牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-03-13 05:45
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街中でそこそこのイケメンにナンパされ、そのままついてっちゃった。
まずはカラオケ行って、それからドライブ。 運転中の彼が太ももを撫で始め、生足スカートの私はなぜか大興奮w 彼も興奮してきてるっぽいけど、しっかり運転してねって感じw
私は喘いじゃって、調子に乗った彼がおっぱいにも手を伸ばす。 すぐにブラの内側に手を入れてきて乳首を撫で始めるから、「あぁ~」と吐息が漏れる。
彼は当然のように公園の駐車場に車を停めた。 その場所はほんのり明るい程度で周りには人はいない。 無言の彼は、すぐにスカートの内側に手を移動させる。
自分でも相当濡れてる事はわかっていた。 それよりも、(早く濡れたここを触って欲しい)とさえ思っていた。
太ももを伝わる彼の指がクロッチ部分に到達した時はもう我慢出来ずに喘ぎまくり。 彼は真剣な顔で私の顔を見つめ、そのままシートを後ろに倒した。 後ろに体をずらされ、足をシートに乗せられ、そのまま立て膝をつくような格好にさせられた。
「体、少しこっちにずらせる?」と彼の方を向くように言われた。
ドア側に体を少し預け、そのままの体勢で体をずらす私。 立て膝状態を、私は彼に向けて、限界までM字に開いた。
「やらしいんだね、君って。ここ、シミができてる」
そう言いながらクロッチ部分にまた手を伸ばす彼。 上下に優しく撫でられるだで私は大興奮w グレーのパンツのクロッチ部分は、濡れてる場所だけ黒色に。 彼はハアハア言いながらクロッチを横にずらした。 あそこにヒンヤリと空気を感じた。
「凄い濡れてるねー」
そう言いながら膣付近に軽く指を突き立てる彼。
「中、すごいんですけどwすげーやらしー。見て、これw」
わざと愛液を指で掬い、透明な糸を引くのを私に見せる。 私はもうそれだけでさらに興奮、なすがまま状態w
パンツを脱がされ、またM字にされたら今度は彼が左右にアソコを開いた。 相当興奮してたのか、開かれたアソコからクリトリスが立ってるのが自分でも見えた。 彼はそのまま狭い車内で無理やり屈んでその大きなクリを舐めた。
「あ~ん」と大きな声が出てしまった。
彼はゆっくり舌を出し、私の顔を見ながらクリを舐め始めた。
「ねえ!もうダメ。すぐイッちゃうよぉ」
彼の頭を押さえて止めさせる私。 彼はにやっと笑いながら、「いいから。イッていいから」と言い、またアソコを広げてクリトリスを舐めまくってくる。 私は快感に喘ぎまくりw
「あ~ダメ~イク!イク~!」
M字のまま激しくイッた時、アソコから潮が出てしまい、彼の額にかかってしまった。 アソコをビクビクさせてイッた余韻に浸っていたが、すかさず今度は指を二本入れてくる彼。 私は腰を浮かしてさらに奥へと導いた。
グチョ!グチョ!と物凄い水音が鳴り響く。 彼はGスポット直撃。 私はほぼ悲鳴に近い感じで喘ぎまくり、白濁の愛液がシートをベチャベチャにしてしまった。
私は申し訳なくて、パンパンに膨らんだGパンから彼のアレを取り出し、濡れてる先端にしゃぶりついた。 ただ体勢が苦しいので下半身だけ脱いだ。
私たちは、何と大胆にも車外へ。 薄暗い公園で開いたドアを死角にして、私はお尻を突き出して立ちバッグ。 速攻入れてくる彼。 最初は声を出すのを我慢してたけど、すぐに我慢出来なくなって喘ぎまくっちゃった。 飛び出してるクリを自分で触りながらすぐにまたイッてしまった。
「私の口に出して」
イキそうな彼にそう言うと、すぐに抜いたので、私の愛液でデロデロになったオチンチンをすぐに咥えた。 と同時に、「ああ~」と言いながら彼がイッた。 全部飲んであげた。 いつ人が来てもおかしくない大きめの公園の青姦でイキまくった。
その後、彼とは体の相性がばっちりだったので、しばらく付き合いましたけど、あんなに興奮したセックスはなかなか無かったなあ。
思い出すだけで興奮しちゃうw 今からトイレで慰めてきますw
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