牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
17-03-14 03:08
|
ようやく夏になりました。 この季節きっと女の子にとってもそうだけれども、俺もようやく動き出しやすいと言うことだし、この季節、人妻にとってもムンムンする季節だと勝手に確信して人妻にターゲットを絞った俺
今回お世話になった出会い系サイトは 人妻さんもかなりいるみたいで、若妻~40代女性が多くやっぱり昼間のほうが書き込みが多いみたいで人妻らしくメールの文面も優しさに満ち溢れているのだぁ♪
昼間なのにいきなりエッチな書き込みが多いので、ドキドキしながら掲示板を回っていると、友紀さんという人妻さんからこんなメールをいただいちゃいました。
「刺激が欲しいの...」
人妻にそんな事言われるとグッとくるぅ! メールのやり取りで詳しく話を聞いてみると、友紀さんは結婚8年目で子供は1人。 勿論ご主人を愛しており、週に1回は夜の生活も行っているとの事
いったい何が不満なんだろう。 その不満はメールでは教えてくれませんでした。 なのでそこに興味を持った俺は取り合えず会う約束をとりつけちゃいました。
数日後の夕方近く、待合わせの公園へ向かうと何やら一人ぽつんと座る影。元から写メを交換していたので迷うことも無くスムーズに出会えました。
向こうもすぐに気が付いたみたいで「○○さん?」思わず駆け寄る 俺に笑みかけるのはそう友紀さん。 なんか年齢からすると十分に若妻って感じなんだけれども、余裕があるというか、貫禄?があると言うか、なんかおっとりした感じで、しかも落ち着いた感じで、こちらが挙動不審になっちゃいます。
そんな俺の挙動不審な様子を見た友紀さんが 「初対面でそんなエッチな目で女の子を見てると引かれちゃうよ~」 「ぱっと見はかっこいいんだからさ~」 「ぱっと見はって・・・・」 でも友紀さんがいうとその言葉も他意のないように聞こえるから不思議なもんです。 「いやぁ~友紀さんがあまりにも綺麗だから見惚れて、つい、変な妄想を...」 俺はとりあえずそう言って誤魔化しちゃいました。
「みんなにそう言っているんでしょう~」 そんな風にズバリ言われちゃって、なんか落ち着いていて年齢の割には大人だななんて思っちゃいました。
まあこういうタイプには年下だけど甘えちゃったほうが楽なのかな? などと考えていると 「ちょっと歩きましょうか~?」 そう言われて街を二人でウィンドーショッピングしちゃいました。
しかし歩く姿を見る限り、とても子供がいるようには見えないし、所謂おばさんにありがちな崩れた体系ではなく見事に整っている。
「友紀さんってスタイル良いですよね、ついつい見惚れちゃいますよ」 「え~もうおばさんよぉ?そんなこと言ってどうする気~?}」 「いやいや...どうするって...」
まあ目的はただひとつだけれどもね。 すると、そんな俺の心を見透かしたのか、 友紀さんから 「そろそろホテルに行かない?」 ってご提案をいただいちゃいました。
「そうですね...って、えぇ~!」 いきなりのお誘い、流石に俺もも戸惑ってしまう。すると 「○○さんもそのつもりで来たんだよね?」 まあ確かにそのつもりなのだが、おっとり型美女の友紀さんの口からこうも大胆に言われてしまうと逆に照れてしうよね でももちろん俺にも依存があるわけでもなく、さっさとウインドーショッピングを切り上げ近くのホテル街へ直行しちゃいました。
部屋に入って早速くつろぐ友紀さん 「ビックリしたか~。何だか急がせちゃいましたか?ほら、私って人妻だし? 子供もいるし、家の事とか色々あるでしょう?」
話題は勿論家庭の愚痴、子供の話 近所の奥さん連中への不満とにかく止まらないのである。
「はぁ~主婦って大変でしょ?」
確かにね色んな意味で主婦は主婦で大変そうなのは実感できた。 おしゃべりしてたと思ったら、間髪いれず、友紀さんが俺のものをズボンから引っ張り出し即尺してきちゃいました。
あっけにとられた俺は手も足も出す暇なくほぼマグロ状態でしたが、もちろんオチンポは即臨戦状態! あっという間に戦闘準備OK!ってな訳で、俺もろくにシャワーも浴びずその場所で友紀さんにバックで臨戦態勢のチンポを挿入。
さっきまでの落ち着いた感じとは裏腹にまるで獣の様に激しく求めて来る友紀さん。 まあさすが人妻だけあってそのテクニックに微塵の揺るぎも、恥じらいもありません! その豹変振りに俺もまた燃えちゃいました。 若い娘のはじけるような肌も良いが、年月を重ねてきたテクニック&大人の色気。 友紀さんのおっとりとした態度とそのセックスに引き込む大胆さに僕もすっかりいかれちゃいました。
まずはその一回戦できっちりヌカされ、まずは一休みと言うことで、ゆったり満足気分で湯船に浸かっていると、休ませないとばかりに 「もっとちょうだい...」しっとりとした色っぽい声でおねだりをしてくる友紀さん。 どこで仕込まれたのかわかりませんが、今度はソープでお馴染みの潜望鏡をしてきました。
思わず 「どこでこんな技憶えてくるの?」 て聞いてみたんですが、 友紀さんはただ 「うふふ...」 と、意味深に微笑み、俺のチムポにしゃぶりついてきました。
ううっすごい! このおとなしそうで、結婚するまでは処女でしたって言ってもおかしくないくらいの友紀さんが!テクニックに勝るものなし! できっちりお風呂で勃起させられると、友紀さんしてやったりって顔して自分からまたがってきてアソコのビラビラを自分で押し広げて俺のチンポを導きいれてきました。
その後、何だかんだで結局お風呂だけで2回戦! もう精液も出ないよ・・・・・ 精も根も尽き果てて、フラフラの状態で部屋へ戻ると、友紀さんバスローブも着ないで待ちかねたかのようにぱっくりディープなフェラを敢行。
俺も男だとなんとかがんばって勃起させると 「あら!まだまだ大丈夫ですよね~うふふ♪オチンポだ~いすき」 そう言うとベッドでおまたをひろげてもう準備万端。
こうなりゃ俺も男だ!とことんヤッてやる! とやる気を見せると、友紀さんも待ってましたと言わんばかりににっこりと微笑み、今度は正常位で俺のチンポを受け入れていきました。
ベットの上では一変、さすがに三回戦目ということもあるのか可愛らしくお風呂の時より感じ方が敏感になっているので、ここぞとばかりに友紀さんを攻めに攻めまくった。
「んぁっ...そんなにされちゃうと...あぁぁ...」 なんてかわいい声をあげながら友紀さんはいっちゃいました。 3時間足らずで4回もヤッたのはかれこれ10年振りくらいですよ。
友紀さんも性欲的には満足したみたいで、その後はベッドで延々とおしゃべりが続きました。
あれ? 結局友紀さんは何が不満だったんだろう? 肝心なこと聞けなかったよ~ まあセックスと愚痴の相手が欲しかったのかな?
[体験告白][エッチ][人妻][セックス]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント