女教師と_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女教師と

17-02-26 09:46

女教師(以下M先生)

俺が高3、卒業式の後、あまり話す機会がなかったM先生とメアド交換をした。
卒業したら先生とメアド交換するのは珍しくなかった。
家に帰りメールをすると卒業祝いという事で食事をする事になった。
俺は人が多い場所は嫌な性格なので、それなら2人という事で泊まりでM先生の家に行く事になった。
M先生は若く部屋も女性らしい部屋だった。
食事をし風呂に入った。
借りてきたDVDを観たりジュースを飲みながら過ごした。
そろそろ寝ようかという事で布団を敷き、布団の上で話していた。

段々口数も減りお互いの顔を見て微笑む。
俺はM先生のすぐ近くに行った。
顔が合うとM先生は少し赤くなっていた。
また少し会話をしたけど、お互い黙ってしまった。
もしかしたらと思い、少しずつ顔を近づけた。
M先生は照れ臭そうに少し微笑んだが、目を閉じたのでキスをした。
俺は凄くドキドキした。
またキスを2回し、3回目で舌をM先生の唇につけた。
躊躇いもなくM先生は口を開け、舌を絡ませた。
俺はキスをしたままM先生を寝かせた。
興奮した俺は胸を揉んだ。

「んっ…」

少し感じているようだった。
服を脱がせ俺も裸になった。
耳を舐めたりクビを舐めると

「はぁ…あっ」

と可愛い声を出した。
乳首を舐めながら下に手をやると、
凄く濡れていた。
クリを触ると

「あっあっ」

と言い、身体がビクっとなった。
中に指を入れるとヌルヌルしていて暖かかった。
速く動かしていくと

「あっあんあん」
「ダメ…イッちゃう。イクイクっ」

と身体を震わせながら言い

「ダメっイクっ」

と言うと、ビクビクっとなった。
俺は顔を下にやりM先生のマンコを見た。
ピンク色で綺麗で透明な液が垂れていた。
俺がクンニをすると

「あっ気持ちいいっあんっ」

と言った。
少し舐め続けると

「もうダメっイクイクイクっ」

と言ってまたすぐにイッた。
可愛いなと思いながらキスをしようとすると、M先生が俺の頭を掴んでキスしてきた。
M先生の方からしてきてくれて嬉しかったしドキッとした。

「今度は先生ね」

と言いながら俺を寝かせてきて
上に乗り少し長めのキスをしてきた。
俺の首や胸などにキスをしながらどんどん下にいった。

「凄いっ大きいね」

と言ってくれ、俺のチンコにキスをした。
そのまま舐め始めフェラをしてくれた。
激しいフェラではなく、優しかった。
凄く上手くて気持ちよかった。
俺が、

「先生、イキそう」

と言うと

「イッてもいいよ」
「先生の口に出して」

と言ってくれたので、
M先生の口の中に出した。
そのまま舐めたりして、俺の精液を飲んだ。

「いっぱい出たねおいしかったよ」

と言ってくれたが少し恥ずかしかった。

「もう出してしまったからおしまいかな?」

と言ったのでM先生を寝かせ

「先生挿れていい?」

と言うと

「元気だね 早く○○君の挿れて」

と言った。

挿れるとヌルヌルして暖かくて気持ちよかった。

「あっおっきい」

と言ってそのままキスをした。

激しく動かしていくと

「あっダメあっ気持ちいいっ」
「もう先生イッちゃう」
「イクイクイクっ」

M先生の身体がビクっとなり、マンコが締まるのがわかった。

その後バックや乗位などでセックスをし、

「またイッちゃう」

と言ってきた。
俺もイキそうになったので

「俺もイキそう」

と言うと

「一緒にイこ?」

と言ってきた。

「イクイクっ」

M先生の中でドクドクとなった。

その後何回もして、中には出さずM先生の顔の所まで行き口に出した。
お掃除フェラもしてくれて、最高の時間だった。


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