狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-04-04 08:38

ブラジャー共々自分のコレクションに加える事にし、二人をベッドに上げた。そして僕も真っ裸になり、先ず母親から犯そうと両脚を掴んだが、友恵は巨根を見て驚いている。「亭主のより大きいだろ?」「凄い・・・・」期待と不安の混じった表情を小気味良く思い、齢の割りに綺麗なまんこに先端を当て、「行くぞ」と言ってゆっくり挿入して行った。「あああ・・・・・・」口を大きく開けて声を上げ、それはますます大きくなって行った。「あああああ・・・・・!」根元近くまで挿入すると、律動を始めた。「ああああん・・・・ああああん・・・・あああんんん・・・・・」泣いている様なよがり声が続き、それを楽しみつつ巨乳を揉んだ。更に、すぐ隣で緊張気味に横になっている美沙の乳房を揉んでやった。「あん!
・・あん・・・あん・・・あん・・・」母娘の甘く悩ましい声が重なって部屋に響き渡り、それを楽しみながら友恵の体を抱き起してキスをした。向こうも熱烈に返してくる。「友恵・・・・・」相手の体を上下左右に動かしている内に、「あ、あ、あ、あ、あ・・・・・」と白目を剝いて狂気じみた顔になり、更に舌まで出して、「はあああ・・・はあああ・・・」と狂女丸出しになった。それはかつての加奈を思わせ、薬がちょっと効き過ぎたと思いながらも愉快だった。                                       「んがああああ・・・・・」友恵の口の中に指を入れて弄び、舌を出して舐めようとするのを面白がっていると美沙が一人で身悶えし始めたので、「ほらあ!」とその長!
い脚を掴んで乱暴に引き寄せた。「あああ」!
手の指数本をまんこに入れてピストンしてやる。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・いい!いい!いい!」少女は母に負けない程乱れ、ついでにその上半身を起こして再びまんこピストンを始めた。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」「キスしてみろ」両手で母娘の顔を向かい合わせると、二人はためらいも無くレズキスをするのだった。「ふふふふ」


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