牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-02-15 04:49
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主人はいわゆるエリートサラリーマン。 収入はまあまああるのですが忙しく、出張も多いのでなかなか構ってもらえません。
そこで何となく始めたのが今流行のSNS。 でも特にセックスしたいとかではなく、ただいろんな男性とお話しするきっかけが欲しかったんです。
とあるSNSで数ヶ月前に知り合って、いわゆるオフ会で一度飲みに行った25歳の彼。 その時は複数飲みだったので、特にエロなことも無く健全な飲みでした。
それで先日久々に連絡を取ってみて会うことに。そして「とりあえずご飯」ってかんじで居酒屋へ…。 普通に飲んで食べて、お互いの近況やら主人・彼女のことを話したりして、時間は淡々と進んでいきました。
21時くらいまで飲んでて『23時前には帰りたい』と言われたので、あぁ~今日もエロ系は無しだなって思ってました。 実は期待してたんですよね。すごくかわいい子だったので… と思っていたら、話は思わぬ方向へ。
私の何だかオーラが出てたんでしょうか?! 「このまま帰ります?それともどっか行きます?」 と、彼が切り出した。
「せっかくだからどこか寄って行こうか!」 大人の男女がこういう会話したらだいたい行くところは決まってますもんね。
結局、店を出てその足でホテルに向かいました。 ホテルに向かっても、なんだか二人の間にエッチなムードも無くただ淡々と進んでるって感じ。
雨が降ってて手がふさがってたのもあるけど、手をつなぐことも無くなにかスキンシップがあるわけでもなくそのままホテルへ… ホテルに入ると、そこの部屋はほぼ全面鏡張り! びっくりしました。
「今どきこんなとこあるんだ~」 なんて逆に感心してしまいました。
でも初めてする人と前面鏡張りの部屋って恥ずかしくないですか!? 彼が上半身だけ服を脱ぐ。
私が座ってる横にぴったり寄り添って座ってきました。 なんだか少しの間も耐えられなくて思わず自分からキスしてしまいました。
キスしたらもうダメ。 スイッチが入ってしまいました。 多分、彼もそうだったかも。
抱きしめられ服の上からでも彼のモノが硬くなってるのが解りました。 キスしながら胸を触られる。
それだけで気持ちよくなって力が抜けちゃう。 上半身を全部脱がされておっぱいを乳首中心に愛撫されたらいつものように体がビクビクって反応しちゃって、彼は感じやすい私を面白がってました。 それから彼は膝をついた状態で下からアソコを指でクチュクチュされたんだけど、すごく上手くてあっという間にいかされちゃいそうになっちゃった。
舐められるのが恥ずかしい私は、 「嫌、恥ずかしいよ」 「そう言われると余計にしたくなるんだよね」 そう言って私のアソコを丁寧に舐めてきます。
10歳も年下なのに彼はとってもエッチ上手。 でも結局、クリを重点的に責められて指でも舌でも何回もイカされてしまいました。
本当に気持ちよくて感じすぎて体はすっごく熱くなって汗ばんでました。 フェラチオさせてもらったけどなんだか大きくて舌がうまく使えない。
少ししてから彼が、 「どうやって入れてもらいたい?」 って言われたので迷わず正常位でってお願いしました。
そうして私はベッドに横たわると、彼が上から覆いかぶさってきました。 そしてとうとう入ってくる。 あぁ、やっぱり大きい。
ずぶずぶって感触となんだか穴が広げられてる感触。 久々にちょっと痛い。
でも徐々に慣れてくると、それが快感に… 腰を使われたら気持ちよくて、 「いぃ~!!あぁ…すっごくいい!」 って叫んでました。
挿入されながらクリを触られると、 「だめ…」 って言いながら体がまたびくって反応しちゃう。
「あっ~ん、主人より気持ちいぃ~」 そう喘いでいると、 「本当に?じゃあもっと感じさせちゃおうかな!」 さらに激しく奥まですごい勢いで突いてくるんです。
めちゃめちゃ感じたまま、彼もフィニッシュ。 ぐったりして二人でベッドでまったりする。 でも彼の手は止まらずに私の体中をさわさわしてくる。
さすが若いだけあります。 会話していても止まらなくてまた感じてきてしまいました。
そんな私をみて、彼が、 「ほんとにいやらしい体だよね~♪」 ってニヤニヤしています。 布団の中で体中触られまくってたら、また濡れてきました。
彼の手を私のアソコに持っていき、 「まだこんなに濡れてるんだよ」 っていうと、私の弱いクリを責めてきました。
途中で意地悪してビラビラを広げたりして弄びながら楽しんでいるんです。 そうかと思うとピンポイントでクリトリスを責められて、 「あぁ、ダメ、またィ、イク…」 って声とともに足を痙攣させていってしまった。
本当に何回もイカされた。 彼のモノに手を伸ばしてみました。 確認すると、また少し復活してきたみたい。
私はやや復活してきた彼のモノを自分から口に含んで、最初のときのように硬くなるまでしゃぶりました。 彼も自分でまた硬くなったのを自覚したのか、私の口から身体を離して正上位で入れてきました。 2回目はアソコが彼の大きさに慣れたのか痛くない。
「バックでして…」 2回目は鏡を見ながらバックでおねだり。 年下の彼に後ろから責められてるのはなんて屈辱的な姿なんだろう。
でもそれがとってもやらしくて感じてしまったんです。 片腕を持ってもらって鏡を見ながらのバックはまるで犯されてるみたいでした。
私は枕を片手でギュっと掴んで力を入れてしまいました。 そして、あまりの気持ちよさにまたいってしまいました。
快感の波はまだ持続し、何度も何度も絶頂がやってきます。 「アァ!!!あ~っ!!ダメ!!もうだめぇ…」 私は声にならない声を出し続けました。
私がおかしくなりそうになっていたところで、彼のモノが突然、 「ドクン!!」 と大きく脈打ったのがわかりました。
彼は慌てて私のアソコから抜いて、私の口に中にねじ込んできました。 私は口を開けてそれを受け入れました。 脈打つたびに熱い液体が口の中に注がれ、それを一滴残らず飲み干しました。
彼は年上の女をいかせて満足気で私を見下ろしていました。 そして私の横に一緒に倒れ込むように添い寝してきました。
その後、彼には会っていませんが、また機会があれば…と思っています。
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