牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-03-20 11:03
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俺は32歳でバツイチです。 毎日インスタントばっかり食べてて、弟の嫁(28)が心配してくれてご飯たべにいらしてと言ってくれるのだが、いつもありがとうと言いつつ、断ってはいたんですが、その日は弟に用があって弟の家にいったんです。
弟は28歳でゲーム大好きでいわば、おたくです。 でもそんな弟にもこんなきれいな嫁ができてよかったと兄としても思ってる半面、こんな弟にできすぎだろう、とは思ってました。
案の定弟は自分の部屋に閉じこもってゲームばかり。 それでも、弟と話をして、用を済ませて帰ろうと思ったら、ご飯食べていってと言うのでご馳走になることになったんですけど、弟は部屋からでてくるそぶりもなく、ご飯はいつも部屋にもっていってあげてるそうなんです。
「こんな弟でごめんね」っていろいろと弟の嫁とも話しこんでしまったんです。 「子供でもできたらきっと変わるよ」って言ったら、 「子供できるようなことはしてないから」っと。
「えっそうなんですか?」って聞いたら、 「結婚してから数回しかしてない」と・・・
「でも浮気はしちゃだめだよ」って言うと、 「最近すごく浮気したくなってきちゃって」と言うので、 「まだしてないよね?」って聞くと、 「はい、まだしてません」と。
「どう処理してるの?一人でしてるとか?」って聞いたら、 「・・・・・・・」どうも図星のようです。
こんなかわいい顔してるのにと、想像をふくらましてしまいました。
「でも絶対浮気はだめだよ」って言い聞かせて、 「どうしてもってなったら、相談にいつでも乗ってあげるよ」 「俺は土日はいつも暇してるのでアパートにおいでよ」 ってさりげなく誘ってその日はそれで終わりました。
その週の土曜日さっそく弟嫁から電話があり、アパートに行ってもいいですかと言われたので断る理由もないのでOKしたんです。
数十分後、俺のアパートにきて、色々と話しをしたら、どうも言い寄ってくる男がいるようで、誘惑に負けそうだと。
「その男が好きなのか?それとも性欲なのか?」と聞くと、 「好きではないけど、淋しいっていうか・・・」っと言うので、 「そうか・・・」と唇を重ねるとまったく抵抗してこないので、 「わかった・・・性欲を解消させてやる」 と言ってガンガン突きまくってやった。
それから、まだ足りないんだろうと思い、 「いつものように一人でしてよ」 と俺の目の前でオナニーをさせ、さんざん逝ったのを確認して更に、台所からすりご木を持ってきて、挿入。
半狂乱になっている弟の嫁のアナルに指を入れ、アナルの処女をいただいた。 足腰がたたないようになるまで責め続けました。 「一年分したわぁ」っと弟嫁。
「またどうしてもってなったらいつでもおいでよ」って言って送りだしました。 一年分と言ってたのに、また次の週も、その次の週も・・・ すっかり病みつきになってしまいました。
Mに目覚め、普通のエッチでは満足できないようになりそうだそうです。 俺のアパートもすっかりSM部屋のようになってしまいました。
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