牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-02-16 05:25
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去年の12月です。 隣の市の温泉地へ忘年会のためやって来ました。 男ばっかり12人! とりあえず、コンパニオンは手配したけど、このご時世時間は1次会のみ。仕方ないか。
1次会は大盛り上がり!1年の総決算!こうでないと。 でも、コンパニオンとはこれでお終い。 自腹は遠慮だな。
外行って、スナックで働いてる女の子でもナンパしようという事になったが、少し時間も早いんで、風呂に向かった。 上役は部屋で飲んでた。20代2人、30代の先輩2人の4人。
途中のロビーで我々と同年代位の女の子達と出会う。 とりあえず、 「こんばんは!」 まあ、時間もあるし会話した。
次もあるので、軽めのナンパ。 「どっから?」 「○○市だよ。」 「OL?」 「そう!」 「さっき、宴会ですごい楽しそうだった方々ですか?私達隣の宴会場でだったんです。」
○○市の商社のOLさんで、やはり、忘年会だそうです。 上司が気難しい人で、全然つまらない宴会だったそうで、我々のコンパニオンとの乱痴気騒ぎを聞いてて羨ましく、大笑いしてたそうです。 上司は”うるさい”と怒ってたんだって。
30代の裕也先輩がすかさず、誘い出しました。 当然、残り3人も全てを察して後に続きました。
“今夜はタダでヤレる!” 可愛い娘ばりで、なんでも社長の面接の第一条件が美人なんだとか! 女の子達も期待してたみたいです。 迷う事なく、我々の4人部屋について来ました。 酒とツマミはたんまりあります。 早速、部屋飲みが始まりました。
時間が経つにつれ、1対1のカップルが成立してきました、全て仮名で。 裕也先輩とストレートヘアーの芳恵さん。 晃先輩と1番年上で40歳だが超美熟女のももさん。 2コ後輩の傑と同い年のカンナちゃん。 オレ剛と2コ上でDカップでショートヘアーが最高に似合うなつみちゃん。
みんな、目つきも怪しくなってきた。 晃先輩とももさんが「風呂いってくる」と手をラブラブ繋ぎして、出て行きました。 傑とカンナちゃんもそそくさと部屋を出ていきました。
残された4人。でも、裕也先輩と芳恵さんは誰憚ることなく、チュッチュッ始めました。 僕となつみちゃんは、なんと、なつみちゃんにリードされて隣の布団部屋へ。 僕は仰天しました。 なつみちゃんは部屋へ入るなり、立ち膝で僕の浴衣を捲りあげ、パンツを下ろし、半立ちチンポを即尺です。
「うわッ!」 「しゃっき、みょもみょもさんに、ふゅつゅかよいのきゅしゅりもらってにょんでから、あつくて、あつくて体中ゥゥ~」とフェラしながら教えてくれました。
そうなれば、話は早い! 僕はなつみちゃんを重なった布団に手をつかせて、パンツを下ろし、浴衣も脱がせ、下から思いっきりマンコを舐めまわしました。
「アァァァ~ン すごいすごいすごい あついあついあついィィィ~ なつみのマンコォォォ、あついィィィ~、イクイクイクイク、イッくゥゥゥゥ~」
あっという間に、絶頂に達したなつみちゃんは、ハァハァした息の中で僕を寝かせ、上から跨ってきました。 Dカップのオッパイをブルンブルンゆらし、髪を振り乱し悶えます。
「オッパイ揉んで、嬲って、弄ってェェェ~」 僕は左手でオッパイを、右手でクリトリスを弄ります。
「ンアァァァ~ イックッゥゥゥゥ!」 僕もその後、しっかりなつみちゃんの中でイカせて頂きました。 フラフラで部屋へ戻ると、メンバー交代で乱交状態です。
「タケッ!おっせいよ!」
裕也先輩がももさんをバックからガン突きしています。 芳恵さんが僕のチンポにしゃぶりついて来ました。 なつみちゃんはビールを飲んでいる傑を見つけると、すり寄り、舌を絡ませディープキスの嵐。 晃先輩とカンナさんは69を延々としています。
もう、ほぼ全員一緒の感覚で 「イックウゥゥゥゥゥゥ~」 男共も絶叫し果てました。
翌朝、何事もなかったように、朝食会場で顔を合わした8人。 カンナさんが 「変な夢見ちゃった!」
わかる人は大受け! あそこがヒリヒリ!
帰り際、玄関でまた会ったものの挨拶なし。 でも、帰りのバスで4人に4人から一斉にメールが来ました。
“また、やろうね!” 一同、OKの返信!
正月明け、早速集まり、ラブホテルのスイートルームを予約し、またまた、乱交やりまくりしたことは言うまでもありません。 今年は春から縁起が良いや!
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