牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
17-04-04 08:39
|
10年くらい前の話。
新卒で入社した俺らの歓迎会で、30歳の子持ちバツイチ巨乳事務員のまさこが、「子供を実家に預けてきたから、今日は最後まで飲むよ!」とか言ってノリノリ。 俺もノリで「メガネとった顔も見たいっすー。可愛いっすよね!」とか褒めちゃったら、「お前、コマシだなw」とか絡まれた。
3次会辺りで、まさこはトイレでゲロ。 課長に「お前、まさこの係なw」とか言われたんで、トイレに付き添って背中とか擦った。
「苦しいからブラ外してー」と言うので、ホックを探したが背中に無い。
「フロントホックじゃないスか、無理ッス」って断ったんだけど、「外せー、早くぅー」って唸るから、「失礼します」って言いながらシャツの下から手突っ込んで巨乳開放。
この時点でちんちんおっき。 目ざとく見つけたまさこに、いきなりスラックスの上からちんこ握られパンパンに。 まさこも急に声をひそめて、「口でしたげる」ってチャックを下ろす。
こうなったら拒む理由もない。 酒の勢いもあったし。 便座に座ってパンツ脱ぐ。 まさこは床に座ったままフェラしてくれた。 バツチはテクニックあった。
肌蹴たノーブラ巨乳を揉みながらのフェラは気持ちよくて、たぶん3分くらいで口内に発射。 いきなり出したからびっくりしたのか、ちょっと動きが止まったが、またゆっくりピストン開始。 出てる最中も超吸われて、全部吸い取られた感じだった。 お掃除フェラ初体験だったから、腰が抜けそうになるほど気持ちよかった。
続きはホテルか俺の部屋でやりたかったんだけど、これで復活したまさこと飲み会合流、マジ朝までコース。
次の週以降、まさこにはその日の記憶がほぼ無いらしかったけど、“ちょっと仲の良い事務員と正社員”のポジションに。 バツイチと後腐れあるのも怖いから、こっちもそのまま接してた。 まさこは35歳で再婚、寿退社になった。
まさこの退社から6年、プロジェクトリーダー的な事やってる俺の下に高卒の事務員があてがわれた。 巨乳新人の、めいかの歓迎会をやる事にした。
プロジェクトとは言っても俺を含むアラフォーな親父が4人、アラサーの事務員&アラサーのお局、巨乳新人の7人だけ。 飲むことを強要したわけではないが、めいかはよく飲んで3次会でゲロ。 他のメンバーには、「次の店、話しついてるから先に行ってて」と伝えて、めいかをタクシーで送るリーダー。 そう、俺。
めいかのアパートまではタクシーで5分。 待つように伝えて、めいかをお姫様抱っこして階段を上る。
「めいか君、家のカギは?」
そう聞くと、俺の首に手を回して背中のバッグからカギを取り出すめいか。 そのついでにディープキスしてきた。 18歳のくせに上手い。 しかも巨乳が食い込んでくる。 おちんちんおっき。
キスは無視して、「部屋入るぞ」とそのままベッドへ寝かす。 パンプスを脱がし、コップに水を汲んできたら、めいかは裸になってた。
「課長ー、しましょうー」
俺は課長ではない。 残業手当だってちゃんと出る。 しかし据え膳は食う!
キスから乳揉み&手マンしてたらフェラしてきた。 すげー上手い。 どこで習ったんだ18歳?
いい感じで、さあ本番というところに外からクラクション。 ヤバいタクシー待たせてた。
「もう行かなきゃ」
身支度を整えていると、前だけ開けて、「このままだと落ち着かないでしょ」と高速トルネードバキューム一撃で抜かれた。 最近ご無沙汰とは言え、あまりの早さに恥ずかしかった。 しかもこの子も搾り取るようなバキュームお掃除フェラ。 そのまま俺だけ4次会に合流、朝までコース。
デジャヴ後で判ったことがある。 めいかはまさこの実の娘だった。
めいかとはその後、2人きりになることは無いが、やろうと思えばやれる感じ。 可愛いし若いしテクあるし明るいし、付き合っちゃおうかなーと思うが、彼女の親だけが悩みの種。 やっぱ一線は保ったほうがいいかね?
とまあ、そんな話でした。
[体験告白][エッチ][フェラチオ][バキューム][口内射精]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント