狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-04-04 08:38

媚薬の効果と共に、まんこから送られて来る狂おしい程の快感で彼女らは正に操り人形になっている。顔を離し、今度は美沙を犯そうと肉棒を抜き始めたら、友恵が「ああ、駄目」と、抜かれまいとして僕に抱き付いて来た。「そんなにいいのか?」友恵は何度も首を縦に振った。「入れてえ、入れてえ・・・・・」美沙が辛抱出来ずに腰を淫らにくねらせた。僕は苦笑し、再び左手の指を美沙のまんこの中に入れて慰めてやる。「ああ、もっとお・・・もっとお・・・・・」「あ、あ、あ、あ、あ・・・・・」友恵が自ら体を上下に動かして快感に浸った。二人の激しい勢いに僕も圧倒されそうだ。                                                          友!
の膣に狂おしく射精した後、美沙の中にも大量の精液を注いで果て、しばらくベッドの上でぼうっとしていた。仰向けの母娘からはまだ媚薬の匂いが漂っていて共に気だるい表情をしている。まだ薬の効果が効いているのだろうか?と思いつつ、上から友恵の口にキスをすると、彼女もおとなしくキスを返した。「最高だったよ」「・・・・・」友恵は焦点の定まらない目で天井を眺めていた。美沙がこちらに背と尻を向けて横向きになった。「ここで暮らしてもいいんだよ」「初めからそのつもりだったのね・・・?」僕は返事をせず、彼女の髪を優しく撫でた。友恵は苦笑を浮べて僕を見、「悪魔」と呟いた。「君があんまり美しいからさ」歯の浮く様な褒め言葉に対し、友恵は黙って又天井に目を向けた。         !
                    !
                                                           ベッドから下り、ティッシュペーパーでペニスを綺麗にしてパンツを履いた。青い絨毯の上には母娘の衣服やスカート、下着などが乱雑に脱ぎ捨てられてあり、僕は二人の下着を自分の物として保管する為に、箪笥の引き出しから四枚のビニール袋と黒いマジックインクを取り出し、それぞれの袋に、[友恵][美沙]と書いて、友恵のブラジャーから丁寧に袋に入れて行った。まだ人妻でも何れ離婚してハーレムの一員になるだろう。パンティも丁寧に折り畳んで袋の中に入れた。それから美沙のブラジャー、次いでパンティ・・・・・。                           !
               二人には、前もって用意してある白いパンティを着用させる事にした。ベッドの方を見れば、友恵が起き上がってこちらをぼんやり眺めており、引き出しから取り出したパンティを彼女に見せる様に広げ、「履かせてやるぞ」と言った。「・・・・・」「こっちへ来い」「・・・」友恵はふらふらとベッドから下り、僕の前まで来て立ち止まった。「美沙も来い」僕の声で少女は起き上がり、母を見てその隣まで来た。「あんたの思う通りになったわね」友恵の口調は冷ややかで、その目は反感と蔑みが感じられる。「言葉使いに気を付けるんだな」「・・・・・」「ほら」と、両手で広げたパンティを友恵の足元へやった。しばらくじっとしていた後、友恵はきつい表情のままパンティに脚を通し!
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