牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-03-20 11:03
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俺は設計事務所で仕事をしてるのだが、そこの事務員さんに結婚して2年の1つ上の貧乳さんがいる。 顔が結構可愛くて、たまにパンティーラインとかをオカズにしてた。
ある日、休日出勤で独りで仕事しつつエロ動画を見てたら事務員さんが降臨。 焦って消すがブラウザが固まり、マンコ丸出しでフリーズ。 事務員さんの冷やかな視線・・・。
でも開き直って、「珍しいですね。休みの日に何か用ですか?」と尋ねたら、普通に「何してたの?」と噛み合わない質問されたので、自棄になり・・・。
「オナニーしてました。みんなには内緒で」と、念を押してその場を凌いだ。
後日、残業してまた独りで仕事してると、夜も遅いのに事務員さんが来た。
「この前のことだけど内緒にしててあげるからオナニーを見せて」と頼まれた。
断る理由もないのでオナニーをすることに。 まじまじと見られてするのは初めてだったが、ズボンを脱いでチンコを弄る。 速攻でMAXになり、無言でシコる。
「声は出さないの?」とか、「何を想像してるの?」とか聞かれたので、「おっぱい見せて」とお願いしたら顔真っ赤にして「OK」と言ってくれた。
貧乳な事務員さんはおっぱいにコンプックスがあるらしく、かなり焦らされたがすでに射精しそうだった。 茶色い乳首が見えた途端に発射。 ティッシュペーパーに黄色く濃い精子が大量だった。
「初めてオナニーを見た」とからかわれた。
次の日は若干気まずくて顔を見られなかった。 昼過ぎにお客さんに設計書を渡す用事で、事務員さんと一緒に出ることになった。
道中昨日のことが話題になった。 どうやら旦那さんも隠れてしてるらしく、どういう感じで男がオナニーするのか見たかったらしい。
用事も済み、事務所に帰る途中に感想を聞いたら、「もっと見たい」とお願いされてしまった。 もうセックスできると思った俺はパチンコ屋の駐車場で服の上から擦りだした。 当然ビンビンになり今度は、「乳を揉ましてくれ」と頼んだ。
「貧乳揉んでも意味ない」とか言われたが渋々了解を頂き、揉みながらズボン上から擦ると事務員さんは息を荒らげた。
興奮した俺はビンビンの息子をズボンから出した。 そしてディープキスをしながら乳を揉んだ。
事務員さんが息子にそっと手を差し伸べ、不馴れな手コキをしてくれた。 俺は調子に乗ってスカートに手を入れてパンスト越しにマンコを弄った。 直で触ろうと試みたが、「それはダメ」と言われ、ヤメられるのも嫌だったので応じた。
『口でして』とお願いしようとしたとこで、俺は果てた。 昨日同様、濃い精子を事務員さんの手に発射。
「キャッ」と言いながら手で包むように受け止めてもらい、その日は帰った。
それから2、3日が経った金曜の夕方、飲みに誘われた。 この時点で勃起。 もうセックスは目の前だったが、普通に居酒屋に行き、会話は手コキの話で持ちきりだった。
帰る時間が迫った頃、俺はホテルに誘った。 事務員さんはなかなか首を縦に振ってくれなかった。 そして帰ることに。
帰り道、俺は酔ったと嘘をつき、散々甘えて乳を揉んだりケツを触ったりしてるうちにムラムラが最高潮に達したので、「また手でして」と頼んだ。
そして公園の障害者トイレでキスをしながらの手コキをしてもらい、やっと手マンまで持ち込んだ。 相当濡れていて、ピチャピチャ音を発てながら声を押し殺しているのに萌えた。
そして何も言わずに口でしてもらった。 フェラも手コキ同様に不馴れな感じだったが、それが逆に興奮し、3分も持たずに発射。 貧乳事務員さんはすべての精子を吸い出して、そのままゴックン。
これが先週の話。 まだセックスには至っていないが、俺は“オナ禁”を命じられた。 俺が自他共に認める早濡であるのは言うまでもない・・・。
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