牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-03-12 07:38
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文章力ないため拙い物ですが、ご了承ください。
今の彼女と知り合ったのは、とある投稿掲示板だった。 投稿系のサイトなのだが、俺は普通の個人の会話板で遊んでいた。
正月三が日のある日、集まってくる人が誰も居なかったため、エッチ画像の投稿板を覗いた。 たまたま見た板にある女性が年賀状画像を配布しているということでメールをしてみると、返信には年賀写メらしく新年の挨拶と、色っぽい画像が。 彼女は個人でもHPを管理しており、それからたまに絡みに行くようになった。
しばらく絡んだある日、彼女が俺と同じ県に住んでいることが分かった。 更に進学のために風俗で働くことを知った。
最初はなかなか指名がないということだったので、客先に行った帰りに何年か振りの風俗になるが、彼女のお店に行くことにした。 サブアドレスもこの頃は知っていたのでメールで出勤の確認をし、お店に行った。
お店に入る直前までメールでやり取りしていたが、店着いたときに先客の3人連れに指名され1時間待つこととなる。 ここまで来て帰っても仕方ないので、しばらく雑誌を見ながら時間を潰していた。
1時間ほど経ったであろうか、自分の番号札が呼ばれ、初対面を迎えることとなる。 彼女のHPで3サイズや、身長は知っていた。俺より若干高いはず。。が、実際には若干低かったので安心した。 (身長にコンプレックスがあるので…泣)
部屋に案内され、普通に風俗に来た感じでなく、お互い照れ笑いし。 『初めまして♪』 お互い改めて挨拶を交わす。それからはしばらくHPの話等をした。
15分くらいしたところで、シャワー、風呂、マットと一連のサービスを受けるが、元々責め好きなため、彼女を4回ほど、潮まで噴かせて時間切れとなってしまった。
『こんなにイッたのは初めて♪』と言っていたが、社交辞令と聞き流していた。 再会の約束だけしてこの日は帰ったのだが、それからしばらくは仕事が忙しく連絡もご無沙汰となる。
と前置きが長くなり過ぎました。ここからが本題です。
仕事が落ち着き、久しぶりに彼女のHPを覗くと風俗を辞めたこと、彼氏に振られたことが書いてあった。 (風俗のお客だったみたいだが、風俗で働いたという点が彼氏は納得出来なかったらしい。) かなりブルーになってたようなので、HP同様に久しぶりにメールをしてみた。
『辞めたみたいやね。。吹っ切れた?』みたいな簡単なメール。 直ぐに返事が来た。 『少しは落ち着いたよ』 前にメールしてた時より元気はないようだが、そこまで落ち込んではないようだった。
2,3日くだらないメールを繰り返してると、彼女から思いがけないメールが。 『Masatoとエッチしたぃ。。』 思いがけない内容に動揺した。
何でか聞くと心のモヤモヤとは別に体のモヤモヤが激しいらしく、前回逝かせたことを忘れてないらしい。
『体のモヤモヤだけでも…』 と頼まれたが、どうも気が重い。そんなやり取りをしばらくした。 ついに俺は承諾してしまった。傷心の子を抱いたりするのは気が進まないが、断り続けるのも。。
その日、とある駅で待ち合わせし、ホテルへ直行。 (後で聞いたが既に濡れていたらしい) ホテルに入って色々話を聞いたが、どうも彼氏は吹っ切れてる様子。単にエッチしたかっただけかなと思いつつ、色んな話を聞いた。
お店のお客のストーカーにあって、落ち込んでるなど。 その間もモジモジしてるので、一緒に風呂に入ることにした。 彼女は今からのエッチに期待しているようでもあった。
彼女が服を自分で脱いでるときに、後ろからそっと抱きしめた。 ブラとバンツの姿だったが、上から軽く愛撫した。 『アッ…』小さな声が漏れる。 彼女は目を瞑り後ろから愛撫する俺に身を委ねている…胸全体を焦らすように揉むと、更に声は大きくなっていった。
『アアッ…』彼女は時折、体をガクガクさせている。。 ブラの上から乳首に到達すると既に突起しており、触る度に興奮していたようだ。
『あそこはどうなってる?』と意地悪な言い方で彼女に聞くと…返事はない。 パンツの上から触ってみた。既にパンツまで濡れていた。 『すごく濡れてるよ?』と聞くと彼女は… 『だってずっとエッチ我慢してたんだもん…』小さな声で答える。 俺が更にクリを触ると声が大きくなると同時に、ドンドン濡れてくる。 もう彼女は立っていられなくなっていた。
ここで逝かせてあげても良かったがSな俺は焦らしたくなり、 『シャワー浴びようか?』 と彼女のブラとパンツを脱がし手を引いて、風呂場へ。 体全体を洗ってあげ、二人で湯船に浸かる。
彼女を後ろから抱っこする形で湯船に浸かって、後ろから胸に軽いタッチをして遊んでた。 あそこを触るとお風呂の中でもはっきり分かるくらい濡れていたので、クリをまた刺激してあげた。
『アアッ~』お風呂の中では声が反響し、俺は更に興奮した。 少しずつ激しく、後ろから淫靡な言葉を発しながらクリを触っていると…彼女は逝きそうになった。 既に1度焦らしてるので、今回は逝かせてあげようかと更に刺激を与えた。 『イッ、イキソ~』と言うと同時に彼女は1回目の絶頂を迎えた。
それからはベッドに移動し、クンニ、手マンとで彼女は何度絶頂を迎えたか分からない。 既にシーツはビショビショになっていた。おまけに潮まで噴いている。 そろそろ攻守交代とばかりに今度は彼女がフェラ…さすがに上手い… フェラで逝き難い俺は彼女がやりたいだけやらせていたが、我慢出来なくなったのか… 『入れたい!』と俺に跨り、ゴムも着けずに騎乗位で挿入した。
はっきり言って俺のは大きくない。ただカリの部分だけが人より大きいと何人かに言われた。 その俺が…『キツッ!』と思うくらい締まるのである。 彼女が騎乗位で俺に抱きつくと…入り口が輪ゴムで何重にも縛られたような感じなのだ。
『キモチイイ…』と上で叫んでる彼女を見ると、続けてあげたいが…このままだと我慢出来ないと思い、正常位へ。 これも体を起こしていると大丈夫だが、抱きしめながら動くと…ヤバイ。。 彼女は相変わらず大声でよがっているが、本当にヤバイ!一生懸命我慢した。 今度はリクエストでバック…俺は我慢の限界です。
『もっと…もっと…』と彼女は言ってるが、それは無理な話で。。 『もぅ無理、逝くよ…』と言うと彼女はあっさり『逝っていいよ…』。 お言葉に甘えて、お尻にたっぷりと放出しました。
1回目の後に休憩ついでに聞いた話では、 ・前戯でも今まで1日に1回しか逝ったことがない。 ・挿入して逝ったことがない。 ・俺が一番長持ちしたらしい。
最後に今までで一番気持ち良かったと言ってくれた。しかし中で逝かせてない俺は、逝かせようと2回目に突入。
前戯でまた何度か逝かせ挿入したが、やはり撃沈。 正直ショックでした。
その後、話をしてるときにストーカーにサブアドから、『○の彼氏だけど、お前しつこいねん!』と しばらく大阪に居たので、偽関西弁でメールしたところ、ストーカー行為は一切なくなったそうです。
その日を境に頻繁にメール、電話をするようになり、彼女の告白から付き合うことになりました。
年が10歳も離れてるのですが、彼女はそれでもいいそうです。 最後にネタになりますが、未だに彼女を中で逝かせれません。長持ちするようにはなったものの…
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