すぐに美奈がこちらに尻を向け、「私にもお願い・・・・・」とせがんだ。「待っとれ」溜まりに溜まった精液を放出しないと耐えられず、豊満な五十女を処理場として最後のスパートに入った。「あん、あん、あん、あん、あん・・・行く、行く・・・ご主人様・・・・・」切羽詰まった声を上げて大きな尻を振り、それを美奈が嫉妬の目で見ていた。「一緒に、一緒に・・・・あっ、あっ、あっ・・・・・」「うっ、うっ・・・・・」熱い精液が五十女の体内に勢い良く注ぎ込まれて行った。 「はあああ・・・・・・・・・」疲れと充実感の中でしばらくじっとしていた。道子は僕の両腕で何とか支えられておとなしく繋がっている。「!
かったあ・・・・・」「私も・・・・・」「道子は最高だ・・・・・」「ありがとうございます・・・・・」快感の余りこの肉の塊を褒めてしまったが、その時点で必ずしも嘘ではなかった。この女は僕に所有されてから性愛と美しさに磨きがかかり、とても年齢相応には見えなくなっている。この歳になって女の本当の悦びに目覚め、愛人の一人にしてもらった事に感謝している事だろう。それに比べ、美奈は若くても薄っぺらで、父親とも通じた公衆便所という感じだ。彼女はいつまでも入れてもらえず、虚しく尻を向けている。 道子から肉棒を抜き取ると、どろどろの精液がまんこから滴り落ちてきた。栄養たっぷりの!
精液を存分に味わってエロ貝も悦んでいるに!
いない。絨毯の上にセクシーな格好で力無く横になり、僕を婀娜っぽい目で見上げた。ティッシュペーパーでまんこを綺麗にしてやる。「ありがとうございます」片脚を持ち上げられ、メス犬のように扱われても微笑して主人におとなしく拭かれている。それを見ていた美奈は、「お母さんばっかり・・・」と不平を洩らした。「あんたももっと可愛がってもらえるようにしなさい」母の勝ち誇った口調に、美奈は言い返せずにいた。
コメント