三組の母娘に首輪を嵌め、牛乳の入った容器を六人の前に置いた。「飲みな」吉沢、松本二母娘が「いただきます」とお辞儀をして音を立てずに飲み始め、遅れて江口母娘も「いただきます」と頭を下げて牛乳に口を付けた。しかし初めてなので上手く飲めず、音を立ててしまう。「すみません・・・・」友恵がきまり悪くなって謝り、犬の様に舌を使って恐る恐る飲み始めた。美沙も母を見倣った。六人がメス犬となって首輪を嵌められ、牛乳を飲んでいる姿は、壁のビデオカメラによってしっかり撮影されている。 全員がほぼ飲み終わったところで容器を片付け、茜から鎖を付けて行った。大人に比べればまだ幼い容姿だが、飼育を始めて!
ら乳房の大きさや体の丸味など女への成長が窺われて将来が楽しみだ。そしてその娘の処女を美由紀は辛うじて守りながら女として一層美しさと官能美を増し、同性から見ても惚れ惚れするまでになっており、今も道子から羨望と嫉妬の目で見られている。美由紀は鎖を取り付けられ、「ご主人様・・・」と散歩させてもらえる嬉しさをつい口にした。「ほら行くぞ」僕は右手に美由紀の、左手に茜の鎖を持って調教室の中を這わせた。奴隷たちは絨毯の上を従順に引かれて行き、それを他の四人が眺めていた。 五分くらい這わせてから道子母娘に掛かった。彼女らは同性としてお互いに対抗意識を持ちながら、こうして一緒に這う事で親近感をも抱くので一石二!
鳥である。部屋の中央で一旦止め、友恵と美!
に見せ付けるように道子の前に手のひらを出し、「お手」と言うと、道子は右手を僕の手のひらに乗せ、「かえ手」と言えば左手を乗せる。その後、美奈にも同じ事をさせ、「ようし、いい子だ」と二人の頭を撫でた。友恵と美沙はこれを学ぶ筈だ。 最後に江口母娘。彼女らはもう飼育されている気になっていて、僕に引かれておとなしく付いて来る。気品と官能美で美由紀と甲乙付けがたい友恵はその恥辱の姿と相俟って例え様が無いくらい魅力に溢れており、このまま鎖で飼育しておきたい気にさえなる。一方の美沙は茜と比べればやはり女度が遥かに勝っており、試しに二人の体を並べるとその違いが際立つ。中学生と高校生・・・!
美沙は茜に対して優越感を抱き、茜の方は引け目を感じて嫌そうな顔をした。「まだ中学生だから仕方が無いよな」茜をもっと慰めようと、沙織をその場に呼ぶ事にした。本来は母の芳美と共にこの場で這っているべきだが、芳美が出産の為に入院中なので呼ばなかったのだ。 「沙織です」ドアの外から声がし、僕はドアを開けた。沙織が全裸で部屋に入り、同性たちの淫らな光景を見たが、さすがに動じない。彼女は茜と同じくらいの乳房の大きさだ。「お前もここで這ってみろ」「はい、ご主人様」沙織は茜と美沙の間で四つん這いになり、黄色の首輪を嵌められた。飼育歴の長さと気性のせいで沙織は美沙に対して毅然!
している。「お前もいい女になって来たなあ」美貌!
と長い黒髪、それに締まった肉付きの良い体をでた。「だったら本当の女にして下さい」「お母さんが帰って来たらな」「・・・・」ここ最近、沙織の美貌は目を見張るばかりになって来ており、後二、三年もすれば美沙と同じか、それを越えるくらいになりそうだ。美少女コンテストに出れば優勝し、アイドルとしてデビューしてもおかしくないだろう。それ程だから、茜という同世代の娘を持つ美由紀は沙織に対して反感を抱き、母親の芳美にもライバル意識を持つようになっていた。と言ってもお互いに性奴隷同士、僕の命令で乳房や尻を振り、まんこを見せ合う仲ではある。 江口母娘をしばらくの間鎖で這わせ、「あなた様の女にしていただいて嬉し!
うございます」と母娘に言わせた後、肘を曲げて尻を突き出させた。それはストリップショーよりも淫らで、させられる者にとっては屈辱の筈なのに友恵も美沙もすっかり洗脳され、自虐の悦びに陶酔しており、僕に言われないのに美沙が、「雄一様あ、入れて下さいませえ・・・・・」と口走り、友恵も、「おまんこが疼いております・・・雄一様あああ・・・・・」と腰をくねらせて肉棒をねだるのだった。あの上品なセレブ妻も形無しだな、と僕はほくそ笑んだ。
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