牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
17-02-10 05:04
|
私(♀):27歳、158cm/44kg、独身、彼氏無、鬼束ちひろ似。 相手(♂):29歳、独身、彼女無し、チビで細いらしい、写メはドラゴンズ岩瀬似。
『半年くらい彼氏がいなくて寂しい&エッチしたい気持ちが抑えられなくなってきた』の内容で待ち。
すごい釣れた。
その中から近所でメール内容に誠意を感じた彼をチョイス。 最初からエッチ目的なので、メールを始めて3日で面接決定。 某駅前で待ち合わせ。 事前に私の服装を伝えておいたので声を掛けられる。
ちっちゃい岩瀬キターーー!!
本当にちっちゃい。 ローヒールの私と目線が同じ。 でも清潔感もあるし、岩瀬顔は好みなのでOK。
とりあえず食事するも、お互いやりたくて我慢出来ず、早々に店を出てラブホへ。 部屋に入るなりディープキスしながらベッドに倒れ込んでお互いを愛撫。 この辺りで軽い違和感を感じる私。
「何か大きくない?」
そう聞いてみると恥ずかしそうに「そうなんだ」と頷く抑えのエース。
脱がせてみると・・・凄い大きい! つーか、太い!
初めて見る大きさに唖然とする私を脱がせて、抑えのエースは手マン続行。 いい加減グショグショになったところで「我慢出来ない。入れるね」と、正常位でゆっくりと腰を沈めてくる。
私もかなり濡れ濡れだったので痛くはないけど、ものすごい圧感。 本当に腰がメリメリ音を立ててるみたいだった。
激しく突かれたら死ぬかもと思った私は「激しくしないで」と息も絶え絶えに。
「大丈夫。優しくするからね」
本当にゆっくりとしたピストンで突いてくれた。 もう痛いんだか気持ちいいんだか分からなくなって、私は人形のようにグッタリ。
「あっっ、出る出る!!」と絶叫して果てる抑えのエース。
私はいつイッたんだか、何回イッたんだか、自分自身でも不明。
突然「生理じゃないよね?」と聞かれたので、「・・・?違うよ」と答えると、「ごめん」と謝られた。
何事かと思って見てみると出血してた。 痛くはなかったんで裂けたのではなく、中が傷付いたみたい。 抑えのエース、よく女を出血させるらしい。 まあ、それだけのモノを持ってればねぇ。
もう挿入は無理だと判断し、フェラとクンニで一回ずつイッて終了。 ラブホを出て、私の家の近所までタクシーで送ってもらってバイバイ。 初めてタクシーの中でキスしちゃいました。 驚いてた運転手さん、ゴメン。
その後もメールのやりとりはしてるけど、また会うかは微妙。 あなたのソレをもう一回挿れる勇気がありません。 その巨大さのせいで彼女に振られた事もあるとか。
大きいのも困りモノなんですね。 頑張って下さい。
[体験告白][エッチ][出会い系][ディープキス][巨根][生挿入][絶頂][セックス][フェラチオ][クンニ]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント