強制されてとは言え、娘が自らセックスを頼んだ事に鴨田はいかにも嬉しそうだ。その得意気な元夫を道子は罵れないどころか、父娘相姦の片棒を担がされてさぞ悔しいのだろう、深くうな垂れて目を閉じ、口を噛んでいる。「そう気にするな」僕は道子の後ろへ行って両手で豊かな胸を揉み始めた。「嫌・・・ああ・・・ううん・・・・」鴨田が複雑な面持ちで僕たちを見た。「さあ、裸になりなさい」「・・・・・」しばらくして道子は上着のボタンを外し始めた。「よく調教されとるなあ」「初めが肝心ですよ」「じゃあ俺も・・・」鴨田は娘を見、「美奈も裸になれ」と命令した。美奈はちょっと迷ってからボタンに手をやった。鴨田はにやついている。 !
母娘は正座したままブラジャー姿になり、ためらった後、僕と鴨田の命令で手を背中に回してホックを外した。それから道子は白いブラジャーを取って大きな乳房を露わにしたが、美奈は水色のブラジャーを胸から取ろうとせずにいる。「今更恥ずかしがらんでもいいじゃねえか」父に言われ、美奈は開き直って乳房を僕たちに見せた。「へへ、やっぱり若いもんはいい」「熟女も捨てたもんじゃないですよ」二人の乳房を好き勝手に批評し合ってから鴨田は、「こんな事なら思い切ってこいつらを調教しとけば良かったな・・・」と後悔して呟いた。「それは今だから言えるんですよ」「まあ・・・」娘だけではなく、言いなりになっているかつての嫁を見て彼は離婚したのを残念がっている様でもある。 !
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「二人共立ちな」「はい」美奈に続いて道子も、「はい、ご主人様」と返事をして素直に立ち上がった。「真っ裸になれ」「はい・・・」「わかりました・・・」母娘はそれぞれスカートを脱いで行く。その従順ぶりに鴨田は僕を見て、「ほう・・・」と改めて感心した。僕も鼻が高い。要はこの僕が居なければ娘は勿論元妻に対しても手を出せないという訳だ。美奈も道子もあくまで俺様の指示で動いているんだから余計な事はするなよと暗示していた。 母娘はパンティを脱いで行き、やがてそれらを僕に手渡した。「手で隠すなよ」鴨田の突き刺すような視線に耐!
えながら二人は手を後ろにやって裸体を晒していた。「美奈、久し振りに親父に見られてどんな気分だ?」「・・・恥ずかしいです・・・・・」「道子はどうだ?」「・・・・嬉しいです・・・・」「嘘ばっかり」僕は苦笑して言った。その間も鴨田は娘の全裸体を食い入るように見ており、ついに我慢出来なくなって自ら真っ裸になった。醜いペニスが鋭く上向いており、部屋の端へ逃げた美奈は目を逸らせている。「まだ駄目ですよ」「いいじゃねえか」「駄目!又強姦するんですか!?」「・・・・・」鴨田は僕を見据えていた後、「しょうがねえな・・・・・」と再びあぐらをかいた。「仲良く合体した方がいいでしょう?」返事が無い。暴走し掛けた父親が何とか静まって美奈はほっとし、母の隣の場所に戻った。 !
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