稚園の先生をしている26歳です。 幼稚園に就職した理由は、採用されたのがそこだけだったから・・・。
それでも、20人近くいる先生は9割女性。 22歳~35歳の先生達で、みんなカワイイ系なんですよ♪
仕事自体は子供相手で疲れますが、先生達の笑顔に癒されます(*^^*) そんな僕が勤める幼稚園には7月に2泊で園児の合宿があります。 小さな園児もいるので合宿は大変ですが、実はその前に合宿場所の下見と言う名の社員旅行があるんです。
観光バスを貸し切って行くのですが、車内はもう女子会です(笑) 僕を含めて三人の男性陣も混ぜてもらい、なんだか学生に戻った気分♪ しかも今回は、僕の大好きな優美先生とバスの席が隣りだったし、買い出しや打ち合わせも同じグループだったので楽しくて仕方ありません!
優美先生は、職員歴10年の33歳。 既婚ですが童顔で可愛くて、少しポッチャリしてますが、僕に優しく指導してくれて、本当に大好きな先生です。
夕飯が終わり、買い出ししてきた酒や摘みで二次会開始! 男子3人はズボンを脱がされてアソコを触られたりしましたが、それはそれで楽しかったです(^_^;)
しばらくすると優美先生が飲み過ぎたのか気持ち悪くなったみたいで、違う部屋に横になりに行きました。 僕は心配だったので、冷たい水を持って様子を見に行きました。 ドアをノックしても返事がないので、中に静かに入ると暗い部屋の中から寝息が聞こえます。 次第に暗さに目が慣れて部屋を見渡すと、優美先生が布団の上で寝てました。 軽く声を掛けましたが反応はありません。
帰ろうとするとした時、優美先生が寝返りを打ちました。 浴衣が肌蹴て、白い太ももの奥に水色のパンティーが見えました。 憧れの優美先生のパンティーです。 どうしても近くで見たくなりました。 そーっと近寄ると、フロントがレースになっていて陰毛が透けています・・・。 女性のアソコの匂いもしました。
そんな時です! 部屋の入口から「コラッ」と声が・・・。 びっくりして振り向くと、事務の男性と同期の奴でした。
「寝てる先生にやらしい事をしちゃだめだぞ~」
図星を突かれてモジモジしていると、事務員に「お前、好きなんだろ?」と言われ心臓がバクバクでした。 しかも、「優美先生、しばらく起きないよ」と。
(!?)
「酒に睡眠薬混ぜたがら・・・」
(えっ)
実はこの2人、先生を眠らせて悪戯しようと企んでいたらしく、しかし睡眠薬入りの酒を誰に飲ませるか決めてなかったようで、たまたま飲んだのが優美先生だったんです。
「しょうがないから、お前も仲間に入れてやるよ」
そう言われて優美先生の近くに座らされました。
「見てろよ」
そう言われたので息を呑むと、浴衣の帯を外し、浴衣の前を開きました。 ノーブラのGカップの胸と先程の水色のパンティーが見えます。 先輩達は大興奮でした。
「たまらないな、胸もパンティーも!」
「旦那は毎日抱いてんのかなぁ~、羨ましい~」
そんな事を言いながら、二人は優美先生の胸を揉みだしました。 万が一起きたら困るからと帯で手を柱に結び、三脚に取り付けたビデオで撮影し始めました。 もしもの時は、そのビデオで脅す計画のようです。
「お前には特別に先に見せてやるよ」
先輩が優美先生の両脚をM字に広げました。 私の目の前に、水色野パンティーで隠された優美先生野アソコがありました。 しかもパンティーにはシミが・・・。
「ほら、触れよ」
こんな奴らと同類になるのが嫌でしばらくは我慢してましたが、いつまでも我慢出来るわけもなく・・・。 パンティーの上から優美先生のクリやアソコを触りました。
「パンティーも脱がしちゃえ」と言うので僕が脱がすと、そこには憧れの優美先生のちょっぴり大人なアソコがテカテカに輝いてました。 先輩達も濡れた優美先生のアソコを見て・・・。
「いやぁ~、やっぱり人妻のアソコはヤバいね・・・」
「結構使い込んでるねぇ~、カワイイ顔して」
憧れの優美先生と旦那さんが毎日してるかと思うと軽く嫉妬しました。
「いいぞ、先に」
先輩が僕の大きくなったチンコを浴衣の上から握って、ニヤっと笑いました。 我慢できるわけもなく、僕は生で優美先生のアソコにチンコをゆっくり入れました・・・。 かなり濡れていますが、中がキツく締め付けられました。
僕がゆっくりと動いていた時でした。 急にアソコに力が入ったと思ったら優美先生が目を覚ましたのです。 当たり前ですが優美先生はパニック状態。 先輩と同期が口と手を押さえ、僕は挿入したまま、両足を持ち上げピストン運動を再開しました。 僕がだんだんと気持ちよくなってきたのと同じくらいに、優美先生も感じてるのか、「アンアン」言い出しました・・・。 しばらくすると絶頂を迎えたのか優美先生は、身体をビクビクさせてイッてしまいました・・・。
それから、他の先生達に気づかれないように男子部屋に優美先生を連れて行き、4人で朝方までエッチしてました。
「人妻はエッチだし、優美先生は旦那に満足してないから、こんなにスケベになれるんだよ」と先輩が言ってました。
先輩が言う通り、優美先生は自分から3人のチンコを舐めたり、上に乗ったりしながら何回も絶頂を迎えてました。 想像以上にエッチな優美先生に驚きましたが、もっとびっくりなのは、こんなことがあったのに、優美先生は翌日もこれまでと何も変わらない感じで接してくること。 来月の合宿も楽しみで仕方ない僕でした。
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